温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1180ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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会津の友人に誘われて行ってきました
夏休み中なので混雑は予想してましたが、入場できたのでホッとしました
でも中は予想以上の混雑だったのです
洗い場は順番待ちだし、露天風呂では子どもが泳いでいるし、、
子どもが沢山いる為なのか、親が注意しても子どもは止めないのです
夏休み中に温泉としての利用は無理がありました
でも空いている時季なら又来たいと思ったので今回は2点と評価させてもらいました1人が参考にしています
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私が行ったときは、駅前に足湯があり(鶴の足湯とは別)、ホームにある足湯とは違うのか?と思ったのですが、ホームに下りていないので確認することは出来ませんでした。
もし駅前に足湯があり、ホームにも足湯があるならば、それを別の足湯としてみなすか、または同じものとしてみなすかという問題があるのですが、とりあえず同じものとして、駅前にある足湯を「駅のホームに湧く温泉」としてクチコミしたいと思います。
足湯、既に何人かの人間が入っていて、カップルがいちゃついていたので気まずくて入れませんでした(汗)。既に古滝屋さんに行っていたので、手で軽く湯に触れる程度。しかし温かく温泉であることをうかがわせる湯の感触がありました。
駅前にあるので、駅を降りてすぐにコンビニでタオルを買ってきて、足湯で数分間湯に浸かって、また駅に戻っていく女性などがいました。
湯本温泉は歴史のある有名な温泉地なだけあり、足湯だけでも複数箇所にあり、街全体で温泉を盛り上げています。湯治客も多く、ノンビリゆっくりと滞在したい温泉です。0人が参考にしています
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壷のお風呂がお気に入りです。
お湯の音が心地いいです。
しかし受付の店員の接客は悪いと思いました。8人が参考にしています
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本州最北端の町、大間温泉。
大間岬を観光した後に寄ってみました。
無色透明の食塩泉。
他の方も述べられている通り浴室はだだっ広いのですがそれに比しては浴槽はそんなに大きくなかったかな。
大広間の休憩部屋で少し眠らせていただきました。
食堂で食べた刺身定食が美味しかったです。1人が参考にしています
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単なるスーパー銭湯です。
評価のしようがないけど、
1.人が少ないこと
2.ジェットバスの威力が凄い
ことだけがプラス点。
サウナのマットは濡れていても交換しないし、コインロッカーはやたらと「調整中」になっている。
鍵のバンドが固くなっていて、何度も外れそうになったが、紛失する人が多いのかもしれない。
誰かが書いていたが、近くに東北福祉大もあることですし、部活の後に来たら、マッサージ効果はありそうなので、よろしいんじゃないでしょか。
ここに書いても意味ないけど、「@nifty温泉」と名乗っているのですから、健康ランドやスーパー銭湯など、温泉がない施設を載せないでもらたいですね。
例え一つでも温泉があればガマンできますけど・・・
サイトの開設当初は、温泉しかなかったのに、残念です。4人が参考にしています
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原付で仙台まで行った帰り、いわきに新しくスーパー銭湯ができたというので行ってみました。いわきというのは知る人ぞ知る温泉郷。こんなどこでも温泉が出てくるようなところに素ー派s-銭湯なんて作って人が来るのだろうか?
入浴料が700円と言うのは、これはチト高いです。すぐ近くの湯本に行けば、220円で温泉に入れるんだから、それ以上の付加価値がなければ厳しいところです。しかし、結果としてそれ以上の付加価値を感じることは出来ませんでした。
館内風呂は、サウナ、水風呂、白湯、ジェットバス、寝湯、電気風呂など。正直微妙ですが、極楽湯としてはこんなものかなという感じ。
露天風呂は、壺風呂、檜風呂、岩風呂、寝そべり湯など。何故か極楽湯ならどこでもある釜サウナがありませんでした。
温泉は、なんだか濃い温泉のようで、出たとき首筋がヒリヒリしてしまいました。それが原因なのかわかりませんが、この店は何故かロビーから食事処、休憩所などにかけて湯当たりしたご老人の方々がたくさんいました。それだけ見ると超満員に見えて、浴場はガラガラという不思議な現象が起こっていました。5人が参考にしています
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熱いお湯を覚悟で行ってきました。
しかし、脱衣所で着替えているところで地元の方が、お湯は熱くなきゃだめだ、水を入れるなんで不衛生で考えられない、観光客はマナーが悪い、と大声で話しておられて、肩身が狭いと同時にとても悲しくなりました。まだ入りもしてないのに・・。
お湯に入ってみると言われている程熱くはなかったので、観光客用にぬるくされているのがとてもストレスになっているのかなと思ってしまいました。共同浴場の雰囲気もよくとてもいい温泉なのにこのおかげで印象は最悪でした。どうせなら、ホースをつけないでだれも水を入れられないようにして熱いお湯を売りにほうがいいのでは。その方がお互いに不愉快な思いをしなくていいと思います。それか観光客は入れないで、いっそ地元住民の方のみにしたほうがいいのではないでしょうか?
温泉街全体がなんとなくさびしい感じで外から人を受け入れる気力が感じられませんでした。共同浴場もたくさんあり、草津温泉のように湯めぐりを楽しめる場所のはずなのにこの違いは何なんでしょう?住民の方の意識の違いとしか思えませんでした。4人が参考にしています
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鳴子郵便局の隣にコンクリートの黄色い建物がある。 入り口が分からない。 ガラス戸を押しても入れない(スライドドアだったらしい)。 浴槽も防火水槽に似ている。
メンテナンスしにくい構造のコンクリートの建物が古くなり、カビが生えると始末に負えない。
温泉に無理解な建築家が趣味で作った建物らしい。 救いは脱衣所の床が床暖房なのと空いていること。
ナトリウムー硫酸塩・塩化物泉
町有下地獄1,2,5,6,9,12,13,14号混合泉と東北大学鳴子分院1,2,4号混合泉の混合泉
いくら鳴子温泉に源泉本数が多いからといえ混ぜすぎだ。
鳴子温泉は湯めぐりの途中で休む喫茶店、飲食店などが殆ど無い。 数年前に比べて人出が回復して来ている今、
10月のデスティネーションキャンペーンまでに何とかして欲しい。2人が参考にしています







