温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1176ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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鶴岡駅から車で20分ほど。田んぼの中の、道の駅も併設された大型日帰り・宿泊施設。かなり特徴的な臭いをもつ温泉ながら、消毒がきついため残念なように思いました。浴感もそこまでではないとの意見に賛成です。浴室は内湯のみで薄緑色と濃茶色の2種類の泉質。公共施設らしく新しい建物で、追加料金で大広間休憩も可能。お湯は2種類。一本は茶褐色の強食塩泉でかなり塩っぽいもの。pH 7.5、蒸発残留物28.7g/kg。こちらは臭いはあまりありません。
もう一つは、何か独特の臭いのある薄緑色の透明な湯。pH 7.5、蒸発残留物8.4g/kg。こちらも塩っぽい味ですが臭いが独特で、消毒薬とも接着剤とも言えない化学薬品のような臭いがします。これが浴室に漂っていてかなり特徴的と言えるでしょう。ただお湯が循環ではないのはよいですが、塩素消毒が大量に入ってしまっているらしくタオルから塩素臭が消えません。これではせっかくの臭いもよく分かりません。ぜひ無消毒かけ流しの浴室を一つ。4人が参考にしています
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秘湯を守る会の温泉はよく利用します。価格が安く、温泉は清潔で気持ちのよい露天風呂などがあり、サービスはやや雑ではあるものの決して嫌な感じではなく、また料理も素朴で美味しいものが多い、というのがこれまで泊まった宿の印象でした。
残念ながら、ここの旅館はこれらの印象をくつがえすものでした。きっと泉質は良いのでしょう。入った感じはとても良い温泉でしたが、せっかくの露天風呂はペンキがはげ落ち、カビが目立つ建物の外壁を眺めることになります。
料理は規定の六時でなく六時半であったためか、すでにほとんどの料理が配膳され、かつ冷えきっていました。熱々だったら美味しかったであろう岩魚の塩焼きも冷たく表面が乾燥してます。ありきたりの刺身とか見ただけでせっかくの休日の気分を台無しにするようなやる気のなさ。お腹が空いてたにも関わらず、半分以上手を付けずに退席しました。3人が参考にしています
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8/9の日曜日に宿泊しました。
値段:2食付で一人8400円。
夕食:海鮮鍋、刺身、海老や茄子の天ぷら(冷めている)、岩魚の唐揚げ(冷めている)、蛸の和え物、冷凍物っぽい枝豆、缶詰っぽいパイン、チェリーもあり。
朝食:納豆、生卵、味付けのり、自家製豆腐、焼き魚(薄味)、サラダ等。
部屋:案内されると布団が既にひいてありました。
風呂:男女それぞれ内湯3種類と露天です。源泉の内湯は良いですが、他は塩素臭がします。24時間入浴はできません。夜22時から翌朝6時までは入浴不可です。日帰り入浴は9時から22時まででした。
良い所もあるのですが、宿泊者に対する配慮が全くない感想でした。
宿泊はオススメしません。1人が参考にしています
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入畑ダムの正面にある施設で、夏油温泉に行く途中で看板を見つけ立ち寄った。
加温、循環、塩素消毒されているが、湯量が豊富なためか、ORPは低い。
入浴後、岩手湯めぐりサービスキャンペーンの施設であることに気づき、スタンプをもらおうとしたらフロントの態度の悪さにびっくりした。
休憩所に畳やカーペットが敷いてあるわけでもなく、冷たい床の上に直接テーブルが並べてある理由が理解できた。
入畑温泉 1号井・2号井 単純温泉 加温、循環、塩素消毒
40度 pH7.8 溶存物質 625.3 炭酸水素イオン 149.7 酸化還元電位 (ORP) 12(2009.7.12)
7人が参考にしています
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仙台旅行の帰りに寄りました。地図で場所を確認していましたが、どうも場所がイマイチわからず。偶然赤信号で止まったとき、フッと左を向いたら看板が!ここかよ!ということで行ってきました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン4席)
シャワー(1席)
温泉浴槽(45℃超、源泉かけ流し?)
ここかよ!と急遽左折して行ってみたら、大きなクア施設になっていました。その名もクアハイム。その前には掘っ立て小屋のような建物があり「月光温泉」とあります。恐る恐る入ってみると、まず鍵のかからない下駄箱があり、フロントが。他のレビュアーさんが何人かレビューしているとおり、おばちゃん店員さんがのんびりと受付していました。
脱衣所も鍵がかからず。財布とか大丈夫か!?と思いながらもどうしようもないので脱衣。注意書きの張り紙にも「盗難発生!注意!」なんてあってマスマス不安に。とにかく脱いで湯殿へ。これも他のレビュアーさんが書かれていらっしゃる通り、大浴場とは名ばかりの家族風呂。洗い場カランは恐ろしく使いにくい代物で、シャワーはお湯と水を同時に出してウマく調節しなければ熱くて浴びれないという難易度の高いものでした。
湯船は源泉かけ流し?のようで、じゃぶじゃぶ出ていました。泉質はぬるっとした温泉で、噴出口の辺りは白く濁ったチリのような、湯の花のようなものが大量に出ていました。湯船からあふれるほどの勢いで、いかにも温泉らしい温泉でした。ただし泉温がむちゃくちゃ熱く、45℃超はありそうな感じでした。
後で調べるとクアハイムと月光温泉大浴場は経営者が同じで、このほかラブホテルであるホテル月光にも温泉浴槽があるそうです。クアハイムは1時間入浴500円だそうなので、今度はクアハイムに行ってみたいと思います。2人が参考にしています
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仙台旅行に来て、市街地付近で浴場のあるホテルは?という事で見つけたのがこちらです。市街地からはちょい距離がありましたが、歩いて行けない距離ではなかったので選びました。
湯殿のラインナップ(利用時間17時~翌朝9時)
洗い場(カラン4席)
主浴槽(41℃程度)
サウナ(利用時間17時~25時、5席程度、テレビ無し)
もちろん部屋にもユニットバスが付いていますが、部屋のユニットバスは浴槽がかなり狭く、やはり浴場があった方がうれしいです。浴場へは部屋のタオルを持ち、一度フロントに下りて鍵を預けてから2階にある浴場へと行くのが正しいやり方です。というのも、脱衣所はロッカーではなくカゴなので、貴重品管理の観点からもフロントで鍵を預けるのが必要になってきます。またタオルも脱衣所にはなく、別に借りると有料100円かかってしまうようなので、部屋にあるタオルを使用する事になります。
脱衣所は妙に広く、すっきりした空間でした。空調が動いていないのかちょっと暑いです。それと体重計はありませんでした。湯殿はカランが4席と浴槽が一つ、サウナがあるだけです。私は朝入ったのでサウナは入ることはできますが温度は50℃程度で稼働していない様子でした。
日曜日朝だったので混んでいるかなと思ったら誰も入っていませんでした。浴場目当てで宿泊する人もいないと思うので、この位で丁度良いかなという感じです。また朝食は無料でした。コーヒーかジャスミン茶、パンとゆで卵、グレープフルーツが付いていました。7人が参考にしています
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改札口を出てすぐに右側あります。
やや熱めで白い溶き卵かと思うような湯花が見られ、硫黄の香り漂う足湯です。ですが、足湯としての湯量の少なさと衛生面からちょっと躊躇してしまうような造りで残念。
足湯の裏には手湯がありますが、こちらが無難かなぁ。
駅員さん、もう少し清掃をお願します。
列車を利用しない方も一応入場券140円でホームに出れるので利用可能ですが、そこまでして…という感じでした。1人が参考にしています
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あつ湯とぬる湯がある珍しい足湯。
営業時間はAM7時~PM10時のようです。
深さは20~25cmくらいで湯の投入量があつ湯とぬる湯で違います。湯出口ではほぼ無色透明ですが、足湯では僅かな緑白色に濁っていました。
以前のクチコミにもありますがぬる湯の衛生面は正直良くないです。せっかく2つあるんだから、しっかり清掃してくれたらもっと利用者も増えると思うんですが…。
近所のお爺さんが新聞を読んでいたり、公園代わりとして憩いの場にもなっているようです。「温泉神社」バス停のすぐ目の前にあります。0人が参考にしています
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友人家族総勢12名で行ってきました。
やっぱり子供連れの家族向けですね。まぁそんなの解ってましたけど・・・・
もちろん館内の食事はサービスエリアみたいなもんだし、ショーも途中から飽きて来ちゃって・・・という感じでしたが、
意外!に大人も楽しくなってきちゃうポイントもありました。
友達とプールだなんて中学校以来?だし、ビール飲めるし、ジャグジーに水着で入るなんて、ちょっとラップシンガーのPVみたいで面白かったです。
ジャグジーはパレオのイエローゾーンで8人くらい入れる小振りな丸い浴槽がいくつかあって、友人や家族で一緒に入れます。一応硫黄のニオイもして、文字通り水着で入れる温泉ジャグジーでした。
普段は一人だったり、女子メンバー2、3人で温泉というのがパターンですが、我々は夫婦3組で入ってわいわいおしゃべりできるのが今回良かったです。
お湯の質どうこうっていう場所ではないと思うので、そこは考えないとして・・・・
そのジャグジーくらいで、この値段は・・・・高過ぎですね。
家族で一日楽しめればオッケーかもしれません。
おじいちゃんから子供まで三世帯家族、または、若いカップルグループにおすすめです。0人が参考にしています
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6月20日(土曜日)高速料千円に魅せられて秋田県をドライブしてきました。酒田みなとのインターを降りて「おけさおばこライン」を北上し秋田県に入りました。日本海を左手に望む素晴らしい景色を堪能し、疲れも出てきたことから「にしめ湯っ娘ランド」なる案内板に引き寄せられ休憩をとることにいたしました。初めて入る東北の立ち寄り湯。期待に胸を膨らませ入浴いたしました。脱衣所はまずまずの広さ、浴室に入って見るとジェットバスの付いた大きな浴槽が一つ、小さな小さな薬湯風呂が一つ、リラックスチェア2台が置かれた温室のようなガラス張りの狭い部屋。サウナも後から浴室内に付け足したと思われる貧弱な物で、これと言って感動できるものは見当たりませんでした。長旅で疲れた体を休める施設としては期待外れでした。
10人が参考にしています










