温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1137ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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マグマの湯というだけあって、臭いが独特の温泉です。浴槽は一つの浴槽の中に寝湯があるという、不思議なつくりです。お湯は少しあつめですが、入りごたえはなかなかです。夜遅くまで営業しているので、ナイタースキーの後に入るのがベストかも!
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広告やCMでみて篝火の湯にあこがれていましたが
思っていたより庭園?もお風呂も小さかったのでちょっとがっかりしました.雪が積もっていたりするとまた雰囲気が違うのかも.内風呂もそれほど広くなく,洗い場の数も少なめでお風呂目当てで行くとちょっと・・・かも.1人が参考にしています
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雄和町の中心部から南西へ離れた、鄙びた県道沿いにある温泉施設。貸し切りの出来る家族風呂は、高齢者や障害者を抱えた家族にたいへん重宝されている。すぐ脇の小高い丘の上には宿泊の出来るコテージがあり、家族連れには人気だ。
温泉の前の県道を南へ下ると、田代峠を越えて大内町・本荘市方面へ出る。田代峠は狭隘な峠道だったが、立派なトンネルが掘られて、本荘方面へのアクセスが便利になった。5人が参考にしています
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上の説明にもあるとおり、お湯がたっぷり掛け流しで使えるのが自慢の温泉。そのせいか、かなり広い露天風呂を持っている。露天風呂からは、ホテルの庭(「庭園」かな?)を望み、その向こうには日本海が見える。とっても気持ち良い風呂である。
しかし、少しばかり設備の老朽化が目立つ。系列の「セイコーグランドホテル」は浴室をリニューアルしているのだから・・・ねぇ。2人が参考にしています
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宿の名前は「角館温泉 花葉館」というが、角館の市街地にあるわけではないので要注意。角館駅からは羽後交通バス(本数が少ないので要注意)で国道を15分ほど羽後境・秋田方面へ走ったところにある。
たま~に旅行ツアーのパンフを見ていると、宿として載っているのだが、たぶん旅行者の頭の中には『角館=武家屋敷』というイメージが刷り込まれていると思う。宿から武家屋敷は遠いので、お間違えのないように。
この宿は以前「角館温泉ひでこ荘」という名で、美肌の湯として町民に親しまれた施設を取り壊し、平成8年に新装オープンしたものだ。露天風呂・ミストサウナなどもあり、家族連れでも楽しめる。2人が参考にしています
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払田柵跡(平安時代初期の9世紀から10世紀後半まで、中央政権が律令国家の出先機関として設置した役所の跡。)にほど近い、田んぼの真ん中に建っている温泉宿泊施設。案内看板は出ているものの、土地勘のないヨソ者には判りづらく、日没後に訪れた私はカーナビを頼りにたどり着いた覚えがある。露天風呂(かなり広い湯船である)、サウナなどの基本施設はシッカリ押さえており、万人にお勧めすることが出来る。
初めて訪れた3年前、風呂から上がってスグに、紫煙の攻撃に晒された経験があり、ビジターカードで苦情の投書を置いてきた。昨年に再訪したところ、嬉しいことに全面禁煙となっていた。健康増進法の成果かも知れないが、スタッフの努力を評したい。1人が参考にしています
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「仕事帰りにサウナへ寄る」というビジネスマンは全国的に多いが、この『横森温泉パルコ』は秋田市内の中心部からクルマで5分ほどの好立地にあり、しかも夜11時まで営業しているため、ビジネスマンから学生さん、家族連れまで、いつも多くの利用者を集めている。(逆に「知ってる顔に会うから…」と敬遠するムキも多いらしいが)日頃いそがしくて、なかなか温泉なんか行かれなくて・・・という方にこそ、是非オススメしたい、気軽な温泉である。
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かつて建っていた「協和温泉」の老朽化に伴い、宿泊施設や休養施設を備えた、滞在型温泉施設として町が移転新築、協和温泉「四季の湯」として平成7年にオープン。露天風呂こそ無いが、サウナも併設、とても暖まる良い温泉だ。冬のシーズンには近隣にある「協和スキー場」の帰りに立ち寄る家族連れも多いという、人気の湯である。さらに山間に進んでいくと「唐松温泉」もある。
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