温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1057ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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青森、秋田、岩手の温泉巡りの1泊に利用しました。
五能線沿いの露天が温泉通にも評判だというので泊まりました。
夜の入浴が10時迄というのは行くまで知らなかったのですが
チェックイン時に聞いてショック!。まあ、他にもそういうところはありますけど。
夕方の内風呂は熱すぎて入れず他のお客も困ってました(朝は入れる温度だった)、
露天はぬるくて寒かったが五能線通過を待って入っておりました(通過時刻は表示されています)。
お湯は不老ふ死と同じような泉質でした。
お部屋は普通ですが3人なのに、コップと座椅子は二人分ていうのはどういうことだろ?。
海側の部屋で目の前は線路、海で気分良し。部屋からも五能線通過が楽しめます。
夕陽が見えるというけど夕陽の沈む方向(不老ふ死温泉の方向)には線路と海の間に小山があるので実際には日の入り位置の水平線は全く見えなかった。露天風呂からも見えないです。
フロントには日の入り時刻が書いてあったし、「今日は雲が多いので微妙ですね」と言われたが、そういう問題ではなく建物の立地的に見えないのだ。
季節によっては沈む位置が異なり見えるのでしょうか?
しかし、そういう説明は全くなかった。
「日本一の風車」「日本一の温泉」を謳っているが、宿泊業としての
顧客サービスは何故?日本一にしないのか?。経営者の頭が不思議。
露天から五能線の通過は何回か見たが、これは面白かった。
露天から立ち上がって写真とってたから列車内からはまるみえだったでしょう、失礼しました。部屋からも写真が撮れました。
部屋から露天風呂、線路、海が見える景色は気分が良かったですよ。
日本一の風車を売りにするより、お客の立場を考えた日本一のサービスを売りにしてみたら?3人が参考にしています
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前は建物が見えてくると硫黄の匂いがぷんぷんして、「玉子湯に来た~!!」って感動したものです。
しかし、匂いもしない。白濁のお湯も半ば透明に・・・
源泉枯れてきたんでしょうか?
夜の1階の内湯は驚くほど透明でした。
昔は帰ってきても体やタオルから匂いがしていたのに。かなり残念。一昨年の花月ハイランドHはものすごい匂っていた。
時期のものだと思いたい。大好きなお湯なのに・・・
あと、大自然なので仕方ないとは思いますが、露天風呂で頭にでかいアブが止まり、固まってしまいました。夏場に行かれる方はご注意を!!
寮と思われる建物の1室の窓が板で目張りされていて不気味でした。あれ何とかしてもらえないでしょうか。
いろいろと想像してしまい、アブ同様怖かったです。
福島牛のしゃぶしゃぶは美味しくいただきました。
お湯の復活を期待します!!
2人が参考にしています
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鉄分を含んだお湯で肌当たりが柔らかく高温だけれども、長く入っていたいと思わせる優しいお湯だった。
宿泊したが、宿の部屋は民宿レベル。
食事は囲炉裏が売りのようだが、特に囲炉裏の良さを感じることもない内容。囲炉裏で鍋を食べた後の網で焼きおにぎりを焼くのだが、網にほとんどくっついて食べれないといった一例。また、他の客との食事の差がありありとわかるのは気分が悪い。
チェックインの時に女将さんに会ったが素通りされた。客を迎える挨拶を女将さんが率先してしないものなのでしょうか?
全体的に値段不相応でしたね。
お湯はいいのでお風呂だけもらうとよいでしょう。2人が参考にしています
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温泉、食事は普通ですが、周りの遊歩道が、すばらしい。
0人が参考にしています
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夏休みに家族で宿泊。
夏休みイベントで夜の祭りや餅つきなどがありそこそこ楽しめた。
泉質は無色透明の弱アルカリ性単純泉、特徴のないお湯。
風呂は露天と内湯が離れているのが不便だった。
内湯は薄暗いなか、15分毎にピカピカ稲光とゴロゴロ雷鳴が轟く。
まあ面白いのかも知れないがあまり意味がないような。
夕食後で内湯のほうはそこそこ混んでいたが、露天は貸切で、落ち着いて入浴できた。
普段立ち寄りで、露天も昼間ばかりだが、やはり夜の露天は風情があって良い。
ただ、子供と行くときは泉質にはこだわっていられないのが辛いところ・・。^_^;
飯坂自体が寂びれかけているし、施設も老朽化は否めないが、
プールもゲームコーナーもあって、家族で行くには退屈はしないでしょう。4人が参考にしています
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福島県南会津郡南会津町宮里字広瀬(旧舘岩村)
単純硫黄泉 pH値:8.6 湧出量:200L/分(動力)
訪れたのは5月。駐車場がないので車は前の県道に止めざるを得ない。湯屋は鄙びた木造の造りだ。
男女別の内湯のみ。受付には誰もいなく券売機で入浴券を購入し入湯する仕組み。何とも大らかさである。
先客は誰もいなく一人貸し切り状態だった。
近くには強烈な印象の露天岩風呂があるが、ここは静かにじっくりと湯浴みをする所のようだ。
表示されているpH値ほどのヌメリ感は感じられなかったが、貸し切り(?)ということもあって思う存分ゆっくりできた。
強烈なインパクトの露天岩風呂と、おとなしい存在のような広瀬の湯・・・・木賊温泉もなかなか興味深々だ。2人が参考にしています
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大湯の近所。坂を上ったつきあたりに建っていました。
ここも大湯と同じく硫黄臭があり熱め。但し、湯船は一つのみ。
他の文献をみてみると大湯とは泉質が微妙に違うようです。1人が参考にしています
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地元の友人を訪ねたとき、案内された温泉です。いわゆる典型的な立ち寄り湯の施設で、誰にでも利用しやすく良かったです。逆に言うと、特徴が無いような・・・・。 ロビーで買ったアスパラガスが新鮮でとても美味しかったです。
0人が参考にしています
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会社関係で宿泊してきました。
秋保温泉街からやや奥に入った,名取川に面した中規模のリゾート型ホテルで,施設は多少古いものの,リゾートらしく一通りの設備は揃っています。また,ロビーからは広々とした芝生の庭の眺めがよく,結婚式場としても使用されるそうです。かつて日韓ワールドカップサッカー開催時には,アルゼンチン代表チームも宿泊したとか。
さて温泉ですが,浴室はジャグジーを備えた内湯の大浴場のみで,室内の大きな窓から名取川沿いの木立の緑が眺められます。ただ,泉質は無色澄明,ほんのわずかに特有の温泉臭が漂いますがほとんどお湯の特徴は感じられませんでした(恐らく循環消毒)。塩素臭が気にならない程度だったのが救いです。まあ,秋保温泉の大型宿泊施設ではやむを得ないとは思いますが。
しかし,食事はなかなかおいしかったですし(朝食のバイキングに牛タンなんかも出てました),スタッフの応対もきちんとしてましたので,温泉目的というよりリゾート目的としての利用であれば,それなりに楽しめるのではないかと思います。1人が参考にしています



