温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1016ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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土湯温泉は湯質というより、温泉街全体の雰囲気が好きである。
その土湯温泉の奥に小滝温泉は位置している。
館内は清潔感があり、アンティーク家具がいたるところに
置かれている。
湯は無色透明な単純泉で、ツルスベの適温の清澄な湯である。3人が参考にしています
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鳴子御殿湯駅から徒歩5~7分。古い2階建ての建物の旅館で、日帰りで500円。
黒湯の浴場(混浴)とひょうたん湯に入浴することができました。
(大浴場こと黒湯)
脱衣場はごく簡単な木枠で、『黒湯は強いので湯あたりに気をつけるように』と貼り紙がありました。
お風呂は、ベンゼンとオスバンを混ぜたような強烈な有機溶剤臭(石油臭)で、ごく簡単なコンクリートと岩でできた湯船がありました。清潔さ、楽しさや風情といったもの全くなく、まさに黒湯さえあればという感じのお風呂でした。お湯はやや熱めで黒と言うよりも濃い黄緑色混濁湯でした。
石油臭といっても、特にお湯の表面にうすく有機溶剤物質があるというよりも、お湯そのものの中におそらく両親媒性の有機溶剤物質がかなり含まれているのではないでしょうか。
短時間の入浴でも、かなりの量の物質が体に吸収されるように思われました(吸入で肺から吸収さえる分も多いかもしれません)。 お湯に浸かったのは10分もなかったと思いますが、入浴後には頭がグラグラとなり、翌日には寝込んでしまいました。(翌日になっても、家族からは石油臭いと言われました)飲泉もしていないのに、排泄物からは翌々日まで石油臭がしておりました。
万人におすすめできるお湯とは思えません。なにか病気のある人が、ここのお湯が体にあうという場合に限って浸かるべきお湯で、薬毒表裏一体の劇薬のようなお湯かと思います。
私のように興味本位で何となく日帰り入浴すると、かえって具合が悪くなることもあると思います。またもや温泉の怖さを実感いたしました。
(ひょうたんの湯)
ひょうたん型の小さな湯船で、お湯は黒湯よりは薄めの黄緑色で微濁、やや熱め。この湯温でもかなり炭酸が多いのか、すぐ皮膚に泡がついてきます。黒湯ほでおではありませんが、こちらのお湯も有機溶剤臭がしていました。
(黒湯・幸の湯)含硫黄・ナトリウム-炭酸水素塩泉
59.2℃、pH 7.1。(mg/Kg) Li 0.7、Na 603.1、K 36.1、NH4 9.9、Mg 2.5、Ca 13.7、Fe(II) 0.4、F 0.1、Cl 191.1、HS 2.4、S2O3 1.3、SO4 62.2、HPO4 9.9、HCO3 1396、メタケイ酸 245.6、メタホウ酸 13.0、CO2 189.5、H2S 2.2。総計2568.1mg/Kg。
(玉の湯)51.0℃。(mg/Kg) Li 0.3、Na 223.8、K 18.3、NH4 6.2、Mg 6.2、Ca 17.1、Al 0.3、Mn 0.2、Fe(II) 0.2、F 0.1、Cl 43.4、HS 0.7、S2O3 0.5、SO4 6.8、H2PO4 17.1、HCO3 609.3、メタケイ酸 187.8、メタホウ酸 5.5、メタアヒ酸 1.4 CO2 208.8、H2S 2.5。総計1145.2mg/Kg。
成分表は、ごく定型的な成分表で、ここの温泉の実体であると思われる有機溶剤性の物質については記述はありませんでした。2人が参考にしています
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土湯温泉奥地で吉倉屋さん隣の水戸屋さん
この辺一帯は硫黄でありながら湯の温度も丁度良く、
酸性度も高くないため意外に長湯出来る
瓢箪型の混浴露天には屋根がついており、
入浴の際雨が降っていたのだが快適に入浴することが出来た
施設全体に風情は無くどちらかというと古い旅館
団体も多くあまり個人客向けではないが
ビン牛乳を風呂上りに飲めたから自分は満足3人が参考にしています
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2/1に行ってきました。なんといっても動線がおかしい…。
室内プールゾーン、屋外プールゾーン、露天風呂ゾーン、温泉ゾーンがそれぞれ離れていて遠いし、館内案内もわかりづらい。
私の場合、室内プールから屋外プールまでの移動で凍え(しかもプールの水温も低い)、露天風呂で温まろうと屋内プール脱衣所から着替えを抱えて与一まで行き、洗い場がないことを知りまた着替えを抱えて温泉ゾーンまで行く羽目になりました。
脱衣所は1カ所で済むような設計にしてほしいですね。1人が参考にしています
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蔵王の樹氷観光のついでに立ち寄り湯しました。
3つある露天風呂のうち,かめ風呂は冬季閉鎖中でしたが,源泉100%の「もがみ高湯」は青白く白濁した濃厚かつ強烈な酸性湯で,すばらしい泉質を堪能できました。また,施設も新しくきれいですし,スタッフの対応もよいですし,ラ・フランスのソフトクリームもおいしいですし,かなり印象はよいのですが,当然の事ながらスキーシーズンは大変混みますのであまりゆっくりできません。ご注意下さい。1人が参考にしています
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蔵王の樹氷観光の時に宿泊しました。
この宿は,蔵王温泉街のメインストリートから200mほど枝道を下った閑静な場所にある,紀州鉄道グループ直営の中規模ホテルです。過酷な冬の環境の上にスキー客も多いためか,正直,建物や設備にはあちこち傷みも目立ちますが,案内された部屋は広く,また,一応手入れもされているようで特に不衛生な感じはありませんでした。
ここの温泉は内湯と露天風呂がそれぞれ独立した場所にあります。内湯は30人くらい入れる広い湯船に,硫化水素臭のする無色透明で良質な源泉が掛け流されています(冬季加温)。また,最近設置されたらしい露天風呂は内湯の下の階にあり,10人ほどが入れる木製の湯船に,やはり硫化水素臭のするわずかに白濁した良質な源泉が掛け流され(一部加水),眼前に雪化粧した木立を見ながら浸かることができます。ちなみに露天風呂の方にも6つほど洗い場がありますが,ここの洗い場は青畳を敷いた珍しいものです。
その他,食事は値段相応のまあ標準的なものでしたし,スタッフの応対も普通でしたので,そこそこリーズナブルに名湯とスキーを楽しむには手頃な施設なのではないでしょうか?なお,ロープウェイで地蔵山頂駅まで樹氷のライトアップを見に行く場合,フロントで割引乗車券が買えます。0人が参考にしています
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二泊三日で行ってきました!温泉の連泊って初めてだったんですが、好いものですね~何処にも出掛けず、お風呂に入りたいだけ入って、本当にのんびりできました!ここのホテルはいろんなタイプのお風呂があるのですが、どれも趣があって最高!私が好きだったのは天狗の湯。露天に行くのにお湯に浸かったまま行けるので、寒い思いをしなくて済みます(*^_^*)b食事は山菜中心のお料理でとても美味しかったです。お料理目当てで温泉に行く人にはちょっと物足りないかもしれませんが・・・私は十分楽しめました!あと・・・正直言って驚いたのは滝平次郎さんの切り絵の数々。あんなところでお目にかかろうとは思ってませんでした♪何か縁があるのかなあ~ホテルの人に聞こうと思ってたのに忘れちゃいました。残念(>_<)とにかく従業員も気さくな感じだし、お湯はいいし!ハマりそうです(*^_^*)
7人が参考にしています
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立ち寄りで内湯を利用しました。
木造の歴史のある旅館で、廊下脇の部屋に陳列されている
古い日用品が気になりました。
内湯は照明がやや暗いですが重厚な造りでした。
カランの数は少ないですが、昼頃にいったのですが一人だけで
貸し切りでした。窓の外は斜面で源泉井戸の構造が迫り景観と
いったものはありませんでした。大湯源泉という看板がありま
した。
しかし、それだけにお湯は良かったです。
梅雨寒の時期でしたが身体はぽかぽかしてました。
そのあとに宴会場で伊達藩主のための宿泊所であった青根御殿を
眺めながらソバを楽しみました。既に書かれている政宗蕎麦です。おすすめです。青根御殿は立ち寄りでは見学できません。
おすすめです。1人が参考にしています




