温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1014ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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なるほど、方々のクチコミのとおりでござるが、気にしてはいけないでござるよ。ショーはどれも凄いの一言。某、ずっと口を開けてみてしまったでござる(ちょっと反省)。プールも温水プールではなく、温泉プールでござれば、ナカナカでござるよ。子供も妻もお父さんも(某のことであるが)楽しめるたでござる。初めは会社連中できて、今度は家族を連れてきたんでござる。初めのときは、モ○ナ遊んでたのしんだでござる(妻には内緒でござるよ)。
最後に、泊まりの御仁は館内用のサンダルを御用意めされるとモアベターでござる。ホテルで用意つかまつったサンダルは人によっては合わないでござれば。では失礼つかまつる。0人が参考にしています
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3連休の中日に日帰りで利用しました。宿泊客で混雑するので14時までということでしたが、事前に確認しておいたので問題なしでした。旅館で多くのところが休前日は日帰り入浴を断る傾向にあるなかでうれしく思います。
日帰り入浴に対し接客が悪い旅館が多いと感じる中、ここは対応が大変よかったです。
露天も文句なし。内湯も大変清潔感があり○。棚田露天も清潔感があり大変よいです。当方4度目の正直で雪見露天を満喫することができました。空中露天も貸し切り状態で満足です。
1500円という金額に対し厳しい意見もあるようですが、混雑する日帰り専用入浴施設では味わえないゆったりとした時間を味わえるのでワタクシは納得です。2人が参考にしています
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展望の湯と一般大浴場そして露天風呂の3種類の浴室がありました。(男女別)
2月のこの時期に、雪がまったく無かったことには驚きました。
しかしながら、雪が舞い降りてきて、ちょうど雪見風呂になり、西棟7階にある展望の湯は、泉温もちょうど良く、気持ちが良かったです。
また、東棟1階にある露天風呂は、下に流れる川が見え、景色的には良かったですが、泉温がなんと45度!(ホテルの人が計測しました。)
かなり熱かったですが、何とか掛け湯をしながら1分~2分湯船につかりあがりました。
やはり奥州の名湯秋保温泉ですね。
風呂上りは、ぽかぽかしていて冷えませんでした。
食事もボリュームがあり、おいしかったし、玄関先でのお見送りも大人数で深々と頭を下げてくれて、ユーザーとしてもまた行ってみたい宿でした。
温泉◎ 部屋(別館)△ 食事○
評価としては3点です。3人が参考にしています
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温泉の種類と眺めの良い露天風呂、時間を忘れてしまいます。
1週間交代で男と女の浴場が変わります、これもまた楽しい。
最新のマッサージ治療器が無料で使えるのもうれしい。
自然薯そばで健康になろう。3人が参考にしています
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赤湯温泉街でも大型旅館が並ぶ一角のはずれにある共同湯です。シンプルな建物と低料金,源泉掛け流しは他の赤湯温泉の共同湯と同じですが,湯船がちょっと小さめで,お湯の温度が少々高めだったような気がします。ここでも地元密着型の名湯が純粋に楽しめます。
0人が参考にしています
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赤湯温泉街の細い路地を入った目立たないところにある共同湯です。
建物のシンプルさと料金の安さ,源泉掛け流しは他の赤湯温泉の共同湯と同様ですが,烏帽子をかたどった湯船と独自源泉(烏帽子源泉)が特徴です。お湯は透明ですが他の共同湯の源泉(森の山混合源泉)よりも若干色が濃いようで,薄くくすんだ黄緑色に見えます。また,お湯のpHも他の共同湯が7.5なのに対しここは8.3あるようで,湯船に入るとしばらくピリピリとしたお湯の濃さが伝わってきます。泉温はちょっと熱めですが,素朴な地元密着型の名湯です。2人が参考にしています
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ここの風呂は結構通ってます。風呂の数も多いし、広々としている。あとマッサージの種類も豊富です。私はアカスリが一番好きです。休憩所も広くゆっくり昼寝も出来ます。いろんな風呂に入れるので飽きがなく、ゆっくりと入っていられます。
2人が参考にしています
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赤湯温泉街の中心部から少し奥まった烏帽子山の麓の路地にあります。
施設は何の変哲もない鉄筋のシンプルな建物で,地元の方が毎日普段着で入りに来る地元密着型の共同湯です。
少し広めの浴室には10人ほど入れる円形の湯船がありますが,そこに注がれるお湯はわずかに黄褐色した透明な源泉掛け流しのお湯で,共同湯によくあるようにかなり熱いのですが,特有な温泉臭もして源泉のお湯のよさが実感できます。料金も安いので,素朴に手軽に良質なお湯を楽しむことができます。0人が参考にしています
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熱いのが鯖湖湯ですよね。
ひのきづくり(ヒバ込み)で湯殿は御影石仕上げとで共同浴場として風格や規模と
伝統を継承した飯坂温泉のシンボルとしたらベストの建物ですばらしと感じました。
脱衣所と湯殿の仕切りの無いセオリーな造りで昔どうりなのかね、いいねーって感じです。
御影石も吾妻御影の産地であるためか一石一石がでかいくてすっきりしてます。
浴槽の縁を黒御影の帯で締めてあるのも気に入りました。その黒帯からあの熱い透明なお湯が溢れ出る、
ラジウムが含まれてるらしいが1回2回じゃラジウムの効能なんてわからない、
熱いのがこの湯の良さであり、それが効能になる。掛け湯で熱さを慣らして浸かっても身動きできない熱さ。
たまに行く人には、癒される温泉じゃなく、喝を入れてくれる温泉だと思って、そんな感じで納得してください。
体を微動だにせず カアーッ 効くーって感じです。地元の人でなくとも、過度の加水単純泉は勘弁願いたいとこです。
以前の建物、見てませんが、建て替えまでは日本最古の木造共同浴場だったそうです。
道向かいに旧堀切邸と言う大地主の屋敷が残っているがこの堀切家、豪農、豪商であった。
東京市長と内務大臣を務めた者もおる、屋敷は堀切家代々の資料館になっている。
その資料中で【堀切良平が明治21年の大火災の後、私財で一帯を整備した】とあるので
その時に当時最高の、増してこのあたりでは飛び抜けた浴場を建てたとものと思われる。
“明治22年からの木造を再現”とクチコミの説明にもあるのでたぶん。
この様な造りの共同浴場を幾つか見た気がする、その内でも屋根の造りは劣るが
よく似た建物の記憶があるが場所を忘れてしまった。
10年以上前の記憶で今の鯖湖湯位の築年数しか経ってない感じだったと思うのだが情けなや。
たぶん熱海か伊東だった様な 違うかも?
このような共同浴場は明治様式なんですね。それとももっと古いのかね。
現在の建物もまた100年以上もの月日を刻むことになるのでしょうね。
名の由来なんですが。これまた資料館より。転記。
【1800年4月5日。(寛政12年)堀切家に泊まった白河藩主の松平定信が、千年前の京都に残る拾遺集に書かれた詠み人不詳の「あかずして別れし人のすみ里はさはこのみゆる山のあなたか」を飯坂のうただと確信します。さはこ、とは、「飯坂の碑(明治23年建立)」に「左波古和言 鯖湖相通」と記されてあるように、「大和民族の言葉である鯖湖は、(大和民族の言葉でない=飯坂の先住民族=アイヌ民族)の音声であるさはこ(訛って、さばこ、漢字を当てはめて左波古)と同じですよ」と想像されます。さらにさかのぼると、アイヌ語で「さ」とは「平ら」、「はこ」とは「谷」を意味したのではないかと考えられます】
と記されてあるが、「左波古和言 鯖湖相通」への想像が良く理解できないし
『さはこ』は同じ福島でいわきにもある。三函と書く、この湯も1900年の歴史があるんですと、
白河の殿さんの勘違いからの由来かも、この方がおもしろい。
飯坂は平らな谷なのですか。いい坂を“程よい坂”で緩やかな坂の解釈もできるが。
平らな谷では意味を成してなく、無理があるような気がします。
近くに、はこゆ(波来湯)があるが関係はどうか。ここも歴史があり場所は川岸へ階段を降りて行った所にある。
工事中で行けなかったので上から見た限りでの想像になるが。
摺上川の削った谷底であるのでアイヌ語説ここなら通る。
また昔は川の波が来るほど水際で文字どうりそのままの波来でも説得力がある。
箱と書く説もあるが何か関係ありそうである。
《熱い湯》に戻ります、このケースは極端でしょうが、
湯船に足だけ入れて水を増しっ放しの君たち、君たちは鯖湖湯を足湯にしに来たのか。
(足湯は外にあるだろが!)心で思いましたが、鄭重に注意致しました。
張り紙があるからって限度がある!熱く無きゃ鯖湖じゃない、俺は鯖湖湯に来たんだ
遠路遥遥と、って皆さん遥遥なので問題ですね。足湯も熱いらしいし。
出る時に子連れが入ってきましたが、あの子供、かなり水を埋めないと
湯船に入れたとは思えません。TVでもやってました、熱くて入れなく帰る人もいると、
がこの放送も問題点がずれていて、「解ってねえなこの放送は」って感じでした。
湯船に落とし板で仕切りを作ったら如何でしょうか。
お金を多少使うが今出来る得作だと思います。根本的な解決にはなりませんが
旧鯖湖より広くしたとて、そもそも観光客がのんびり浸かるような設計や設備じゃないと思います。
ちなみに波来湯の工事は平成6年に起きた、飯坂温泉衰退の象徴的火災、駅前旅館 若喜屋の火事の焼け址撤去工事です。
今まで(平成18年秋)手がつけられなかったみたいです、再生これからですね。0人が参考にしています




