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高峰温泉

たかみねおんせん

長野県 / 小諸

4.1 (31)

炭酸水素塩泉、ほか

冷え性、ほか

700円~

JR北陸(長野)新幹線佐久平駅下車高峰高原行きJRバス終点60分、しなの鉄道小諸駅下車高峰高原行きJRバス45分、終点高峰温泉下車(冬期はアサマ2000スキー場より雪上車)
小諸ICから浅間サンライン経由約30分

ランプの宿 高峰温泉より抜粋)

雲上の野天風呂も楽しめる高峰温泉のおすすめ施設

「ランプの宿」としても親しまれている一軒宿の温泉地、高峰温泉。海抜2,000mという高地にある雲上の野天風呂からは眼下に高峰高原を、遠方には中央アルプスの峰々を望みながらの入浴が可能。非日常を感じる開放的なロケーションが魅力です。

※正確な泉質・効能・料金は各施設の情報をご確認ください。

高峰温泉のおすすめ温泉宿・日帰り温泉

※正確な泉質・効能は各施設の情報をご確認ください

  • ランプの宿 高峰温泉

    ランプノヤドタカミネオンセン

    長野県 / 小諸

    ランプの宿 高峰温泉
    4.1 (31)

    700円~

    JR北陸(長野)新幹線佐久平駅下車高峰高原行きJRバス終点60分、しなの鉄道小諸駅下車高峰高原行きJRバス45分、終点高峰温泉下車(冬期はアサマ2000スキー場より雪上車)
    小諸ICから浅間サンライン経由約30分

高峰温泉の温泉地・秘湯の口コミ

  • きくりん さん(男性、50代~)

    2018年3月4日

    入浴日:2017年8月25日

    • ランプの湯

    上信越自動車道の小諸ICから、車で県道79号線や浅間サンライン、チェリーパークラインを経由して高峰高原へ。宿の手前約1kmは、砂利道になります。標高2000mの湯ノ丸高峰自然休養林の中心に佇む、昭和30年に開業した高峰温泉の一軒宿。平日の午前中、日帰り入浴して来ました。 入浴料500円は、玄関を入って右側のフロントで。そこから右手にある浴室「ランプの湯」へ。他にも内湯や露天風呂がありますが、日帰り入浴はここだけになります。 棚だけの脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左右に6人分のカラン(うち1つはシャワー付)がある洗い場。石鹸などのアメニティはありません。カランからは「創生水」と呼ばれる、クラスター(分子集団)を極限まで小さくした水が出るので、これにより乳化させ皮脂を落とすのだとか。 窓際に木造り内湯があり、左側の2人サイズと、右側の6人サイズに板で分割。いずれも白濁した含硫黄ーカルシウム・ナトリウムー硫酸塩泉[硫化水素型](源泉名: 高峰温泉3号井)が満たされ、左側は源泉かけ流しにされています。泉温35.6℃を、加水・加温・消毒なしで供給。PH7.0で、さらりとした浴感です。飲泉枡が置かれ、湯口の湯を口に含むと、ほんのり玉子臭がして甘味。右側は、加温・循環ありで41℃位で供給。透明度は、20cm位でしょうか。浴室に吊された、ランプの明かりに癒されます。先客が上がられた後、窓から木立を眺めつつ、貸切状態でまったりできました。 大旦那さんの話では、この浴室は常連客の要望でリニューアル前から変わらず残してあるのだとか。とはいえ、やはり雲上の湯浴みを満喫するには、泊まって「雲上の野天風呂」に一度入ってみたいものです。 主な成分: ナトリウムイオン173.9mg、マグネシウムイオン19.0mg、カルシウムイオン352.9mg、ストロンチウムイオン1.9mg、マンガンイオン0.50mg、鉄(II)イオン0.06mg、フッ素イオン0.2mg、塩素イオン7.8mg、硝酸イオン0.4mg、硫化水素イオン3.1mg、チオ硫酸イオン0.3mg、硫酸イオン1078mg、炭酸水素イオン244.4mg、メタケイ酸83.5mg、メタホウ酸0.8mg、遊離二酸化炭素44.3mg、遊離硫化水素3.8mg、成分総計2022mg

    ランプの宿 高峰温泉の口コミ
  • 喜劇駅前温泉 さん

    2014年7月9日

    入浴日:2014年7月7日

    • 源泉風呂最高!

    軽井沢に会社のテニス合宿に出かけた帰りに立ち寄りました。10年ぶりの再訪です。 ランプの宿として人気は相変わらず高いようですが、この日は平日だったので、ゆっくりお風呂に浸かれました。泉温33度、硫黄臭が漂いぬるめで掛け流しの湯の独り占めは、まさに至福のひとときで、「所定」どおりウトウト寝てしまいました。 こうなるとやはり、いつかは宿泊客専用の雲上露天風呂に浸かってみたいものです。 (2014年7月入浴)

    ランプの宿 高峰温泉の口コミ
  • sin さん

    2013年6月9日

    入浴日:2013年6月8日

     十数年も前のことだが、黒斑山に登った帰りに立ち寄り、人が多くて諦めて帰ったことがあった。今は昔ほどナイーブではない・・・。  到着してみると、土曜にしては車が少ないと思った。入浴料は500円、浴室には先客が一人いた。2m四方の湯船と2m×0.6mの湯船がある。大きな湯船は、湯温41度弱位である。含硫黄ーカルシウム・ナトリウム・マグネシウムー炭酸水素塩泉、無色微白濁で硫黄の匂いがする。大量に投入されているお湯は、42度強位の温度だが、他に直接湯船に加水している。42度強なら加水の必要はないように思うが、口コミを見ると源泉の温度は低く加温しているらしい。加温して加水とは訳が分からない。  小さい湯船は、35度位で濁りも強く、黄色の湯花が浴槽に付着している。  2000mの高みから下界が見えるのだが、樹木が邪魔をして景観はいまいちというところだ。  高峰温泉など、本来は秘湯に属するのだと思うが、登山ブームのせいか秘湯ブームのせいか、予約が取れない秘湯というのも訳が分からないような気がする。

    ランプの宿 高峰温泉の口コミ
  • 湯ばあ さん

    2013年4月8日

    入浴日:2013年1月4日

    年々、少しずつ変化しています。露天風呂ができた。食事に肉類が増えた。館内禁煙になった。トイレ付きの部屋ができた。ピカピカに掃除された館内、飽きないイベント、ホスピタリティはそのままです。アウトドア好きにはお勧めです。特に雪のある時期が良いです。

    ランプの宿 高峰温泉の口コミ
  • 放浪人 さん

    2012年10月18日

    入浴日:2012年8月15日

     カーナビの案内が一番の悪路を示したので、たどり着くまでが大変。しかし、早く着いたため、2000メートルの天空の湯をしばし独占することができた。下界は立科から美ヶ原の方向に開けている。雄大な光景を見ながらの入浴はここでしか味わえないだろう。  内湯は源泉の湯船と加温された温泉の湯船とが並んでいる。源泉は26度しかないので加温浴槽と一番下でつながり、少し温度を上げてある。二つの湯船に交互に入る仕掛けになっているようだ。  食事は食事どころでいただくのだが、山の料理なので味は期待できない。すばらしいのは食事の後、晴れた日は天体観測。そうでない日は、カメラ講座など宿泊客を飽きさせないようになっている。また、宿泊の翌日は高原のトレッキングにも連れて行ってくれる。ここが人気の秘密かもしれない。  ランプの宿というがTVも見ることができ、携帯電話も通じ、そう不便さを感じることはなかった。新しく作り変えられたのか、すごくきれいで、清潔感があふれている感じがした。

    ランプの宿 高峰温泉の口コミ
  • 温泉ドライブ さん

    2012年8月26日

    入浴日:2000年11月17日

    • 思い出のランプの湯

    長野・群馬県境尾根の長野県側にある宿、昔ここに宿を穫り、浅間山系の篭の登山などを巡りました。快晴で見晴らしは抜群でした。以下は思い出となります。 宿のロビーでは浅間山の現状がライブで映されていました。 温泉はランプの湯の印象が残ります。 狭いながらも、味わいのある浴槽、冷温交互浴が出来ます。 源泉無加温風呂は26℃。 景色は下り斜面に白樺の林が見え、源泉は約900㍍下から汲み上げ引き湯しているんだと思いながら、湯に浸かります。 誰だったかわかりませんが昔、宿が火災にあい尾根上に移転してきたと言う話しを聴きました。 昔はどうだったのかな…と、思いながら湯に浸かったものでした。 宿に関しては2000㍍級の雲上の宿に泊まれ、素晴らしい高峰高原と浅間の山々、最高の天気が相まって大満足でした。 日帰り入浴 11~14時 500円 含硫黄-Ca・Na・炭酸水素塩-硫酸塩温泉 低張性中性低温泉 36℃ Ph値6.6 61㍑ 90H021117土晴初入浴

    ランプの宿 高峰温泉の口コミ
  • 小童 さん

    2011年9月24日

    入浴日:2011年9月1日

    • 雲上の自然派宿

    一週間前の登山疲れを癒す為に狙っていた高原の宿が取れた 【値段・予約】 1泊2食14850円  1人泊の場合、宿泊日前日からの電話予約のみ。 【アクセス】 クネクネ道の上、標高差もある為、登り下りともに疲れる。 最後1キロはダート道で冬季は封鎖の為、スキー場からの雪上車での移動となる。 公式サイトにバスの時刻表あり。ちなみに途中灰色の毛並みの鹿が道路を横断していた。 【部屋】 部屋に続く廊下の壁には殆んど木が使われており匂いが心地良い。 分厚い木の扉を開くとスリッパを脱ぐスペースとその脇にタオルかけがあった。 比較的新しい部屋でバス無し、トイレ洗面所は共同。 和室8畳でテーブル・ポット・TVがあるのみで部屋はランプではなく蛍光灯。 部屋の値段は眺望によって変わるようだ。 【館内】 明かりはほぼランプになっており、外の普通な感じとはうって変わって中はロッジ風な装いの木造建築。 木の造りと床はカーペットになっておりホール付近には登山道具が売ってあった。 また外の玄関脇にある灰皿の所以外、全館・全室禁煙となっていますので愛煙家の方には厳しい宿となっています。 休憩室があったりロビーでそば茶のサービス等もありin時の待ち時間に飲ませてもらった。 【食事】 夕食18時、朝食8時固定となっており、2階の食事処に集まって食べる。 夕食は12品で最初は5品程出揃っており、出来上がり次第と進み具合を見て全員に順次サーブされてゆく。 ブルベリーの食前酒・刺身こんにゃく・野沢菜・先付け等がありそこから味噌を使った陶板焼き・鮎の塩焼き・茶碗蒸し・ 出来立ての蕎麦(コシが良い)熱々の山菜の天麩羅(四種類あり全部でかい!独活はやっぱり苦い)。 御飯と味噌汁が来た後、最後にデザートのリンゴシャーベットが運ばれてくる。 朝食は5品で野菜や豆腐メインの薄味で焼き魚は無し。味噌汁美味いなあ。 【温泉】 まず始めに断っておきますが、熱い湯が好きな方は回避推奨です。 浴室は3ヶ所あります。泉質は含硫黄-Ca・Na-硫酸塩泉(硫化水素型)。 ・展望風呂 2階男性用内湯・高峰の湯、女性用内湯・四季の湯。24時間利用可で掛け流し・加温。 2槽に分かれており左側が37~39℃、右側が41℃に加温されており、どちらも少し透明感はあるが白濁している。 硫黄臭・卵味が感じられる湯です。暗くなってからの入浴でしたので景色はわからず。1回入浴。 ・ランプの湯 1階男女別内湯でホールから休憩室に向かう途中のわき道にひっそりと位置している。日帰りはこちらのみ。 24時間利用可で左側浴槽掛け流し、右側浴槽掛け流し・循環併用・加温。 此方も2槽に分かれており左は源泉33℃、右は42℃に加温されており、白濁は左のみで右は無色透明。 33℃の方は硫黄臭・卵味がし、さらに泡付きが弱めながら継続してついてくる湯で自分好みの湯で満足。 右は新湯は硫黄臭があるが浴槽内は循環の為、匂い無しでしたが湯の花は少しであるが見られました。3回入浴。 ・雲上の野天風呂 2010年9月に新設された男女別の浴槽で1階奥の扉から50M程歩いた所にある。利用時間7~20時かつ天候次第。 詰めて四人程入れる大きさで一応掛け流し。景観は前の木が微妙に邪魔になっているが開放感があり中々良い。1回入浴。 【その他】 いま使ったお水が40年後に湧き水として戻ってくるのだそうで、40年後のお水を守るために創生水に変えた。 という貼り紙があり、館内の水全てに使用されています。 その為、浴室にはシャンプー・石鹸など無く体や髪も創生水で洗う事になるが汚れは結構綺麗に落ちる。 毎日イベントを催しており初心者の為のカメラ教室・大型望遠鏡を使用した星の観測会(見られない時は休憩室でスライド上映) 温泉療養講座や他2種類(1つは有料)などがある。 夜8時40分からホールで五平餅のサービスがあり隣にある天然ガスの暖炉で焼いて食べる。 【感想】 朝飯の後は布団でごろんとしたいので片付けられていたのは少し残念。 接客は素朴かつ親切でスタンプ帳を熱心に勧めて来られ、作ってしまった。 またin13時ですがバスの時間が9:50着と15:20着しかありませんが 10時頃に着いても館内に入れ、温泉に入っても構わないようで中々自由度が高い宿だと感じられます。 また翌10時までに部屋を空けていただければ温泉や館内で休む事が出来るとおっしゃわれた。 散策や野鳥の観察の出来る休憩室もあるので飽きる事がなさそうです。 帰りに「ありがとう、また泊まりに来てくださいね」と笑顔で送られたのは嬉しく思い、ああ、また泊まりに来ようと思いながら宿を後にした

    ランプの宿 高峰温泉の口コミ
  • ウグイス さん

    2011年9月8日

    入浴日:2011年4月10日

    • 人気宿

    やっと予約が取れて宿泊できました。なるほど人気の宿です。雪上車。源泉浴槽。ランプ。蕎麦のクレープ。天体観測。トレッキング等等。じっくり二泊くらいして楽しめます。

    ランプの宿 高峰温泉の口コミ
  • しろうさぎ さん

    2009年9月30日

    入浴日:2009年9月20日

    • ネイチャリングの宿

    高峰高原ホテルから約1km、スキー場のリフトの下をくぐり到着。 山小屋?部屋にトイレは無いが共同トイレには最新式のウォシュレットもあるし、部屋の暖房設備もしっかりとしていて、藤七温泉よりはるかに快適。 ランプの宿だが、電気が無いわけではなくTVも見られるし、ケータイも通じる。 2階の食事処では山の稜線を眺めながら、皿に山盛りの高原野菜や地の食材を使ったヘルシーな料理を食べることになる。 宿泊客は、星の観察会や自然観察、トレッキングなどに来たグループと秘湯の宿を求めて来たが、とまどいを感じている客の2つに分けられる。 1階のランプの湯の方が泉質は良いが、2階の展望風呂からは小諸の灯りが星の瞬きのように見える。 どちらも同じ作りで、加温浴槽の脇に狭い源泉風呂がある。 源泉風呂にゆっくりと浸かれればリラックス出来るが、混んでいるのに一人でゆったりと入って独占している自己中のオヤジがいると腹が立つ構造になっている。 風呂にシャンプーや石けんは無く、「創生水」で身体と頭を洗う。 自然保護目的で、クラスターが小さく油に溶ける「創生水」にこだわりがあるようだ。 ここはカップル向きの温泉宿では無く、ネイチャリングの宿である。 高峰温泉3号井 含硫黄ーカルシウム・ナトリウムー硫酸塩温泉(硫化水素型) 35.6度 pH7.9 ナトリウム 173.9 カルシウム 352.9 硫酸イオン 107.8 メタケイ酸 82.5 酸化還元電位 (ORP)マイナス255 (2009.9.20)

    ランプの宿 高峰温泉の口コミ
  • ぐまニスト さん

    2008年12月6日

    入浴日:2009年1月1日

    • 気持ちいい~

    12月もまだ始まったばかりだったので、 雪上車のお世話にならなくても、スキー場から 余裕で歩いて上まで行けると思っていたんですが、 いやいや、甘かったです。 既に雪上車の発車時刻を過ぎてしまっていたので、 止むを得ず歩いて登りまして、しんどかったですが、 なんとか辿り着きました。 立ち寄り客ですが、暖かく出迎えていただき、 1Fの「ランプの湯」がちょうど清掃中とのことで、 通常は宿泊客専用の2Fにある展望風呂「高峰の湯」を 利用させていただきました。 浴室のキャパは小さく定員5名位でしたが、 当方、終始貸し切り状態だったので、問題なしです。 浸かっていても飲んでみても、かなり硫黄が匂う 大変喜ばしい湯でした。 源泉は26度ということだったので、 冬場は気合が必要かと思っていましたが、 加熱浴槽と一部繋がっているんでしょうか、 心地良い温度で30度以上あったと思います。 でも、夏場は更に気持ちいいでしょうね。 帰りは雪上車のお世話になりました・・・。 立ち寄りでの評価となりますが、素晴らしい温泉でした。

    ランプの宿 高峰温泉の口コミ

高峰温泉のよくある質問

※一部回答に生成AIを使用しています※最新情報は各種公式サイトなどでご確認ください

Q.

長野県高峰温泉へのアクセス方法は?

A.

JR佐久平駅または小諸駅からバスやタクシーをご利用いただけます。冬季(11月中旬から4月下旬)は、高峰マウンテンリゾートから宿の雪上車による送迎(要予約)が必要です。

Q.

高峰温泉の泉質と期待できる効能は何ですか?

A.

泉質は含硫黄-カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩泉です。飲泉も可能で、冷え性や疲労回復、便秘などへの効果が期待できます。

Q.

なぜ「ランプの宿」と呼ばれているのですか?

A.

1983年(昭和58年)に現在の場所へ移転再建した際、電気のない中で営業を始めた歴史があり、現在も館内の随所でランプの灯りを使用しているためです。

Q.

どのような景色が楽しめますか?

A.

標高2000mに位置し、「雲上の野天風呂」からは高峯渓谷や遠くのアルプスの山々を一望できます。眼下に広がる雲海や満点の星空も魅力です。

Q.

温泉以外にどのような体験ができますか?

A.

毎晩開催される「星の観望会」や、早朝の「野鳥教室」、ガイドと歩くハイキングやスノーシューなどの自然観察会(要予約)に毎日ご参加いただけます。

Q.

日帰りで温泉を利用することはできますか?

A.

はい、日帰りでのご入浴も可能です。詳細については施設へ直接お問い合わせください。

Q.

冬季に車で行く際の注意点はありますか?

A.

11月中旬以降、自家用車は麓の駐車場に停めていただき、そこから宿の雪上車にご乗車いただく必要があります。雪上車の運行時刻は事前にご確認ください。

Q.

高峰温泉はいつからあるのですか?

A.

温泉の発見は明治初期にさかのぼり、旅館としての開業は1956年(昭和31年)です。火災による移転を経て、1983年(昭和58年)に現在の場所で営業を再開しました。

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