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口コミ一覧 (口コミ最新投稿日:2022年1月5日)
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孤立した場所に3軒だけひっそりとある元湯温泉の中の1軒。
秘湯の雰囲気抜群でとてもよかったです!
飲用もでき(最初うすい塩味、その後薬のような苦味)
しかも源泉かけ流し。
浴槽は内湯のみですが湯治場の雰囲気がありそれもいいです。
間欠泉から約5分おきにお湯がでてきます。
とてもよかったです!
今の時期ちょうど紅葉の時期なのでもみじ狩りを楽しみながら
というのもいいと思います。
ただ土日は車が混むので時間に余裕をもって行ったほうが
いいですね。1人が参考にしています
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昨年、女性用がリニューアルされました。
新しく木の香りもよくて、鄙び感と両方を味わえます。
梶原の湯は残念ながら女性用にはありません。
入りたければ、真ん中の扉から行くしかないです。
でも、濃い白濁のお湯ですし、抵抗感は少ないと思います。1人が参考にしています
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湯船が二つのシンプルな温泉。塩原温泉最古の源泉だそうだ。
一つは5分毎に噴出す間欠泉で、熱めのお湯。水で薄めるためにホースが出ているが、薄めるなんてとんでもない。最初入る時は熱いが慣れれば丁度いい感じ。
隣に温めの湯船がある。こっちは薄めているのかな!?
「これぞ硫黄泉!」と言わんばかりに湯船の縁には、硫黄成分が白く固まっている。
最近TV放送されたそうだが、マナーを知らない人たちには来てもらいたくないですね。(←これって営業妨害!?)1人が参考にしています
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正真正銘の元湯っていう感じ、めまいがするほど山奥にある温泉です。
温泉の入り口は、男湯と女湯に分かれているのですがお風呂に入ると真中のドアから行き来できます。そのドアに「混浴できます」と書かれた札がぶら下がっていたのです!で実際に使用されているのですっ。
ちなみに新緑と紅葉の季節には、5点つけてもいいくらいです。1人が参考にしています
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隣接の元泉館と異なり鄙びた雰囲気で、浴室も狭くて薄暗いのですが、これが逆に秘湯ムードを醸し出しています。
湯は梶原の湯と弘法の湯の2つの源泉があり、どちらも硫黄臭漂う白濁の湯が楽しめますが、梶原の湯はやや灰色がかった適温の湯、弘法の湯はちょっと黄緑がかった高温の湯で湯の違いははっきりと感じられます。さらに弘法の湯は5~6分おきに湯が噴き出す間欠泉で、直接湯船に湯が注がれる間欠泉を見たのは初めてでとても驚きました。梶原の湯は飲泉もでき、浴室前に飲泉所があるのですが、飲むに際しては源泉を水で6倍に薄めるということで、成分の濃さがうかがわれます。サイダーのようにシュワッと炭酸のような感覚が口の中に広がる湯でした。
湯もよかったですが、フロントのおばちゃんもとても優しく、また来てみたいと思いました。
なお、週末など宿泊の予約が多い日には、浴場の混雑を防ぐため日帰り利用が15時までに繰り上げられるのでご注意を。
(2004年10月入浴)1人が参考にしています
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奥塩原元湯の3軒ある湯宿の中では、最も小じんまりとしていて家族経営のほのぼのとした宿です。
露天風呂はないが、ぬる湯の炭酸泉と硫黄の熱湯という、個性ある2つの湯船が並び、交互に入っては両方楽しめるのがイイ。
熱湯の湯船には、5~6分おきに間欠泉がドバドバと筒から流れ出てきます。そうすると、湯は更に高温になりとても入っていられない。
そんなに広くはない浴場に2つの木造りの湯船が並ぶ様が、何とも温泉気分を盛り上げてくれます。(H16.6.16入浴)1人が参考にしています
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塩原温泉郷の最奥に位置する元湯3軒の宿で一番手前にあり、ビルではないため地味だが秘湯の雰囲気十分。
温泉は内湯のみで、女湯は熱い弘法の湯(間欠泉!)だけなので混浴の温い梶原の湯に入りに来る女性客が多い。
温泉情報に硫黄泉、炭酸泉と単純に書いてあるが、含有イオンの種類は多く、濁った湯は中性に近いため塩原では一番濃い温泉の一つだが肌には優しく疲れない。
350年前の塩原地震で温泉街は壊滅したそうだが、梶原の湯はそれ以前から湧き続けている歴史のある温泉だ。1人が参考にしています







