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【毎月更新】温泉ランキング
温泉口コミランキング(2012年09月)
いま話題の温泉や隠れた人気の温泉を、クチコミ件数や評価をもとに独自の指標でランキングして、ご紹介しています。人気の温泉をお見逃しなく!(毎月月初に更新。前月分(1カ月間)のデータを元に順位を決定しています。)
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年間ランキング3年連続第1位。日本初の琥珀色の温泉に炭酸ガスを溶かしこんだ「炭酸琥珀湯」をはじめ、源泉かけ流し風呂、岩風呂、立ち湯など、全16種類のいろいろな種類のお風呂を楽しめる場。加えて、光と音に包まれたゲルマニウム陶板の岩盤浴(完全予約制)をはじめとする6種類の岩盤浴や熱波を浴びることにより発汗作用を高めるフィンランド式サウナ「ロウリュ」なども体験することもできる。
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ここ泡の湯の湯量は、毎分1,730リットルと白骨はもちろん長野県内でも随一の量を誇ります。
ご家庭のお風呂(1420サイズ)で換算すると、1分間で約6.2杯分(約280L/杯)、1時間で約372杯となります。
別府温泉や湯布院、草津温泉に比べると少ないですが、数メートル高いところにある湯口から 大露天風呂の水面に注ぐ湯口はなかなかの迫力です。
※日帰り入浴では「湯あみ着」の無料貸し出しはございません(ご宿泊のお客様のみ無料貸し出し)。
日帰りでご利用のお客様は、有料のバスタオル、またはご自身で持参されたバスタオルをご利用ください。 -
早稲田天然温泉 めぐみの湯は三郷市にある日帰り入浴施設です。
地下1500mより湧き出る46.1℃の源泉をそのまま掛け流す、首都圏では数少ない生源泉100%の温泉です。温泉好きもうなる、加温・加水を一切行なわない、本物の天然温泉が楽しめます。 -
赤川温泉は文知2年(1185年)、源頼朝時代に巻狩り演習中の兵士により発見されたと伝えられており、久住山赤川谷奥10数箇所で自然湧出しています。
赤川温泉は全国的にもまれに見る良質温泉ですが、独特な入浴法により一層効果を楽しむ事ができます。お湯は、硫酸・カルシウム・炭酸水素・ナトリウム・マグネシウム・各イオンを豊富に含有するコバルトブルー(エメラルドグリーンとも言われますが)で、内湯と露天風呂との温冷浴法は健康維持におすすめです。 -
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大滝乃湯は吾妻郡草津町にある日帰り温泉施設です。古くから草津に伝わる合わせ湯。温泉の豊かな成分を水で薄めることなく、自然冷却して適温になるよう源泉が浴槽を順々に巡っています。一番湯から順に熱くなっていますので、ぬる湯から入って少しずつ体をならしましょう。一番温度の低い浴槽は38℃~40℃、一番温度の高い浴槽は45℃~46℃。季節によって温度は変わります。
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(一枚目写真撮影:ニフティ温泉ライター/権丈俊宏)
筆者が1位にセレクトしたのは、「七里田温泉 下湯」。全国の温泉ファンから“日本一の炭酸泉”と呼ばれる名湯中の名湯です。入浴受付は「七里田温泉 木乃葉の湯」で行い、そこで鍵を借ります。数分歩くと黄色のカラフルな建物が見えるので、すぐに分かるでしょう。
引用元:「九州の天然炭酸泉ベスト5!全身アワアワ極上温泉を厳選」 -
2022年9月17日(土)オープン!
【温浴×グランピング!】
海の向こう、華やかなお国のカーニバルを彷彿とさせるどこか温かみのあるドーム型のテントたち。
[優雅な]といった意味の“glamorous”と“camping”を掛け合わせて誕生した「グランピング」というムーブメント。
そこに、日本独自の「和」という文化の要素を織り交ぜた全く新しい空間体験を、澄み切った空気と煌めく星空とともにご提案致します。夢見心地のひとときをどうぞお楽しみくださいませ。 -
「静養・療養」を目的とした湯治主体の温泉。
付近一帯は十和田八幡平国立公園に指定されています。 -
18トンの巨石をくりぬいて作られた「空飛ぶ露天風呂」は本棟にあります。湯船のまわりにはいっさい囲みがなく、開放感たっぷり。湯に浸かると眼下には金時山や外輪山の緑のパノラマが広がり、心洗われます。しかも、10月は紅葉、4月は桜の絶好のロケーションをひとりじめできます。静寂に包まれて・・・浅瀬をつくったり腰掛けをつくったり。快適な湯船めざしてちょこちょこ手をいれております。











