口コミ一覧 (口コミ最新投稿日:2026年4月28日)
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内湯、良いです!。優しい硫黄臭が温泉欲をそそります。東京であのバランスのとれた泉質!、末永くお世話になりたいものです!。どうか、どうか湯枯れしませんように。
さて、何かと騒がれている施設ですが、そうですね~、色々考えすぎて、気の利き過ぎている所と、気が利かな過ぎている所と差が激く、そうなると、どうしても不便な所が目立ってしまいますよね。
レストランを含め施設全体を履き替え無しで移動したほうが、寛げるし、脱衣所のロッカーは、建物全体が贅沢に空間を使っているだけに、もうちょっと広く出来なかったのかな~と。
でも、研修施設?リラクゼーションルーム?は良かったです。襖があり、空間が仕切られるのは良いですし、何より座布団が柔らかく肌触りがGOOD!!。皆、芋虫のように寝ていました(笑)。
何か言いたくなるのも施設のレベルが高いからでしょう。日帰りの値段は、安いと思いますし、あの泉質が保たれる限り通いたいです。1人が参考にしています
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オープン当初、新聞の折込チラシにてこちらの温泉をしり、今回お盆中で混んでいると覚悟の上、初めて行って来ました。
駐車場待ちが20台位並んでいましたが、ドンドンUターンをして帰られる方が多かったのでそのまま待っていると以外と早く入れました。
ただ、ロッカーキー分の入場の割にロッカースペースがコの字にあるだけで拍子抜けしてしまいました。
かけ湯の壺も空っぽ!!お湯も出てきませんでした!
泉質は、良いのでしょうが、設備投資がされている割にもったいない感が否めませんでした。
設計者の思惑が、絞れていない感じもしました。
宿泊施設がなぜ2人用しかないのか?
でも、もう一度時期を替えて行ってみたいと思います。1人が参考にしています
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できたばかりで気持ちのいい温泉ですよ。午前にもかかわらず少し混んでいましたが。
8/11に、日テレ「メレンゲの気持ち」にちょっと出るらしいです。
浴槽の縁が斜めに切ってあり、頭を乗せてのんびりできるのがいいと思いました。
ただ、この温泉のためだけに行かれるマニアな方には、ちょっと物足りないかもしれません。泉質は良いですが。
曜日や時間帯によるかも知れませんが、僕が行った平日午前中は、3時間以内なら温泉に何度も出入りできるようでした。
施設近辺の散策路が整備されているので、入って散策してまた入って、という楽しみ方もできます。
秋川近辺の観光とともに楽しむと最適と思います。川で釣りやバーベキュー後に入って帰ってくるなどしたら満足度高いと思いますよ。0人が参考にしています
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7月の連休初日に行きました エントランスの立派なのにビックリ これが公営? 中もビックリ、綺麗です。写真は内部の廊下。 名の通り渓谷に面した露天は落ち着いて瀬音を楽しめます。 中庭に面した長椅子もGOOD! レストランは民間委託なのか高めですが、蕎麦を初め、皆美味でした。 従業員の服務態度も良好です。 ロッジもあり、こんな所でゆっくりできたら良いなあと思わせます。 思わず5点をつけましたが、ビールがアサ○だったことと生はあまりにグラスが小さく割高なので1点減点です でも、お勧めです!
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お湯がPH10.1でとっても高アルカリのツルツル♪
(循環の沸かし湯ですが…)
お肌にいい温泉です。
お肌に良いだけでなく環境にも配慮してて
製材所から発生する木屑をボイラーの燃料にして使ってます。
平日なのに結構イモ洗いチック。
休日だったらもうイモ洗い確実温泉でしょうね…。(^_^;)
館内にある箱根や信州の温泉に対抗したポスターが面白かったです。
【公式サイト】
http://www.seotonoyu.jp/0人が参考にしています
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お湯がいいとの噂を聞いて相模原からすでに2回も行ってしまいました。とくに内湯のぬるぬる感とほのかな硫黄臭は本格的で、同じく湯に定評のある丹波山温泉「のめこい湯」と双璧ですね。
反面、食事処が今一で和食だいにんぐ「川霧」は、もう少し広さがあってメニューが多いといいなと思いました。混んでいる時は物産販売所「朝霧」で寿司や弁当を買って森を見ながらテーブル席で食べるという手もあります。1回目行った時に、露天風呂に降りる階段付近が滑りやすいことを知らせるプラカードの英語表記に間違い(「caution」のところが「causion」となっていました。)があることを指摘しましたが2回目行った時もそのままでした。外国人の方も入っていたので指摘したのですがまだそのまままでしたら早めに直してもらいたいと思います。0人が参考にしています
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身近な人で瀬音の湯へいった人がいなかったので一番乗りで行ってみました。そのくらい地元では興味がないようですが・・・。
駅などに張られているポスターの景色を期待して出かけたら、なんとお風呂の前には柵が!!これには本当にガッカリ。事情があって柵を設けたようですが、それにしたってあのポスターの景色を期待してきている人はたくさんいるのでは・・・?
内湯の温泉はほんとに最高!今まで入ってきた温泉の中でも上位ランク。しかし露天風呂はなぜカルキの香りが・・・?
税金をたくさんつぎ込んで作った割には中途半端さを感じて少しガッカリしました。0人が参考にしています
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7/16(月)10時20分前に到着しましたが、既にたくさんの人が待っていました。10時オープンですが、5分程前に受付が開始されました。第一印象の全体的にゆったりした空間とは違い、脱衣場の狭さが、どうしてこんな風にしたのか不思議でした。掛け湯の後、取敢えず露天風呂に入りましたが、内湯に比べ狭く、あまりゆったりと入浴というわけにはいきませんでした。内湯の方が空いているので、早々に移動しましたが、こちらは広く客も少ないので、ゆっくりできました。露天は循環になっていますが、内湯は掛け流しかなと思いました。泉質は申し分なく、硫黄臭がし、ヌルヌル感たっぷりの都内では秀逸の泉質だと思います。露天は、やや湯の汚れがありましたが、内湯は新鮮感のある湯です。入浴後、仮眠室で休憩後、野菜天蕎麦を食べましたが、悪くはなかったです。残念なのは、帰りに物産直売所でトマトを買うつもりでしたが、売り切れでした。野菜を買う予定の方は早めに買うのをお薦めします。
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7月7日七夕の日に、五日市で蛍がみられると聞き出かけたところ、たまたま見つけたのが瀬音の湯でした。時間が夜8時を過ぎていたので、あたりの様子はあまりわかりませんでしたが、五日市の奥にこんなところが!!というくらい、モダンですてきな雰囲気を醸し出していました。お湯はぬるめの温度でつるつる感が強くゆったり入れます。温泉に入ってから散歩でもしたくなるぐらい、館外は広々していて、自然との調和を意識してつくられている感じがします。脱衣所、内湯はせまいので混んだら大変かなと、いうきもしますが(夜8時でも車はほぼ満車でした!)、温泉通としては昼間ゆっくり来てもいいなと思える温泉でした。
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宿泊に関しては問題点あり☆キャンセルにしても1週間前はキャンセル料なしホテルも多いし。通常仕事やなにかしら抱えてると3日前までは配慮していただきたいのが外資系ホテルに勤めてる立場からの本音。TV放映されてる位だったらすぐ対応も出来ると思います。温泉・環境は何度か日帰りで利用させていただいてるので悪くはないけどさほど際立つものもない。こぎれなまーまーの施設。サービス対応に関してはプロ的なものはなく、レストランにしてもまあまあ。コストからしたら妥当かな?
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東京都内に素晴らしい温泉が誕生しましたね。
あきるのの山間にそっと建つ、落ち着いた佇まいの施設です。
開館約30分ほど前に到着しましたが、ハイキングを楽しむ御夫婦や遠足中の小学生たちが足湯を楽しんでいました。源泉を40.5℃に加温しているこの足湯はカルキ臭もあれど無料で利用できるので、待ち時間にはもってこいです。伐採の跡のある山肌にちょっとモダンな雰囲気の空間。朝の爽やかな空気に期待感が高まります。
高い天井、大きく採光タップリな黒御影石の内湯。想像以上にやや熱めでしたが、この内湯がすごく良かったんですよ!
黒御影石の浴槽は一部が浅くなっており、足湯や寝湯として楽しむ事が出来ます。2箇所から投入されるお湯は柔らかいタマゴ臭と硫黄臭が混じり、強力なヌルスベ感と共に一発で好きになりました。窓から望むロケーションもあれど開放的な空間にハマリ、殆どをこの内湯で静かに過ごしました(超ぬるいかけ湯が火照った体に気持ちいい)。心地良い浴感は飽きの来ないもので、持ち帰って毎日家で入りたいと思わせる印象的なお湯でした。
露天エリアにあるサウナや水風呂・脱衣所の狭さ、内湯とは比較にならない露天のお湯、弱いカランのお湯の出方など細かい事はあれど、この内湯に関しては期待を裏切らないものだと私は思います。
館内を移動する時は、受付のロビーにある専用のサンダルが便利。パンフレットにある研修室は寝転べるひと休みの休憩所になっており、外にあるテラスと共に浴後のしっかりとした余韻にも浸れます。スタッフ方は地元のおばさんが多く、フレンドリーな応対はやはりちょっとした旅行気分も味わえます。
隣にある物産販売所「朝霧」は9時50分開店。おやき、饅頭、地場野菜に近くの「ふるさと工房」で制作された素朴な工芸品が並び、風呂上りの鑑賞としても面白い。ここでは施設の謳う、木質バイオマスで賄うエネルギー供給システム(製材所の端材を燃料資源に活用し、温泉の加温や施設に必要なエネルギーに利用)の実際の作業を垣間見ることも出来ます。
総事業費24億9千万円かけた施設として、単に色メガネで見るのではなく、未来を見据えてある意味実験的に造られた施設として考えると、見方や感じ方も少し変わるかも知れませんよ。
ひとりの温泉好きとしては充分満足のいくもので、自然を愛し癒しを求める人にも是非一浴の価値があると思います。
これから奥多摩ツーリングに行ったら「のめこい湯」か「瀬音の湯」かで分かれるんじゃないでしょうか。あきる野I.Cからも30分程です。
東京都内にこの温泉、ビックリです。0人が参考にしています
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お湯は文句なしにすばらしい。ほのかな硫黄臭とスベスベ感はバッチリです。温泉を実感したい人にはおすすめです。足湯も奥多摩のもえぎの湯のボッタクリにくらべ無料で楽しめます。
温泉には関係ないのですが、施設としては欠点がかなりあります。 まず、
脱衣所が狭すぎ。ロッカーも駅のコインロッカーみたいで小さいし縦に5段ぐらい並んだものです。混んでたら縦横干渉しあってえらいことになりそう。
露天風呂は循環式なのでゴミや垢がけっこう浮いている。私はすぐ出ました。それと蚊もいます。刺されました。
食事する場所がレストランでテーブルと椅子なので、ごろんと横になってくつろげない。これでは中高年のかたはゆっくりできないので、さっさと帰ってしまいます。しかもレストランは施設の一番奥にあります。お金も使ってくれません。これでは総工費約25億円の回収は不可能では。しかも風呂から出て靴を履いての移動です。動線を無視した構造です。
コテージもあって宿泊できるのですが、温泉の営業時間が10時からなので泊まっても朝風呂にも入れないようです。意味ないと思います。
私はわりあい近くに住んでいるので、お湯だけを楽しみに行っています。0人が参考にしています
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○出来たばかりのピカピカの施設。無料の足湯も
あったりします。
○かなりの強ぬるぬるした浴感は近隣温泉のつるつる
温泉と同等の浴感が楽しめます。ほんのり硫黄の
香りもここちいいです。
○露天風呂からは向かいの山々というか森林が目前に
迫り森林浴が楽しめました。内湯からも眺めが
いいです。
○休憩所では人口的に作った芝生を取り囲むように
デッキチェアが置いてあって、みなさんゆっくりと
コーヒー飲んでました。五日市にしては(失礼!)
少し洒落た雰囲気があります。
○物産屋ではジャガイモやたまねぎがいっぱい
詰まって100円で売ってたりして料理する気も
ないくせに買いたくなりました。
○惜しいのは、渓谷はさんで向かい側の道路は
トラックやバイクがよく通るので、静寂な雰囲気とは
裏腹に結構うるさい
つるつる温泉と比べると断然に眺めよく、硫黄の
香りもして洒落た施設なので瀬音に軍配あげます。
ちなみにパンフにもあるつりばしの観光スポットは、
実はつりばしではなく、つりばしのようにたわませた
コンクリの橋でした。0人が参考にしています
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6月の日曜日と平日にそれぞれ1回ずつ行ってきました。
日曜日
駐車場の入口で空き待ち、施設は入場制限していたので食事処前のテラスで入場制限解除を待ち、
解除された午後7時過ぎから入場しました。
内湯やカランの規模に比べ脱衣所の面積が狭い上に、ロッカーの配置がよくないです。
脱衣所の半分は化粧スペースなのですが、各スペース余裕あり過ぎるので、
そんな余裕あるならロッカースペースを広くしてって感じ。浴室内は割と広いので余計に残念に思います。
肝心の泉質ですが、注がれているお湯を手に取ってみると、硫黄臭が有りつるつる感ばっちりです。
しかし、日曜は混雑し過ぎで塩素臭もありました><
平日
夕方6時頃から入場。日曜日の喧騒と塩素臭もなく、非常にゆったり入れました。
水風呂に入ってふと横の壁を見ると、4cmくらいのクワガタがいました。これにはビックリです。
結論
ここに行くなら平日がオススメです。
しかしこれからの季節、近くにキャンプ場などがあるので平日も危ないかも知れません。0人が参考にしています
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6/3(日)に訪れました。
宿泊施設も併設しているかなり広い施設なのですが、ファミリー向けの安っぽい雰囲気ではなく和風且つモダンな造りです。
緑深い豊かな自然に囲まれており、バーベキュー場も近くにあるようです。
物産販売所もあり、お買い物も楽しめます。
日曜だったこともあり非常に混み合っており、入場時に15分ほど並びました。
内湯、露天、サウナ、とシンプルな造りです。
しかし、その泉質には度肝を抜かれました。
ほんのりと硫黄の香りが漂う白濁のアルカリ性単純泉は、その泉質でここが東京都内であることを忘れさせてくれます。
ぬるりとまとわりつくお湯には、いやがおうにも癒されます。
あきる野市とはいえ都内でこの泉質・・驚きです。
皆さん露天露天と露天に走りますが、露天は実は循環なんですよ。
オープンキッチンの和風ダイニング「川霧」では、天ぷら定食を頂きました。
そのへんのお風呂の食事処とは一線を画したレストランです。
成田の大和の湯の「あじ彩」を彷彿とさせる、ここだけでも十分お店としてやっていけそうなレベルのお食事処です。
3時間800円と時間制限がありますが、延長もできます。
できれば平日の空いているときに、ゆっくりとまた訪れたいなと思わせてくれる久々の大ヒット施設です。0人が参考にしています
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総工費24億9千万円。ご立派な温泉です。内湯も天井から木漏れ日が落ちてくるような素敵なつくりです。露天は瀬音と言うよりも対岸を走る車の音が気になりましたが緑が目にしみるリラックスできる感じです。花粉症の方は時期を気をつけていらして下さい。植林したての所もかなり有りこれからが楽しみです。温泉に入らず食事が出来たり、買い物が出来たり、足湯が使えたり、宿泊も出来たりと欲張りな温泉です。お役所仕事があちらこちらと見受けられますがこれからが楽しみです。時々様子を見に行きたくなる様な瀬音の湯。皆様もいらして下さい。
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