泉薬湯(せんやくとう) 温泉津温泉元湯
- 総合評価
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- お湯
- 5.0
- 施設
- 4.1
- サービス
- 4.0
- 飲食
- 4.5
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- 検索
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行った
2008年09月23日
イーダちゃん さん
すみません、「元湯泉薬湯」が正しい呼び名でした。何を勘違いして「元湯薬泉湯」なんて思い込んでいたのか・・・。申訳ない<(_ _)>
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行った2008年09月22日
イーダちゃん さん / 入浴日:2010年01月01日(金)
07'の10月には周りきれなかった憧れの島根県! そのなかでも特に憧れの念の強かった温泉津温泉へ---イーダちゃんは08'9月15日の月曜日、3箔4日の旅でいってまいりました---今回はクルマじゃなくてJALの飛行機で(^o^)/
いや~ 普段あまりやらないのですが、列車の旅はやはりいいですね。出雲から山陰本線で温泉津駅に着いて、そこから徒歩で温泉津の温泉街までテクテクといったんですが、周りの風景---特に温泉津湾を右折してからの赤黒い、石州瓦の、エキゾチックな温泉津の町並が顔を見せたときには---胸がぎゅんと高鳴るようでした。
温泉津温泉は、想像していたよりずっと海寄りの町。吹いてくる風が濃い潮の香りです。
古風でノスタルジックな初対面の町を、徒歩でぶらぶら行くのはなかなかいいもんです。江戸期から残るなまこ壁の庄屋屋敷を行きすぎ、僕の少年時代にあったような素朴な趣のスーパーも越え、大きな寺も二つ過ぎると・・・ああ、今日の目的地、宿の「長命館」です。
木造の3階建。風情というコトバがそのまま物質化して現出したような旅館。玄関の前に置かれた木のベンチがシックです。こちらのお宿はほんとに素晴らしく、その素晴らしさを細々と吹聴したい思いもあるのですが、残念ながらこちらのお宿には内湯がなく(その意味でnifty温泉にコーナーを作れないのが無念デス)、湯治客は皆こちらの宿の斜め正面にある外湯の「元湯泉薬湯」へいくのです。
「元湯泉薬湯」・・・こちらの景観もまたまた素晴らしい。
なにせ1300年の歴史を誇る外湯です。こちらのお風呂を目的にわざわざ野蛮な東の国からやってきたんですから、も~ 宿に着くと辛抱たまらなくなってきて、お宿の女将さんから入浴券を受け取るやいなや、駆け込むようにいっちゃいました、「元湯泉薬湯」。
超味わいのある着換処で服脱いで、ジモティーの銭湯用具がいっぱい置かれた棚隣りの扉をがらりとやると、
わお、写真通りの3連湯舟。
ジモティーっぽい先客おっちゃん連が5,6人いらっしゃる。
コンチワーと挨拶して、掛け湯して、お湯入りすれば、
OH、思わず「南無阿弥陀仏」なんて言いなれない念仏が口からコロリと自然にこぼれでちゃう、至福万福、滋味に溢れる究極の濁り湯であります。
染みるわ染みる、ここ、なんちゅー濃いお湯だろう。
熱湯、普通湯、座り湯の湯舟が三つ並んでまして、まんなかの普通湯も結構熱めでしたね。15時、19時に1時間づつ、あと翌朝の6:30にもう一度と、計三度入ることができました。お湯の威力が凄くて、湯後もなかなか汗がひかない感じ。湯あがりに肩手拭いして、夕刻の町をぶらりと散策を。ちょっとさきのもうひとつの外湯の「薬師湯」の3階のテラスで無料のコーヒーを飲んでまったりしたりしてね・・・はあ、満足(^.^;>
温泉津温泉。ここはいいよー。かつて石見銀山への要所として栄えた歴史の芳醇な香りがしています。特にたそがれどき。たそがれどきの温泉津はほんっと、いい。ええ、名湯、名宿、名情緒と三拍子揃った究極の味わい温泉・温泉津温泉を、温泉好きの全ての方々に推薦したいですね。
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行った2008年04月05日
ピースくん さん
旅館での朝食前に朝風呂で利用しました。見るからに歴史を感じさせる建物や浴室のたたずまいは、さすがに風格がありました。
お湯はもちろん源泉の掛け流しで、どこの旅館にも分湯されていないのでここでしか体験できません。泉薬湯という名前の通り、体の悪いところに効きそうな力のあるお湯でした。ぬる湯の方は思ったより熱くなくてちょうど良い湯加減。日や時により違うのかもしれません。
こんないいお湯に毎日のようにつかれる地元の方がうらやましくなりました。3人が参考にしています
行った2008年03月18日
さすらうおとこ さん
今は港の周りでイカ釣りが出来ます。
家族で行っても大丈夫。
お父さんはイカ釣り、お母さんと子供は温泉に>
個人的には”なまずの湯”の方が好きです。
温泉街へ入る入り口には、お土産屋さんがあります。
喫茶コーナーで岩見神楽見てくつろげます。(ビデオ)
(夜は開いてないですが・・・)
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行った2008年03月09日
ヒロ&ドン さん
今回の日帰り温泉旅行は島根県。日帰りと言うか、弾丸島根0泊2日の旅です。
島根県には、私達の憧れの温泉がキラ星のごとくあります。
出発前に何処へ入るかで「壮絶な議論(ようするに夫婦喧嘩)」をし、
折り合いがついた21時半頃出発しました。
途中で仮眠をしつつ朝の5時45分に到着。
この温泉津温泉には外湯が二つあります。
こちらは開湯1300年を誇り、以来多くの人の傷や病を癒してきた温泉です。
番台の女性に300円を渡していざ!です。
開店から15分しか経っていないのに、脱衣所ではすでに高齢の女性が二人、
肌を赤くして湯上りを楽しんでいらっしゃいました。
浴室に入ると、あのあまりにも有名な3つ横に並んだ湯船が・・・
源泉は「熱い湯」に注がれています。
「熱い湯」は新鮮ですから透明です。加水はしていないのでもの凄く熱いです。
ヒロは1分22秒「熱い湯」に入ったそうです。あっぱれ!!
常連さんも太鼓判を押すほどの普段より熱いお湯なのに・・・
彼によると肌がヒリヒリとして、軽い火傷のような状態になったそうです。
私はぬるい湯に浸かり、それから湯船を出て少し体を冷やして、
この繰り返しを楽しみました。ぬるい湯と言っても44度もあり普通に熱いです。
泉薬湯の名前のとおり濃くて、ちからのあるお湯。
多くの人を癒し続けてきたこの温泉の風格は並ではありません。
でも、地元の皆さんにとっては普段使いのお湯なのですね。いいなぁ~
もし私が近所に住んでいたら・・・
朝の目覚めにはもってこいの熱いお湯だと思うので、
毎朝通ってこのお湯のパワーを貰っちゃいます。
4人が参考にしています
行った2008年01月20日
酒仙温仙 さん
最高の部類に入ると思います、熱湯好きにごり湯好き古湯好きとっては。湯の力も凄く身体の抹消が冷えません。
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行った2007年10月14日
とつかん さん
世界遺産に登録される前に行っておこうと思い、石見銀山、
温泉津を目指した今回の島根、鳥取の旅で最も行きたかった
のが温泉津です。この温泉街は、レトロ感満載で、宮崎アニメ
にでてきそうな雰囲気がゾクゾクさせてくれます。なにより
番台に座っていらっしゃるお婆さまがミカンを食べながら
ちょこんと座っている姿がとても可愛らしく印象に残りました。
温泉は、苦味、弱塩味、弱甘みのある濃厚スープの濁り湯で
古遠部を想起させた。
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行った2007年09月24日
かすが さん
温泉津の温泉街道は観光客で賑わいをみせていました。
そんな温泉街道にレトロな風貌で佇んでいました。
浴室は温め、熱めに区画されています。
温めといっても「熱いな」と思い温度計に目をやると44度を指示しており、熱めは45度指示されておりました。
浴槽周囲には温泉に含まれる成分が堆積していることが物語っているとおり、実際の温度以上に湯にパワーを感じます。3人が参考にしています
行った2007年08月11日
源泉王子 さん
1300年前から沸き出る歴史ある名湯、温泉ファンなら一度は訪れたい場所でしょう。建物は一見銭湯風ですが、「湯治の湯」の看板通り、ただならぬ存在感が漂っています。番台で入浴料300円を払い中へ入ると、昔ながらの簡素な脱衣所、落ち着いた雰囲気、整頓された多くの風呂道具などから地元民の生活の一部であることが窺えます。3つの湯船からなる浴槽には湯の流れに沿ってびっしりと茶色の析出物が付着し、湯の濃さと時の流れを感じます。「あつい湯」「ぬるい湯」「座り湯」の3つの湯船から、まず「ぬるい湯」に入ろうとしましたが、これが全然ぬるくない!(笑)かけ湯をしても、結構な熱さ。奥の温度計は46℃をさしていました。湯はやや濁った薄緑茶色の含土類食塩泉、湯の花も舞っています。飲泉すると金気鉄味+塩味、少し甘みあり。この味どこかで飲んだ気が...奈川温泉野麦荘の味かな、でもこっちの方が数倍飲みやすい、確かにどちらも土類泉系?ですが、湯のパワーは温泉津に軍配が上がります。飲泉コップは「あつい湯」湯口にありますが、ここまでたどり着くのが大変ですよ、ホントに熱い。ずしりとくる浴感で保温力が高く、いかにも湯治、体に効きそうな濃い湯です。「温泉を大切に」などの貼紙がありました、昔からの湯治場として薬効の高い温泉、文化を守ろうとする姿勢にうれしくなりました。温泉津温泉は以前から温泉街を無理に大きくせず、共同湯を中心に宿が残る湯治場ならではの風情があります。これこそ日本の原風景、これからも変わらないでほしいですね。なおシャワーをはじめ備品や、鍵付きのロッカーはありません。貴重品は番台に預けましょう。
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行った2006年11月19日
Titarc さん
11月5日千葉から日帰りで行ってみました。
湯質は、いいですね。熱い湯船が若干ぬるめだったのが、残念
引き湯しているのか若干お湯が、生きていないように感じたのは気のせいでしょうか。
町を散策していると、神社があり、明治時代の帆船の絵がありました。
江戸時代の北前船の絵だともっとうれしかったのに。
もう縦帆があり、帆の数も多い。3人が参考にしています
行った2006年11月09日
オフロン さん
朝5時半に行くと既に8名程地元の方がいました 湯温はかなり
高めですぐのぼせてしまいます 泉質はナトリウム・カルシウム
塩化物泉 泉温は49度 浴槽は3つあり、座り湯と「ぬるめ」「あ
つめ」と書かれた浴槽、とりあえず、「ぬるめ」と書かれた浴槽
に入るが、これがかなり熱い けど、香りも非常に高く良い湯で
した あのレトロ観も含めて非常に良いですね あと、駐車場が
せまく車を重ねて駐車する為、奥に止めた俺が困ってると、店の
おばちゃんが出て来て「前の車、キー付いてるから兄ちゃん、乗
って移動させてから出ぇやー」と言われました 田舎ならではの
システムに少しあせりましたね 少し遠いですが第2駐車場もある
のでご利用下さい3人が参考にしています
行った2006年08月27日
喜劇駅前温泉 さん
10年以上前に旅の雑誌で見かけて強いインパクトを受けてから、ずっといつか行きたいと思っていました。先日、ついに念願がかなったのですが、お湯も風情も期待を裏切らないものでした。雑誌「自遊人」のパスポートで入浴させてもらったのですが、ちょっと申し訳ないような気分になりました。
正直言って華やかさの「は」の字もない鄙びた共同浴場ですが、浴槽の縁に堆積した温泉成分がここの湯の歴史の長さと多くの病を癒してきたという実績を物語っていたように思えました。
泉質は、49.6℃のナトリウム・カルシウム・塩化物温泉で、飲泉も可能であり、金気臭の緑褐色の湯は、口に含むと薄塩味に微炭酸のような刺激のある「効きそう」な感じの湯です。建物の正面には飲泉所もあります。
この付近にある石見銀山が世界遺産に登録されるかもしれないとのことですが、ここはいつまでもこのままで変わらずにこれからも多くの人を癒してほしいと願わずにはいられませんでした。
なお、交通は温泉津駅からバス利用となっていますが、徒歩でも15~
20分程度で行くことができます。過ごしやすい季節だったら、途中海を眺めながら歩いて温泉まで行くのもいいと思います。
(2006年8月入浴)3人が参考にしています
行った2006年07月13日
うひょ さん
温泉成分かしみついた(いい意味で)湯船といい、脱衣場の雰囲気といい、ぜひこのままずっと残してほしいです。
3人が参考にしています
行った2006年06月17日
若葉マーク さん
温泉街の中程にある小さな共同湯。 施設の外・内観はいささか草臥れた感じもするが、これはこれで味わいがあって、個人的には好きである。 泉質は含土類食塩泉で、湯は茶色がかったにごり湯である。 風呂場は源泉そのままを注いだ浴槽(かなり熱い)と、ぬるめの浴槽があるが、源泉そのままの湯は私にはとうてい入れない位熱かった。 ここの湯を味わうにはぬるめの湯でじっくりと浸かりたい。
3人が参考にしています
行った2006年04月18日
放浪人 さん
1年ぶりの再々訪です。前に熱湯で懲りているので、今回は微温湯で体を慣らしてから熱湯に挑戦しました。しかし、1分と持ちませんでした。温度計ではそう違わない温度なのに、肌がぴりぴりしてとても我慢が出来ません。
ここの温泉はいつ訪れても、体調を崩された方が真剣に療養されている光景を目の当たりにします。その光景を見るたびに、ここの温泉は効くのだなと、改めて思います。壁に「自然の恵みに感謝して温泉をいただいて下さい」と書かれていますが、まさにその通りと思わずにはいられません。やや太り気味なので、糖尿病に効くという温泉水をコップ1杯いただいて、感謝を捧げました。
ここの鄙びた湯治場の雰囲気はいつまでも残しておきたい。そう思えてなりません。3人が参考にしています
行った2006年03月26日
きみまみ さん
日曜の午後2時過ぎの入湯、3~4名が入湯中。大人300円。胃腸に効きそうですので 温泉は飲んでみてください。熱い湯船は 足がしびれる位 熱かった。温い湯船は 入れました。 石鹸は 自前で 用意。貴重品は 番台に預けてください。 駐車場は 元湯前にもありますが 温泉街の外れの駐車場を利用し 温泉街を数分歩いて 元湯へ行くのも よろしいか と思います。
3人が参考にしています
行った2005年12月04日
よーつーもち さん
お湯が熱い。ぬるめの湯がすきなのでゆっくりつかることが出来なかった。結局かぶり湯と短時間の足湯にとどまる。効能をしめすように浴槽のふちに褐色の湯の成分がこびりついている。建物は年季が入っている。天井が高くレトロな雰囲気が楽しめる。駐車場はあるが道が狭い。
3人が参考にしています
行った2005年09月08日
放浪人 さん
源泉の湧出場所のすぐ横に湯殿が作られているせいか、写真の右手の湯船の風呂は非常に温度が高い。コップがあったので一口飲んで見た。塩っぽいのと鉄の匂いがする。土地の人のやり方を真似て、何度もかぶり湯をして、あついほうに入った。だが、我慢できたのは30秒ほど。1分はとても無理だと思った。
湯船にこびりついた温泉の成分を見るだけで、ここは効きそうだという感じがする。横にいた年配の人が、別の人に「私はここを知って生き返りました。まったく歩けなかったのが、歩けるようになったのです」と大きな声で話しているのを聞き、やっぱりと思ったものだ。建物はいささか古い。しかし、泉質の良さがそれを補って余りあると思う。4人が参考にしています
行った2005年07月30日
ヘチマ さん
シジミ汁のように濁った湯は飲用も可能でしょっぱくて鉄のにおいがします。湯船の周りは温泉の成分がこびりついていかにも効きそうな感じがします。真夏の入湯だったので右側の源泉浴槽は熱くて5秒と入っていられませんでした。地域の方々とのふれあいも楽しめてほんとにいい感じのところです。
温泉街は道が狭く駐車場も僅かです。不便かもしれませんが山陰線温泉津駅からのアクセスをお勧めします。古くからの歴史ある町のようで、駅からの町並みは趣があってこちらも楽しめます。町営バスも走っているようですが、全部の列車のダイヤには対応していないようで、今回は歩いて往復しましたが片道10分ちょっと位です。3人が参考にしています
行った2005年04月25日
相良武雄 さん
TOPへ戻る写真の如く,三個の浴槽があり,右側の浴槽に源泉から高温泉が流入する。約46度。真ん中は,42~43度。殆どの入浴客はこの真ん中の浴槽に入るようである。左端は浅い浴槽で,温度は真ん中の浴槽と同じと思われる。泉質は,素晴らしい。湯治場として特級品の泉質であり,その存在は誇れると思う。飲用のカップが,高温泉の出口に於いてある。塩と,鉄分の強い味がする。入っても良し,飲んでも良し,身体に効きそう。
私は,ショック療法と考え,高温泉は,入ったが,20秒程度で飛び出した。もう少し我慢をすれば,その後は慣れる,また,二度はいるべきであるとは,地元の人の言であったが,私の繊細な皮膚では多分無理と思う。
何はともあれ,この低料金で,温泉を楽しめる地元の人が羨ましい。3人が参考にしています
行った2005年03月11日
Y・I さん
本当にいいお湯です。年に数回ほど兵庫から通ってます。露天風呂は無く秘湯というより湯治場です。亡き祖父がお気に入りだったようで一度行ってみたいと父と話して行ったのがきっかけでした。温泉好きだった祖父の言った通りいいお湯でした。朝一番は地元の方も多く少し混雑しますが情緒も良く、最近のクアハウス的な温泉には無いレトロな雰囲気があります。湯船も小さ目で貴重な温泉を大切にしてるんだと思いました。いつも車中泊なので今度は宿泊でゆっくりと過ごしたいです。もっと近場だったらいいのに・・・。
3人が参考にしています
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