温湯温泉
ぬるゆおんせん
青森県 / 黒石
塩化物泉、アルカリ性温泉・アルカリ性単純温泉、ほか
冷え性、関節痛、神経痛、筋肉痛、ほか
250円~
※正確な泉質・効能・料金は各施設の情報をご確認ください。
温湯温泉のおすすめ温泉宿・日帰り温泉
※正確な泉質・効能は各施設の情報をご確認ください
-
山賊館
サンゾクカン
青森県 / 黒石
4.5 (2) -
-
鶴の名湯 温湯温泉(ぬるゆおんせん)
ツルノメイトウヌルユオンセン
青森県 / 黒石
4.1 (17)250円~
弘南鉄道黒石駅から弘南バス温川行きで22分、バス停:温湯下車、徒歩2分
東北道黒石IC10分 -
温湯温泉 民宿 利兵衛
ヌルユオンセン ミンシュク リヘイ
青森県 / 黒石
- (0)黒石駅から車で20分 徒歩で1時間 バスで25分/東北自動車道 黒石ICから車で10分/青森空港から車で40分
温湯温泉の温泉地・秘湯の口コミ
温湯温泉のよくある質問
※一部回答に生成AIを使用しています※最新情報は各種公式サイトなどでご確認ください
Q.
青森県の温湯温泉はどのような歴史を持つ温泉ですか?
青森県の温湯温泉はどのような歴史を持つ温泉ですか?
温湯温泉は400年以上の歴史を持ち、江戸時代後期の温泉番付では東の前頭に格付けされた記録が残る、古くから親しまれている温泉です。
Q.
温湯温泉という名前はどのようにして付けられたのですか?
温湯温泉という名前はどのようにして付けられたのですか?
江戸時代の1624年に訪れた公家の花山院忠長が、湯冷めしにくく温もりが長く保たれる特徴を称賛し、「温湯」と名付けたと伝えられています。
Q.
温湯温泉の泉質と、どのような効能が期待できますか?
温湯温泉の泉質と、どのような効能が期待できますか?
泉質は塩化物泉で、体を芯から温める効果が期待できます。また、冷え性やきりきず、皮膚乾燥症などの症状に良いと言われています。
Q.
温湯温泉への車でのアクセス方法を教えてください。
温湯温泉への車でのアクセス方法を教えてください。
東北自動車道の黒石インターチェンジから国道102号線を経由して約8km、約20分で到着します。
Q.
温湯温泉へは公共交通機関で行けますか?
温湯温泉へは公共交通機関で行けますか?
弘南鉄道の黒石駅からバスに乗り約25分から30分、「温湯温泉」で下車するとアクセスできます。
Q.
温湯温泉では日帰り入浴は可能ですか?
温湯温泉では日帰り入浴は可能ですか?
はい、共同浴場の「鶴の名湯」をはじめ、多くの旅館で日帰り入浴を受け付けていますので、気軽に温泉を楽しめます。
Q.
温湯温泉はどのような場所として知られていますか?
温湯温泉はどのような場所として知られていますか?
400年以上の歴史を持つ湯治場であるとともに、津軽系伝統こけしの一つである「温湯こけし」発祥の地としても有名です。
温湯温泉のおすすめ温泉宿・ホテル
お客様の評価が高いものの中からニフティ温泉編集部おすすめの温泉宿・ホテルをご紹介
-
-
温湯温泉 飯塚旅館
ヌルユオンセンイイヅカリョカン
青森県 / 黒石市 / 温湯温泉
- (0)黒石駅よりバスにて20分
宿泊プラン
楽天トラベルで宿泊プランを見る最安料金
楽天トラベルでご確認ください
レンタカー予約
お風呂へ行くならレンタカーが便利です
楽天トラベルのレンタカー検索なら最短1時間前の当日予約も
青森県の温泉地・秘湯関連のニュース
-
下風呂温泉「海峡の湯」入浴レビュー!統合された新日帰り温泉施設の全貌を徹底紹介【青森】
下風呂温泉(青森県風間浦村)は、本州最北にある温泉郷。津軽海峡に面する立地にありながらも濃厚な硫黄泉が湧出。良質の温泉や新鮮な海の幸を求め、遠隔地ながらも全国から温泉ファンが訪れる温泉地です。
「海峡の湯」は、以前あった2つの共同浴場を統合し、2020年12月にオープンした日帰り入浴施設。かつて別々の共同浴場で使用された2つの源泉を楽しめる点が魅力です。また無料休憩室や食事処も併設し、地元常連客のみならず観光客にも利用しやすい施設へ変貌しました。
今回、筆者は実際に海峡の湯へ訪問・入浴し、その魅力を徹底解説します! -
あいのり温泉「羽州路の宿 あいのり」宿泊レビュー!泉質が異なる2源泉完備の極上湯を徹底解説【青森】
あいのり温泉(青森県平川市)は、秋田県境近くの国道7号線沿いにある温泉地。一軒宿の「羽州路(うしゅうじ)の宿 あいのり」があります。最大の特徴が、炭酸ガスを含む食塩泉(通称:赤湯)と無色透明の単純温泉という2種類の源泉を使用し、いずれも源泉100%かけ流しで提供している点でしょう。
今回筆者は実際に宿泊し、大浴場と露天風呂付き客室を中心に「羽州路の宿 あいのり」を詳細にご紹介。秋田県側を含むこの一帯は日本でも有数の個性的な温泉がひしめくエリアですが、実はあいのり温泉も決して見逃せない極上湯のひとつ。その魅力を徹底解説します!