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野地温泉

のじおんせん

福島県 / 福島

3.9 (56)

硫黄泉、単純温泉・単純泉、ほか

婦人病、神経痛、ほか

1,000円~

JR東北新幹線東口出口からバス福島交通福島駅東口から土湯温泉行き約45分土湯温泉下車からタクシー約20分
東北自動車道・福島西I.Cから国道115号線・40分

野地温泉ホテルより抜粋)

※正確な泉質・効能・料金は各施設の情報をご確認ください。

野地温泉のおすすめ温泉宿・日帰り温泉

※正確な泉質・効能は各施設の情報をご確認ください

  • 野地温泉ホテル

    ノジオンセンホテル

    福島県 / 福島

    野地温泉ホテル
    3.9 (56)

    1,000円~

    JR東北新幹線東口出口からバス福島交通福島駅東口から土湯温泉行き約45分土湯温泉下車からタクシー約20分
    東北自動車道・福島西I.Cから国道115号線・40分

野地温泉の温泉地・秘湯の口コミ

  • 老人夫婦 さん(男性、50代~)

    2018年11月13日

    入浴日:2018年10月13日

  • 雪ん子 さん(女性、~10代)

    2017年4月18日

    入浴日:2017年4月15日

    • 人気のホテル

    箕輪スキー場に行ったが午後からけっこうな雨にやられ早めにあがる。受付が14時迄なのでなかなか滑った後に、、、には行けないこちらにここぞとばかりにお邪魔させて頂きました。日帰り800円。口コミを参考に湯巡りを楽しませて頂きました。最初に入ったのは露天の鬼面の湯。エメラルドグリーンの白濁したお湯に白い湯の花。硫黄の香りも心地よく手前の温めの場所で小雨に打たれながらお湯と雰囲気を楽しむ。屋根が無かったので大雨だとちょっと大変かも。次は千寿の湯。結果、ここが一番気に入りましたが三つの浴槽に分けられており奥が一番熱く、手前が温湯になってます。入れないほどでは無かったので奥の熱湯のぬめり感が気に入り、窓際に涼み所もあるので熱湯と涼みの繰り返しが気持ち良かった。こちらのお湯は白濁一際濃く色味は感じられなかった。最後は女性専用の扇の湯(内湯)と羽衣の湯(露天)。身体が洗えるからかここが一番混んでましたが温泉としては一番薄かった印象。でも露天に屋根があったのでバチバチな今日みたいな雨には助かります。帰る頃には更にひどくなりホテルから車までダッシュで走って帰りました。

    野地温泉ホテルの口コミ
  • さん(男性、40代)

    2016年7月11日

    入浴日:2016年4月10日

    宿泊した宿のお湯はまあまあでしたが、お湯で有名なところに入浴したくで日帰りで来館。温泉宿って感じですね。そのくせシステマチックな部分も見えて、なかなか面白かったです。お湯は人気があるのがうかがえます。また、来たい温泉の一つです。

    野地温泉ホテルの口コミ
  • アルカリ温泉 さん(女性、20代)

    2016年5月26日

    入浴日:2015年4月21日

    福島の山の中にある大きな温泉旅館。 内湯・露天風呂は複数あり、時間によって男女入れ替え制。 今まで2回行きましたが2回とも千寿の湯と鬼面の湯でした。 「千寿の湯」は東北の湯治場のような雰囲気。 乳白色の硫黄泉が木製の湯船に 並々と注がれていて、オーバーフローしていて… とても落ち着けるし、心がときめく温泉です。 「鬼面の湯」は開放的な露天風呂。 石造りの浴槽に内湯よりも水色寄りの乳白色のお湯が注がれています。 高い塀に囲われることなく、ゆったりと入れます。 頭上に屋根などがないため、日差しが強いときは少し辛いですが、 お湯の注がれる音と風の音だけが聞こえるその空間は、 入るたびに「あぁ、本当に贅沢な時間を過ごしているなぁ」と しみじみ思えるほど感動的です。 他のところにはまだ入ったことはありませんが、 上記の二つだけでも十分なクオリティを楽しめるオススメの温泉です。

    野地温泉ホテルの口コミ
  • へいきち さん

    2014年1月3日

    入浴日:2013年12月30日

    年末、妻と2人で宿泊してきました。 【お湯】 投入量・放流量とも大変贅沢な湯使いで、もう、勿体ないお化けが出そうなくらいな勢いでした。 薄青白色なお湯が、湯船からあふれまくっています。 香りは軽い硫化水素臭、ヌルスベ感はあまりありませんが、とても解りやすい温泉って感じです。 個人的にはもう少し「湯力」を感じられるような濃いヤツが好みなのですが、一般的にはこのお湯はとてもすばらしいと感じられると思います。 湯温はやや高めですが、湯船(5カ所あります)によって、若干の違いがありますから、お好みの温度のお湯を見つけられると思います。 【食事】 大変申し訳ありません。 評価する気にすらなれません。 業務用の調理済み料理を、単に器に盛りつけただけとしか感じられない食事は、正直、残念以外の何者でもありません。 山奥にあるお宿らしい料理、ただの一度もお目にかかれませんでした(山菜天ぷらだとか、焼きたての川魚とか) 冷め切った業務用料理の数々、さすがに堪えました。 繰り返します、食事は全く期待しないでください。 【施設・接客】 適度な放置感、連絡ミス等、こちらは可もなく不可もなしです。 山奥にある昔ながらの温泉宿ですので、心温まるもてなしなどは求めません。 【総合】 お湯を楽しむために、一泊二日程度で訪れるなら、なんら問題ありません。 家族連れも多く、コストパフォーマンスは良いと思います。

    野地温泉ホテルの口コミ
  • きくりん さん

    2013年5月2日

    入浴日:2013年4月27日

    • 雲上の湯めぐり宿

    標高1200m、鬼面山の麓に位置する野地温泉の一軒宿。連休中の初日、日帰り入浴して来ました。正面玄関右手にある、日帰り入浴専用入口から入館。フロントで入浴料800円を払って、浴室へ進みます。13時から男女入替わりになるとのことで、まずは「天狗の湯」へ。14人サイズの木造り内湯には、透き通った緑白色の単純硫黄温泉が、かけ流しにされています。湯温は41℃位。PH6.2ながら、肌に優しい浴感。白い湯の花もたくさん舞い、硫黄の匂いに癒されます。ガラス戸の向こうには、八角形の木造り露天風呂。お湯に浸かったまま、行き来できるように繋がっています。こちらは、湯温42℃位。サラサラとお湯がオーバーフロー。小さな祠があるので天狗が祀られているのかと思ったら、壁に小さな天狗の面が掲げられているだけでした。内湯、露天風呂とも、丸太をくり貫いた湯口から湯が注がれ、風情を感じつつまったり。一度服を着て、次は男性大浴場「剣の湯」へ。15人サイズの石造り変形内湯のみですが、石の樋から勢いよく湯が注がれオーバーフロー。湯温は42℃位でした。他にも「千寿の湯」「鬼面の湯」があり、次回は入ってみたいです。

    野地温泉ホテルの口コミ
  • アミュウ さん

    2012年12月1日

    入浴日:2012年12月1日

    • 雪見露天風呂がいい!

    2回目の日帰り訪問。朝から雪で空いていることを予想し、(前回は「天狗の湯」に入ったので)時間帯を変えて訪問。  露天風呂の「鬼面の湯」と湯船が木でできた「千寿の湯」をほぼ貸切り状態で存分に楽しめた。  小雪がちらつくの中で入る露天風呂はホント気持ちいい!「千寿の湯」は湯船が三分割されていて、源泉が流れ込む湯船(45,46℃位)から湯温が段階的にぬるくなるようになっているので、好みの湯温の場所に浸かっていられる。窓からは源泉の湯煙を見ることもできる。  日帰り時間帯だと13時に男女入替えになるので、男女別大浴場以外の3つの湯全てに入ることも可能。2回目で評価UP。  湯上りにホテル内の麺処の鬼面ラーメン(800円)で小腹を満たし、土曜日の午前を満喫。

    野地温泉ホテルの口コミ
  • ハリー&キー坊 さん

    2012年1月2日

    入浴日:2011年12月10日

    到着が遅くなったのですが、対応してくれました。どのお風呂もお湯は良かったです。 食事は最悪でした。夕食は海老とかの刺身が出ていましたが、こんな山奥まで来て海のお刺身は食べてたくありません。全体的に田舎の法事の膳て感じです。朝は食事処が寒いうえ、ご飯が30分前に盛ったように、冷え冷えでした。 新野地温泉と比較して、冬だったので露天に行くのに寒そうなので野地温泉にしましたが、残念でした。 ホテルなのに冷蔵庫はありませんでした。 日帰りで充分だと思いました。 温泉は良かったです。

    野地温泉ホテルの口コミ
  • たつ さん

    2010年12月12日

    入浴日:2001年12月12日

    白濁の硫黄が身体に染み込む まさに 温泉 これぞ温泉 行くまでが 絶景通りますので オススメは秋

    野地温泉ホテルの口コミ
  • けん さん

    2010年11月24日

    入浴日:2010年11月23日

    • 薄い濁り湯

    加水しているせいであろうか、薄い気がするが、泉質は良い。若干油臭か。安易に加水せず、湯量を搾って調整した湯舟があれば尚良いのでは?食事は普通。建物は外見はホテルで中は和室。全てウオシュレットで設備は良く、綺麗だった。これで10500円は得だと思う。

    野地温泉ホテルの口コミ

野地温泉のよくある質問

※一部回答に生成AIを使用しています※最新情報は各種公式サイトなどでご確認ください

Q.

野地温泉へのアクセス方法は?

A.

野地温泉へは、JR福島駅から無料送迎バスで約50分(予約制)、または東北自動車道の福島西ICから車で約40分です。

Q.

野地温泉の標高はどのくらいですか?

A.

野地温泉は、安達太良連峰の鬼面山中腹、標高約1200メートルの高所に位置しています。

Q.

野地温泉の泉質と期待できる効能は何ですか?

A.

泉質は単純硫黄泉(硫化水素型)で、白濁したお湯が特徴です。 慢性皮膚病や慢性婦人病、胃腸病などへの効能が期待できます。

Q.

野地温泉は日帰り入浴できますか?

A.

はい、野地温泉ホテルで日帰り入浴が可能です。 複数の趣の異なるお風呂を楽しめます。

Q.

野地温泉の営業期間はいつですか?

A.

野地温泉は標高1200メートルの高所にありますが、通年で営業しています。

Q.

野地温泉周辺では何が楽しめますか?

A.

安達太良連峰での登山やトレッキングが楽しめます。 また、季節によっては新緑や紅葉、冬には雪見露天風呂も満喫できます。

Q.

野地温泉のお湯は源泉かけ流しですか?

A.

はい、野地温泉のお湯は加水や加温をしていない、源泉100%のかけ流しです。

野地温泉のおすすめ温泉宿・ホテル

お客様の評価が高いものの中からニフティ温泉編集部おすすめの温泉宿・ホテルをご紹介

  • 野地温泉ホテル

    ノジオンセンホテル

    福島県 / 福島市 / 野地温泉

    野地温泉ホテル
    4.0 (56)

    JR東北新幹線東口出口からバス福島交通福島駅東口から土湯温泉行き約45分土湯温泉下車からタクシー約20分
    東北自動車道・福島西I.Cから国道115号線・40分

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