赤倉セントラルホテル(閉館しました)
- 総合評価
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- お湯
- 4.4
- 施設
- 3.0
- サービス
- 3.0
- 飲食
- 4.0
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- 検索
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行った
2019年03月04日
雪ん子 さん(女性、~10代) / 入浴日:2019年02月25日(月)
赤倉観光スキー場帰りに寄りました。赤倉温泉は日帰りの駐車場が良くわからないし歩きそうなので駐車場の大きいこちらのホテルを選択させて頂きました。 何年か前に来ましたが印象がガラリと変わり外国人の多いこと。日帰り入浴をお願いすると出てきたフロントのお兄さんも外国の方でした。「本当は18時からなんですが、、」と言われた後、「でもいいですよ」とグッジョブな対応。500円を支払いフロント右側のお風呂を案内されました。シャワーは4つ。4、5人程度入れるこじんまりしたお風呂で内湯のみ。景色もみれませんが、少し白濁したお湯に白く細かい湯の花がチラチラ。やさしい硫黄の匂いに癒されます。貸切で堪能し、また温泉街を通り帰りましたが外国人の多さに圧倒されました。
- お湯
- 4.0
- 施設
- 3.0
- サービス
- -
- 飲食
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5人が参考にしています
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行った
2012年01月24日
しゅん さん / 入浴日:2011年05月04日(水)
昨年5月のゴールデンウイークに訪れましたが、ホテルの裏手にはまだ雪がたくさん残っていて、ショベルカーで除雪していました。
赤倉温泉は妙高山で湧く源泉を引いています。お風呂には「硫酸塩泉と炭酸水素塩泉の2種類の泉質を併せ持った効能の高い温泉」と自慢の文句が書かれています。でも説明書きを読むまでもなく、入ればわかる泉質の良さです。
1階と2階に風呂はありますが、どちらもそっけなくあまり大きくない四角い湯船があるだけです。2階は窓がありますが、目の前の駐車場越しに山が見えるだけで特に景観がいいわけではありません。それでもこの温泉はすばらしく、浴室の床にマーブル状に広がった温泉成分の跡など眺めながら至福のひとときが過ごせます。グレーっぽい湯花がほわほわとたくさん漂っています。浴感はわりとさっぱりしていますが、お肌はスルスル。その上すごく温まります。
翌朝は晴れて雪を被った妙高がとても美しかったです。山の空気は澄んでいて気持ちいい。ホテルの食事はどうということはなかったけれど、すごくおいしくいただけました。
※写真は1階の男湯- お湯
- 5.0
- 施設
- 3.0
- サービス
- 4.0
- 飲食
- 4.0
2人が参考にしています
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行った
2011年09月22日
小童 さん / 入浴日:2010年11月11日(木)
関温泉が本日全施設清掃中で入れず代わりといってはなんですが赤倉の方に下ってこちらのサイトで入れる所を探してたどり着いたのがこちらのホテルでした。
フロントに日帰り入浴出来ますか?と聞くと若いお兄さんが愛想良く、「ハイ出来ますよ」と答えてくれ説明も丁寧でこの時点ではいい印象を受けた。
男女とも各2箇所あり1階と2階にあり日帰りでどちらも入浴可能です。
鮮度の良いのは源泉に近い1階だと思い、階段を下りて浴室に向かった所、ゴミ箱を掃除をしていたおじいさんに「なんだ、お前は!何入りに来てんだ!」と怒られた。脱衣所におじいさん以外のスリッパがあり音もするので入浴客はいるはずだから入れるはずなのに・・・。仕方なくフロントに戻りその事を伝えると苦笑いのような顔をしていた。お兄さんに「本当に申し訳ございません。2階の方をご利用下さい」と言われ2階の方へと向かった。
泉質:Na・Mg・Ca-硫酸塩・炭酸水素塩泉、掛け流し。
ガラス張りの内風呂で五人入れる位の大きさで無色透明で硫黄臭と黒い湯の花がチラホラと見受けられた。赤倉源湯よりも引き湯しているため湯の花があったり全体的にマイルドになっていますが源泉温度も丁度良い42℃程に落ち着いて入浴しやすいようになっています。
内風呂のみなので飽きるとは思いますが掛け流しのキレは感じられる良い湯ですので温泉目当てで訪れて損はないと思われます。
温泉評価:76/100- お湯
- 4.0
- 施設
- -
- サービス
- 2.0
- 飲食
- -
3人が参考にしています
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行った
2008年09月21日
しろうさぎ さん
TOPへ戻るホテル秀山七つの扉のやや山側にある。
1人が参考にしています
行った2006年07月03日
ブドリ さん
肩肘を張らないで泊まれる庶民的な宿です。部屋も料理もそこそこですが、料金も安いので納得できる範囲ではないでしょうか。ただ、ハイシーズンはパックになることが多く、交通費などを含めてかなり安くなりますが、その分料理の質も落ちるようです。
肝心のお風呂ですが、源泉がそのまま注がれる、放流式を採用しています。かなりの量のお湯があふれていて、硫黄のにおいもしっかりします。湯船には特徴がありませんが、お湯は赤倉の湯を十分に堪能できます。2人が参考にしています
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