口コミ一覧 (口コミ最新投稿日:2025年12月31日)
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普段は土日祝のみ営業、ホームページで年末年始はやってるよ的な情報をゲットしダメだったら神の湯だけでもいっかな、という感じで出かけました。着いたのは9:15、番台の方に『10時までねー』と言われいざ遠刈田の湯へ。ぬる湯好きのワタシですが、アチアチだけどストレートに良い湯、鉄分を感じますがこれぞ温泉!っていういい匂いがします。じゃんじゃかかけ湯していけそー、ってなったとき30秒位浸かることしかできないけど好みすぎて再訪決定。お一人地元の方があがって9:40頃までじゃんじゃか独泉状態(楽しすぎ)。ワタシが脱衣所に上がると一気にお湯抜いて大々的に掃除が始まり『あんなにキレイなお湯なのに毎日ちゃんとお湯抜いて徹底的にお掃除してるんだー』とますます好印象。
ちなみに遠方からですので神の湯もハシゴしました。こっちは観光客向けに洗い場もシャワーもいっぱいあり『ぬる湯』コーナーもあって浸かれたけど肝心の匂いが感じられない。せっかく壽の湯で身体に染みついた匂いが消えちゃったからまた来ようっと。1人が参考にしています
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湯温管理が熱過ぎです。
どういう人がゆったり入れるのか想像がつきません。
地元のかたは周知なさっているんでしょうが、知らずに入浴される方もおられると思うので、チョット危険な湯温ともいえます。
改善を切に望みます。3人が参考にしています
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温泉めぐりを初めてしたので、知識がなかった事もあります
それを踏まえての意見になりますが、総合的には2です
お湯
42~45°と記載があったと記憶
体が冷えていた事もあるのか、足と手の指先がビリビリ痛くて、とても湯船に入る事ができず断念しました
施設
昭和(それ以前?)を感じる情緒ある古い施設です
貴重品を預ける鍵付のロッカーがあるのは◎
トイレは1つですが、広くて綺麗でした
お湯とお水の蛇口が別で、自分で湯の温度を調節しないといけません
温度調節不要のシャワーは1つありました
サービス
地元の方が通う場所、うっかり忘れたら人は買うといいよ、といったところでしょうか
シャンプー・リンスー・タオル(持ち帰り可能)…諸々有料です
感想
普段、大判の厚めのバスタオルを利用しているので
100均で売られているようなペラッペラのフェイスタオルの大きさ1枚で300円だった事に不信感を丸出しにしてしまい、後で申し訳なかったなと反省しています
熱めが苦手、バスタオルの用意がないとNGの方は注意した方がいいかと
熱い湯は平気・体も薄めのフェイスタオル1枚(自分で用意がある)で平気という方なら、評価は高いかと思います
自分も熱いお湯が平気で、タオルの用意が自分でできるなら、また行きたいと思うと思います4人が参考にしています
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熱めのお湯でしたがしっかり温まりました。カランは5つくらい有りますがシャワーはひとつしかないです。
お湯は透明に近い褐色なのかな。
いいお湯でした。
鍵付きのロッカーが大小合わせて5個、車上荒らしがあるらしいので貴重品は持ち込んだ方が良いかも。5人が参考にしています
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遠刈田温泉株式会社が経営する共同湯の一つで、もう一つの「神の湯」と比べると一回り小さく、神の湯が観光客にも配慮が見えるの対し、より地元の方向けな感じ。土曜日の夕方訪れた。
男湯と女湯の入口の中央にある番台で、入浴料(310円、消費税増税前より10円UP)を支払うと小さな領収書が渡されるが、脱衣場にはそれがたくさん散らばっていたし、正直必要ないかな。
肝心の温泉は、ともかく熱い!! 湯舟には薄茶色がかった源泉が掛け流されていて、温度計は45℃を示していたが、47℃位の感じで1分も浸かっていられない。地元の方も長湯されている方はいなかった。椅子と風呂桶は使用したら、きちんと整頓するマナーが徹底されている感じで、気持ちよかった。
帰り際に一旦浴場に入ったおじいさんが脱衣場に戻り、慣れた感じでホースを出して端っこの水の蛇口につないでいた。当日は地元の方にも熱すぎたのかも。7人が参考にしています
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①施設
施設タイプは共同浴場、男女別内湯のみで受付ありとなります。木造の湯屋建築でなかなか風情のある良い雰囲気でありました。
②お湯
薄い黄緑褐色透明で先に入った「神の湯」と同じ源泉と事ですが、こちらの方が鮮度も良く力強さも感じられ好印象でした。
③感想
一般的にはこちらの方が利用し難いかもしれませんが、共同湯好きの私には堪りませんでした。駐車場もあり便利でしたし、良い風情が楽しめました。8人が参考にしています
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お昼頃、神の湯わきの無料駐車場に入れて、ブラブラ歩いて行ってみました。
激混みでも、今日は入る事に決めて来ましたが、なんと専用駐車場には3台のみ!やった~空いてるぞ!
脱衣場、浴室とも間口の様子から思っていたより奥行きがあり、広く感じました。先客2人。お湯は加水されていますが、湯量多くかけ流されていて熱かったです。8人が参考にしています
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いかにも共同浴場といった雰囲気が心和む。
熱い黄土色の湯が注がれ、温まりも半端無い。正に沁みるような“濃さ”を感じることの出来る浴場だ。
ケロリン桶の黄色と温泉の色、こげ茶色に変色した床のタイルの色が三位一体となって存在している。
地元の方が丁寧に頭や身体を洗っている後姿を見ているだけで、何だかとても不思議な安堵感を感じる空間でした。
番台のおばちゃんがとても親しみやすく、遠刈田温泉めぐりの最後に相応しい思い出となりました。5人が参考にしています
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5月6日、訪れた。前回は熱くてとても長く入っておれなかったが、今回は結構長く入れた。大きからず小さからず、本当にいい湯どころだと思う。地元のお年寄りが知り合い同士話しながら、温泉を楽しんでいる光景が、本当にすばらしい。脱衣場に掛けてある昔の写真を見ていたら「いくつもこんなのがあったんだよ。あのお年寄りに聞いてごらん」と遠刈田温泉の歴史を教えてくれた。外湯が中心でみなそこに入りに来ていた、と。本物の温泉場の雰囲気はそこから来ていたのかと、やっと納得できた。
3人が参考にしています
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雰囲気◎、設備簡素にして清潔◎、料金○、しかして湯温熱し!!
昼頃に入湯す。他の湯客2名。ちょっと茶褐色。しかして湯温熱し!!
じっと入る。手の指先、足の指先まで痺れる! これでもう少し温ければ◎が三つほど。寒い雪が積もっている冬が佳いのかも知れません。
以前遠刈田温泉に入ったのは、ラフォーレ蔵王で、ぬるぬるだったので全て遠刈田温泉はそうなのかとの先入観でしが、入ってみて吃驚。番台のオジサンに訊くと、「青根温泉はつるつるだ」と云うことらしい。次回は青根温泉だ! オジサン有難う。2人が参考にしています
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楽しかった旅もそろそろ終わりに近づき、大好きな青森からだんだん地元の神奈川方面に南下してしたイーダちゃんは、いささかメロウになってまいりました。
「はあ、帰りたくないなあ・・・」
家は罪悪だって作家の坂口安吾は常々いってましたね。帰ると必ずひとは気が滅入る。滅入らないためには、帰らなければいいのだ。うーむ、確かに・・・しかしなあ、などとハンドルを握りつつく空転思考を続けていると、おお、いつのまにか、ここ、有名な宮城蔵王の遠刈田温泉じゃないですか。
蔵王から東北道を目指しているうちに、偶然そうなっていたのです。07' 6月12日火曜の午前8:30---天気は良すぎて、ほとんど灼熱・・・アスファルトの焦げる音がいまにも聞こえてきそうな超夏日(^^;
これは、朝湯していけって啓示だな、きっと、と思い、駐車場にクルマをとめ、朝湯できそうなお湯を探していて出会ったお湯がこちら「壽の湯」でした。
8:50にいったのですが、番台にどなたもいらっしゃらない。
「すいませ~ん。すいませ~ん」
くりかえしていると、女湯に入っていこうとするおばあさんが、
「ああ、いいのよ、お兄さん、帰りに払っていけば」
お言葉に甘えてそうすると、う~む、一番乗りじゃないですか。しかも、鉄泉系の茶褐色のこちらのあちちの湯、むちゃ名湯でございます。湯小屋の造りも情緒満点の総木造りのもの。朝イチだから控え目にしておこうと思っていたのですが、できないできない、もろ長湯しちゃいましたー(^~^;>で、湯あたりだ~よ。窓あけたクルマのなかにしばらく横たわっておりました。3人が参考にしています
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5月3日に訪れた。入り口のおじさんの優しい応対にまず感激。湯殿はすっきりしていて気持ちがいい。掛け流しの湯船にはとうとうと温泉が注がれている。やや熱めの温泉だが、シャキッとして気持ちがいい。ただ、長湯はできない。
少し気になったのが、洗い場で歯磨きをしている光景。地元の人なのであろうが,あれだけは注意してほしい。いずこの温泉の共同浴場でも禁止している行為である。それが減点の対象。2人が参考にしています
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平日のお昼頃に行きましたが、駐車場が満車でしばし待つことに。この時点で人気の高さが伺えます。5分位の待ちで停められましたが、休日などはどうしたものかという感じです。
センター浴場と比べると、比較的新しく、木を贅沢に使用した造りは地元の方の為というより、観光客を意識した嗜好が随所に垣間見れます。それでも番台のおじさんとのちょっとした挨拶やシャワー、混合水洗が無いところなどには、古風な風合いも感じさせてくれます。
お湯は遠刈田特有の茶褐色。思ったほどの熱さではなく、適温といった感じでした。遠路来る価値はあります。センター浴場が前の駐車場スペースに移転工事をやっており、来春完成とのことです。また来る事を誓い、岐路につきました。0人が参考にしています
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センター浴場より東側に新しくできた共同浴場。
新しいがセンター浴場と同じ雰囲気を漂わせている。
設備は同じで、番台に、更衣室、ロッカーでなくてただの棚。
湯船とカランのみ。シャワー、石けん等はなし。
貴重品は番台に預けて、石けん、タオルは番台で購入できたよう
な気がします。
湯船の温度は、管理のおっちゃん(という雰囲気)が調整して居るみたいですが、
センター浴場の熱い湯とぬるい湯の中間のような気がします。
はしごしたことはないのではっきりは分かりません。
スキーの帰りに寄ると、熱く重い湯なのでぐったりするので
ドライバーには危険。
9月25日現在で、センター浴場正面の湯畑?は工事中で注射できません。
湯畑?右手に観光客専用臨時駐車場があります。0人が参考にしています
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番台で料金を払ったあと、女風呂なら左側から、男風呂なら右側から
引き戸を開けるようにしましょう。
「こちらから開けて下さい」「こちらから入らないで下さい」などという
誰にでも目につくような目立つ案内がないのでわかりにくいです。
公衆浴場慣れしてない方はご注意を。
私は8/24に初めて行ったのですが、知らずに開けて番台の女性に頭ごなしに
しかられました。迷惑をかけた私が悪かったことは認めます。
しかし、頭ごなしに叱るのはいかがなものだろうと思いました。
お湯については大変よいお湯でした。書かれてある通り、熱めです。
洗い場は狭く、シャワーなし。冷水とお湯の蛇口のみ。
木造で雰囲気の良い公衆浴場でした。
お湯だけの評価なら5点はあげてもよいのですが、接客の悪さが目についたので
2点とします。0人が参考にしています
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泉質:茶褐色。熱いのと併せて結構体に効く。
温度:熱い。最初に入るのが大変ですけど、体がほぐれて気持ちが良い熱さ(もちろん掛け流し)。
雰囲気:造りがいかにも共同浴場の温泉でよい。良い共同浴場といった雰囲気です。やっぱり冬のほうが良い感じかなぁ。。
その他:帰りにコーヒー牛乳飲んで豆腐を買って帰る。0人が参考にしています
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お湯はちょっと熱めで、シャワーがありません。石鹸などは持参しましょう。今日は盆の入りだったので他県からのお客さんがいっぱい来ていました。250円で満足できる温泉です。
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古くからの共同湯(大きいほう)より、こちらのほうが銭湯っぽくなく、共同湯の感じがでていてお勧めです。お湯はやや熱めなので長湯に向きませんが、地元の方と親密になれます。
0人が参考にしています
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、性別:男性
、年代:50代~














