温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >97ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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内湯からも亜熱帯植物が見渡せます。
1人が参考にしています
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訪問日は定休日のため入浴できませんでした。
14人が参考にしています
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訪問した日は残念ながら休館日。
外観画像のみ投稿します。0人が参考にしています
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たまたま通りがかり立ち寄ってみました。
おばあちゃんが一生懸命お掃除されてました。
私より数十秒早く到着された地元の方らしい人とおばあちゃんがずっと話しこんでいらっしゃったのですが、なんとかタイミングを見計らって「入れますか?」ときくと「11時からです」とのこと。看板には10時からと書いてあったのですが・・・ 残念ながら今回は入浴を断念しました。0人が参考にしています
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別府八湯温泉道10周年記念無料開放での湯巡りの拠点は、ホテルフジヨシやホテルはやし(別府八湯温泉道対象外)などと迷った末、昨年もお世話になったホテル雄飛さんに決めました。
5,000円以下の格安料金でツルツルとする掛け流しの温泉、真心の感じられる接客、おいしい朝ごはんを楽しめるのはなんといってもポイントが高いですし、2巡目も天丼のスタンプは絶対外せません。そして今回は夕食もホテル1Fのとよ常さんを利用させて頂きました。
とよ常さんには宿泊客専用入口があり、浴衣・スリッパ姿での来場もOK。お座敷席には浴衣姿のお子さま連れファミリーも数組見受けられました。
お1人様のごんごんはカウンター席で特上天丼も含まれた御膳(2,100円)を注文。天丼のスタンプを頂いたことはあっても、九州の旅行情報誌頻出のとよ常の天丼を食べたことがなかったので、ちょっとワクワクです。
写真で見るよりボリューミーな天丼は実際食べてみるとサックサクで油ギッシュ感とは無縁。先付け、お刺身、冷たいおうどん、りんごのコンポートもどれもハズレがなく、この不景気の中でもほぼ満席で、1組帰ると次のお客さんがすぐに入るという人気ぶりも納得のお味でした。
夕食の期待以上のおいしさも嬉しかったですが、それ以上に嬉しかったのがカウンター席で湯巡らーさんたちに遭遇できたことです。
特に会話は交わさなかったのですが、各人が別府八湯温泉本をチラチラと見ながら黙々と天丼をつっついている様子が妙におかしく、そして嬉しかったです。
ごんごんはマイペース且つ自分なりの考えで温泉と向き合っていきたいということがあり、ネット上でのお付き合いも最小限に留め、湯巡りも基本的に単独で行っている訳ですが、世間ではなかなか理解されない「シャワーもカランもない温泉こそ好きだあぁぁぁ!」という趣味を共有する人たちが集まっていると思うと、会話はなくともなんだか嬉しい気分でした。
もし、今後温泉まつりなどの温泉施設一部無料開放の日に別府に伺える機会に恵まれましたら、また雄飛さんに泊まって夕食はとよ常さんかな~、と思っています。
さて、この日のホテル雄飛さんのお湯のコンディションですが、宿泊客が多かったせいか昨年利用した時ほどの新鮮さは感じられなかったものの、ph8.1、メタケイ酸215mg/kgと分析書が示すとおり、肌触りがやさしく、浸かっていると肌がスベスベになっていく美肌効果を感じられる良いお湯だったです。2人が参考にしています
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3年ぶりに塚原温泉を訪れました。以前よりも上りの道が整備されたようで、それだけ入浴客が多いのでしょうか。前回は記念スタンプを押し忘れたため、今回はさっそく押してもらい内湯へと向かいました。木造の鄙びた湯小屋に数人用の浴槽が一つのみのシンプルな造り、湯温は40℃前後と比較的温めで、無色透明のお湯に白っぽい湯の華が舞っていました。ここは全国で第2位の強酸性泉ですが、前回入浴した露天風呂と比較すると、温めだったせいかマイルドに感じました。しかし、それでも次第に肌が刺激され、傷口はピリピリと感じました。
11人が参考にしています
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朝10時頃に訪問したのですが、この日の営業時間は3時から20時と貼り紙あり。掃除をされていたおじいさんが「まだやってないよ」と教えて下さいました。ただ、若干無愛想かつちょっときつい言い方をされてしまいました。通常は地元の方以外が来るようなところではなさそうですし、ちゃんと下調べして行かなかったため営業時間外であることを知らずに駐車場に車を入れたためだったんでしょうか・・・ 申し訳ないことをしました。
建物は古いですが、建物もその周辺もしっかり手入れ・掃除をされていました。
なお、建物の外の掃除も中の浴槽の掃除もかなりはんぱなく一生懸命にされてたのが印象的でした。16人が参考にしています
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時間の都合で入浴できなかったのですが、施設の画像だけ投稿いたします。区営温泉の真横にあるお店です。
この地区の各住居や店舗のほとんどに「スメ」と呼ばれる噴気を利用した調理場が設けられています。長狭1mくらいの土管を縦においたような形なのですが、このお店の前にはカエルの彫り物がしてあって、その口部分から噴気が出るようになっているもの(多分それもスメなんだと思います)があります。ちょっとインパクトありました。5人が参考にしています













