温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >911ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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少し前に宿泊したのですが、ここに書いてあるとおり、まずは料理が素晴らしかったです。連れはいろいろの有名どころも行ってはいますが、絶賛でした。一日目の夕食のバリエーションも何品でてくるの?といった感じでしたが全て美味しくて平らげてしまいました。
食事は食事どころでお願いしたのですが、ここも個室になっていていい雰囲気ですし、部屋が散らかっていたりを気にしなくていいのでおすすめです。
それと夕食ばかりではなく朝食の「たまごご飯」はたまりませんでした(涙)二日目も食べたかった・・
二日目は「河豚コース」で私も下関や知多などで食べましたが、量もすごければ、味もGOODで何故これがぜんぜん言われないの?というくらい・・是非二泊していただきたいと思います。
部屋は確かに廊下・玄関など寒いのは確かですが、部屋はホットカーペットなどで暖かくしてくれていますし、布団が敷いてあるのが二階なのも良かったです・・離れといっても他の旅館では「どこが離れ???」というところも多いのですが、一つの家みたいな気がしてゆっくりできました。
なによりも食事だけではなくタオルを部屋に忘れて大浴場に入ったらいやな顔どころか「ニコニコ」してタオルを持ってきてくれたり、全てのスタッフの皆さんが笑顔でもてなしてくれました。
お風呂も他のところでいいところはないですか?と考えると少し失礼なことも聞いたりしたのですが「夢想園さんが有名で・・」と丁寧に教えてくれました。
どちらかというと私はあちこち行きたい方なのですが、もう一度行きたいと思える宿でした。0人が参考にしています
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独特の油っぽい臭いが少しありますが、温泉そのものは掛け流しで良いと思います。ただし、洗い場・湯船とも全体的に狭いと感じました。
日曜日の昼間に行ったのですが、おそらく近所の人たちと思われるおじさん+おじいさんたちの社交場と化しており、ぶらりと立ち寄った身としては「いちげんさん」という違和感がありました。「新富町温泉健康センター」と銘打っているので、町民主体で良いのかも知れませんが、、、
じっくりお湯を楽しみたいという雰囲気とはほど遠いので、そういった癒しを求めている方にはオススメできませんが、お湯そのものは良いと思います。8人が参考にしています
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湯の花採取のわらぶき屋根を眼下に、そして湯煙があちこちで立ち昇る別府を見ながら入る硫黄泉は文句の付けようが全くありません。
また風呂上りに蒸卵を50円で飼いましたが黄身までしっとりとしたとても印象に残る味でした。1人が参考にしています
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私は平成16年8月にバイクで行きました。フェリーが着く本村から細い島内道路を湯向方面に走行し、恐ろしい急坂を下ったところにある湯治小屋で2泊しました。温泉は湯治小屋から100メートル程いった海っぺりに建てられており、中は一応男湯と女湯に分けられていますが、温度差のある男湯と女湯を交互に入ったりしていました。湯治客や地元の人も同じようにして入っており大らかさを感じました。湯は白濁した硫黄泉で玉砂利が敷き詰めれて、その間から沸々と湧き上がっており、二日間入っただけで水虫が治ってしまいました。また温泉小屋からは東シナ海を挟んで噴煙を上げる硫黄島を眺めることができ、私は朝に夕に入浴してはその絶景を眺めておりました。湯治小屋は上屋久町の口永良部の出張所に連絡を入れて、本村のガソリンスタンドで鍵を受け取ります。料金は1泊600円程でその他LPガス代が別途かかります。小屋は6畳程度の広さで炊事場や食器、TV、冷蔵庫等生活するには十分な装備が揃っており不自由はありませんでした。ただこの小屋は海沿いにあるため非常にたくさんのフナムシが遊びに来ており、何をするわけでもありませんが虫嫌いの方には・・・ちょっとという感じですが、それを差し引いてもお勧めの温泉です。只秘境中の秘境であるため食料は事前にご用意をお願いします。島内のJAや商店でも調達はできますが・・・
また歩いては行くことは困難度が高い為、屋久島で原付バイクか軽自動車のレンタルをお勧めします。ちなみに寝待温泉まで大阪からバイク持参で3泊かかりました。2人が参考にしています
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まずはなかなか場所が判らず苦労しました。
まさか二軒の温泉が並んでいるとは思いもよらず。
それでまた、ここは入り口は温泉の看板こそ出ているものの中は雑貨屋さん。
男性の私にとっても多少本当に大丈夫?と一抹の不安を隠せない雰囲気です。
泥湯の250円を支払い左手のドアから入っていきましたが、細い廊下には沢山の脱衣籠が!
ここで着替えるの?と思いながらも服を脱ぎ去りまずは単純泉の温泉に入りました。熱めの湯はとても気持ちが良いきれいな湯でした。そして、泥湯へ、ここに他人であったら2人入るのはちょっと抵抗がありそうな広さでは有りますがクリーミーな泥湯は多少赤茶色をしていました。
のんびりと浸かりながら3回出入りをして、また単純泉に戻りましたが泥湯との愛称が良いのやらとても気持ちが良い温泉でした。多少の勇気はここでの入湯には必要ですが・・・。2人が参考にしています
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朝は早くから夜は遅くまでやっており、便利なので、通りがかった時、寄れる時は利用しています。熱めですが、良い泉質の温泉です。
ロッカーも無料ロッカーがあり、安心です。
情緒もなかなかのものです。
ですが、地元の客だと思いますが、湯船の中で歯磨きしている姿が多々見られ、マナー的にはよくありません。 洗い場も、どうかすると待ちになり、芋の子洗い状態で、隣を気にしない人の横にあたると、ガンガンお湯が飛んできます。
駐車場もいつも行列ができています。(でも、それぞれの入湯時間はさほど長くないのか、1時間も待つことはありませんが)待つのがお嫌なかたは、朝早くか晩が狙い目ではないでしょうか。(朝早くから晩遅くまでやっています)
たまに、靴を間違える人もいるようですので、かならず、靴ロッカーに入れるようにした方が良いと思います。1人が参考にしています
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蒸湯の湯はみなさんサウナの水風呂相当の入り方のせいか、あまりきれいで無いような気がして、こちらでゆっくりと入湯させて頂きました。
湯自体は加水しなければならない状況は理解できますが、浴槽が1つしか無い所では温めが好きな人ばかりでは無いと思うのですが・・・。(最初は熱めで最高だったのですが)
我が物顔で加水されている方は当然地元の方で、よそ者の私には文句も言える立場でなく・・・。
まーそれでも良い湯は良い湯です。
ここは、蒸湯から渋の湯のコースで行かれると良いと思います。3人が参考にしています
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おせいじにもきれいと言えない場所で、着替えの場所も風呂も特に男性の方は気にしなくても見えてしまいます。
渋の湯初心者の私にここの入り方を一から説明して頂きの入湯でした。
入り口の狭い所に有る木の扉を開けると石菖なる青草の香りが漂い気分をリラックスさせてくれます。
(出たときに聞いたのですが、今日、草を変えたのでよく汗も出るとか??関係が良く解かりませんが、それより毎日変えていないの?)
ほとんど真っ暗の中10分程度入っていましたが、サウナに無い心地よさには思わず寝てしまいそうになりましたが、もしも寝たら大変でしょうね。
ビシャビシャの体を外に出たときに草を取る様命じられ、その後汗を風呂で流し出てきました。
外には2組のカップルが待っておられ、私男性1人の為に待っていて頂いたのか嫌だったのか・・・。
とにかく良い表現をすれば大草原の中、悪く言えば馬小屋の中で草の香りを楽しみながら地熱を楽しめる素晴らしい場所です。1人が参考にしています









