温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >855ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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観海寺温泉にある超巨大温泉テーマパークとでも呼べる施設で、大型のホテル、水着着用で入るアクアガーデン、更にはボーリング場まで併設されています。今回は有名な棚湯に入湯しました。入場料金はさすが2000円と強気なお値段、それでも多くの家族連れで賑わっていました。浴室は広くて清潔感があり、その雰囲気は都心のスーパー銭湯風でした。浴室には多数の洗い場、大きな内湯、露天ゾーンにはサウナ、水風呂、樽湯、香り湯(この日はザボンが浮かんでしました)、そして名物の棚湯があります。この棚湯は4段の広大な浴槽から構成されており、そこからは別府の街並みと海が一望できます。お湯は適温~やや温めで、無色透明の塩化物泉、ツルツル感はありましたが循環併用のため塩素臭がしました。ここはいわゆる温泉マニアが行く施設ではなく、家族サービスとして絶景やアミューズメントを楽しむ場所だと思いました。
9人が参考にしています
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別府駅からも近い大通り沿いにあるプチレトロな大型ホテルです。入浴料金はレンタルタオル付きで1000円と、別府の相場からすると少々高めです。規模の大きなホテルらしく脱衣所も相当広く、多くの脱衣籠が置かれていました。浴室も当然広く、多くの洗い場と20人以上が入れるサイズの内湯、更には30人以上は余裕で入浴可能な岩造りの露天風呂がありました。この露天浴槽には滝のように大量の源泉が掛け流されており、片側には岩で囲まれた「あちい湯」、もう一方には温めの「ぬきい湯」と命名されたゾーンがあります。泉質は無色透明の単純泉で、ややギシギシ感がありました。街中にある割には露天風呂の開放感があり、ゆったりと入ることができます。但し、立寄り入浴の場合にはややコストパフォーマンスに欠けるため、数多くの温泉が存在する別府であえてここを選択することは無いかもしれません。
4人が参考にしています
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夕方行きました。
別府に滞在中三ヶ所目の温泉でした。
時間帯が良かったのか、かなりすいていたと思います。建物外観は、綺麗でしたし、中も打たせ湯もあり良かったですが、とんでもなく熱かったです。
足がしびれるほどで、一応蛇口があり、そこから水をだし、そのそばに入りました。
しかし、水を出し始めて、二三十秒後に地元の方に、ぬるくなり他の方が入れなくなるのでので水を出さないように言われました。
結局、打たせ湯の方はすごくぬるかったので、そちらで肩まで浸かりすぐに出ましたが、適温の温泉(39~42℃)に入ることは叶いませんでした。
とりあえず観光客は市営温泉には向かないと勉強になりました。2人が参考にしています
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北浜にある温泉宿。
1泊朝食付きで利用しました。
温泉はもちろん掛け流しですが、別府と言う場所柄を考えると、標準的なレベルかと思いました。
宿泊料金がリーズナブルなので、ビジネスホテルに泊まるよりかは、温泉付きのこちらの方が◯でしょう。0人が参考にしています
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平日の昼間に行ったので、ゆっくりと疲れをいやすことができました
8人が参考にしています
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アイビーホテル筑紫野宿泊者専用として開いています。
設備等は変わっていないかと。
近くの系列ホテル(パープルホテル二日市)でも入浴券が貰えるようです。
ちなみにアイビーホテルの最上階は温泉を引いた風呂付き和洋室になっていました。2人が参考にしています
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別府の中心街に位置し宿泊料がリーズナブルでしたので、ツアーパッケージプランの宿泊先として指定しました。古臭さは否めませんが、ロビーへ入るとビシッときめた若い従業員がお出迎え。対応や案内も丁寧で、良い意味で施設とのギャップを感じました。
◎部屋
古びていますが不自由なく快適に過せました。10階の部屋で海側ではなく市街地側でしたが、温泉ファンはこちら側の方が良い景観かもしれません。
◎夕食
バイキングです。値段の割に頑張っていると感じました。従業員も頑張っていました。
◎温泉
内風呂は朝晩で男女入れ替えとなります。早朝のまだ暗い時間に内風呂『豊後の湯』と展望露天風呂を利用しました。印象に残る風呂はありませんでしたが、展望露天風呂は太陽が出ている時に入れば絶景であるのはイメージできました。天候頼みになるかと思います。
◎朝食
バイキングです。会場で海側の席に座れれば大海原を眺めながら食することができますが、料理の内容自体は平凡です。
お湯や施設には過度の期待をせず、別府観光のベースとして利用するのが最適なのかと思います。立地は良いので素泊まりでも問題ありません。余談ですが、一部の館内施設のネーミングには見逃せないものがありました。自らの立ち位置を理解した上でのネタなのか、本気なのかは分かりませんが、センスを感じます。1人が参考にしています
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左手に番台棟がありましたが、無人ゆえ料金箱へ。
朝湯で立ち寄りましたが、シーンと静まり返って始終人影を見ず貸切となりました。
鄙び度、シンプル度、どれをとっても入った長湯の湯の中で一番と感じました。
我が家の裏に共同湯があり毎日ここに入って生活してますよー!って訴えかけて来る声が聞こえてきたような(笑)。
長方形の小ぶりの湯船に少し遠慮がちにお湯が掛け流されています。
それと風呂桶のみ、付随は一切ありません。
チャポンと浸かって、よし暖まった、さああがるぞ、って感じですか。
湯上がり後にお湯の主張がかなりしっかりありました。3人が参考にしています
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JR日田彦山線の筑前岩屋駅から車で約5分。宝珠山川の畔に佇む、千代丸温泉の一軒宿。平日の午後、日帰り入浴してみました。
入浴料は300円。玄関から左へ廊下を進むと、右側に男湯があります。籠が並ぶ、狭めの脱衣場。洗い場には3人分のカランがあるものの、シャワー付きカランは1人分。4人サイズのタイル張り石枠内湯には、無色透明の単純温泉(源泉名:千代丸温泉)が満ちています。源泉25.2℃を、40℃位に加温。循環濾過ありですが、塩素臭はしません。よく温まるとのことで、「明光石」が沈められています。岡山県中央部の阿部鉱山から採取された、天然鉱石なのだとか。PH8.9で、肌がスベスベする浴感。女湯との仕切り壁に使われた、カラーのガラスブロックがいい感じです。窓の外には、小川のせせらぎ。小魚が泳ぐ様子を眺めつつ、貸切状態でまったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン25.0mg、カルシウムイオン8.0mg、塩素イオン4.5mg、硫酸イオン34.0mg、炭酸水素イオン45.0mg、メタケイ酸34.0mg、成分総計0.15g12人が参考にしています







