温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >808ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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天山の帰りに家族で行きました。他の方のコメント同様地元の社交場といったかんじ。若い方はスキー帰りと思しきOL3人くらいでした。17時までの入浴料300円(大人)で17時からは200円とさらに安くなります(確かに17時から利用客が増えた)食堂は15時までの営業で以降は泊り客用に営業するようです。
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古くからのファンです。確かに鉄の味がする豊富なお湯、変色している浴槽の周りが、効能を示してくれているようです。毎年のように新設される施設が、この温泉の人気を表していますね。学生や社会人の運動合宿にも利用されているようで、団体用施設は別にあるので、温泉が混雑することはありません。去年貸切風呂も利用してみました。檜風呂、岩風呂とあって、好きなほうを選べます。静かでゆったり入れて、家族にはお勧めです。昨年夏ころ、敷地内にスポーツクラブと接骨院が出来ました。入浴前にマッサージの予約をすると200円で、入浴出来るし、保険が利くのでマッサージも初診以外は500円でしてもらえます。私は最近は、この温泉に行くときは、もっぱらマッサージとセットです。若くてハンサムで優しい先生が、一生懸命にマッサージしてくれますよ~。
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>ゴトーさん
まいど!
私も改装前の博多湯に行ったことはないのですが、過去の外観の写真を見る限り大きな変化はないようです。
内部は相当変わったようですが、落ち着いた木の造りで、新しくて清潔ですが、外観の趣を損なうようなものでは無いと感じました。
ところで、御客屋旅館@黒川行かれたのですね!私、黒川はまだ行ったことがないんですけど(九州に住んでるのに…)、地蔵湯・穴湯に次いで御客屋旅館が気になっています。江戸時代から続く役人・武士御用達の老舗、というところがいいですよね。人が多いのは苦手なので、平日に行く機会があればと思っています。(お返事無用です!)7人が参考にしています
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土曜日、日帰り旅行へ出かけたのですが、疲れたので急慮旅館に泊まる事にしました。
でも、もう夕方で、人気のあるお宿は何処も満室だろうと思いつつ、一応「扇屋」さんに電話したところ、運良く空室がありました!!
19時に到着したんですが、仲居さんがすぐ表まで出迎えに来てくださり、びっくりしました。
急な宿泊にもかかわらず、料理もすぐ用意して頂きました。
一つ一つ手の込んだお料理で感動しました!
食べながら何度、「あぁ~幸せ~」と呟いたことか。。。
あと、仲居さん達が皆さん気さくな方でとても感じ良く、
私達が他の旅館のお風呂に行こうとした時、タオルを入れる袋を用意してくれ、シャンプーも持っていく?と気遣ってくれたり、さすが日本温泉旅館大賞グランプリ受賞 したお宿ですね。
ぜひ、また泊まりたいお宿です。15人が参考にしています
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風呂とシャンパンの向こうに山々が…という、雑誌などでよく見る写真は、離れにある別館の「天空の森」。あのイメージで行くと、そのこじんまり感にがっくりくると思います。
わたしは知っていて行ったけど、正直東京から行くところではないし、その地域の人が行っても、あの「田舎風」の造りにどこまで感じるかは疑問。お風呂もぱっとしないし、お料理も申し訳ないけど、多いだけで、味は醤油系一辺倒で飽きる。
ということで、かなり割高に感じました。東京の一流旅館と同じ値段をとるのなら(ましてや交通費もかなりかかるところなのだから)、もう少し勉強したほうがいいのでは? 天空の森にそこまで投資するのなら、もう少し本体も見直したほうがいいのでは?…などと、余計なことまで思ってしまいました。
ちなみに同じ九州でも、湯布院の玉の湯などとは格が違います。わたしはそちらをおすすめします。9人が参考にしています
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北海道民ですが、湯布院が好きで何度かお邪魔してます
夢想園さんの大浴場は、確かに大きいですが
なんだか記憶に残るものがありませんでした。
北海道の温泉と同じく「大きいだけ・・・」と感じてしまいました。
料理も普通で、なぜか印象に残るものが少ない宿でした。3人が参考にしています
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パソコン情報で日帰り温泉を検索をして「おとぎの杜」に出かけました、定期的にボランテアでおばちゃん達を温泉に連れて行きますが(宿泊)日程が取れないため日帰りとしました。
当該施設は障害者に対する配慮が万全で本当に喜ばれて、連れて行った甲斐がありました。
温泉質を異口同音に大変に気に入った様子で又、お願い(連れて来て)されました。
宿泊施設が有れば最高ね!と言う始末でした。10人が参考にしています
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ここ霧島。天孫降臨の歴史ロマンが香る温泉郷。その一角、丸尾温泉中心地の幹線道路沿いに立つ「おやど花みずき」。外観はモダンでシックな4階建て。立地や建屋などからはあまり風情は感じられないが、辺りはすっかり雪化粧。今宵は「雪見風呂を楽しめるな」とワクワク、寒さと雪の舞う中エントランスへと進む。
館内へと迎えられ、小じんまりとした天井の高いフロントロビーは「木」の温もりを感じさせられるアットホームな雰囲気。至る所にさりげなく飾られている草花などが「花」のもてなしを演出しており、きめ細かな気配りも感じ取れる。おそらく「木」と「花」とをコンセプトとしているのだろう。小規模宿ならではの独自の工夫など取り入れており、シンプルながら和風の趣も所々醸し出している。
通された客室は2階「梅の間」。和の気品漂う室内は、まず玉砂利に飛び石、坪庭に迎えられる。主室8畳の京間に囲炉裏の間、段を上がった所にフローリングのベッドルームと大人4人でも十分な間取りである。また温泉を引いている内風呂も豪華。小ぶりながら「檜」と「石」との浴槽を持ち、室内共々なかなか凝った造りである。ただ室内からの景観が良くないのが唯一の欠点かな。
温泉は1階に小ぶりな大浴場と露天とある。豊富な湯が注がれており湯加減も私に程良い。湯色はこちらも客室同様にほぼ無色に近かったが、ちらほらとだが湯の花を確認できる。どっぷりと浸かりながら旅の疲れを癒す。そして雪見風呂。十分温泉情緒を味わえた。
客室で戴いた食事はボリューム満点の内容。素材は地のもので野趣に富んでおり、味付けも程良くなかなかの美味。ただ10本程のビールとで腹一杯。締めに出たステーキを食べ切れなかったのが残念であったが、一品一品味わえ満足。「湯が新鮮なら料理も新鮮」といったところか、郷土の味覚を夕に朝にと堪能できた。
この宿へは初めての宿泊。前日予約でどうかなと思っていたが内容的には満足。料金は安くはなかったが連休日ということもあって納得。標高の高い霧島なので冬雪は当然かもしれないが、南国鹿児島での初めての雪体験。翌朝、どっさりと雪が積もってる中、宿を後にし次の宿泊地へと向かった。(07,1月上旬宿泊)0人が参考にしています



