温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >770ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10477 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160945
九州・沖縄地方の口コミ一覧
-

先日、以前からの念願が叶い竹ふえに宿泊致しました。細部までこだわりを持った施設、一つ一つに手の込んだ料理、心から思いやりのあるサービス、全てにおいて期待以上のものがあり、一昼夜妻との感動の連続でした。日頃のストレスでニキビと抜け毛がひどかったのですが、現実離れした空間に癒され、ニキビもすっかり直り髪もふさふさになりました。また必ず行きたいです。次回は連泊する予定ですのでロン毛になるかもしれません。
0人が参考にしています
-

まだ、出来たばかりなので施設は新しく清潔感があふれていました。
露天風呂は景色が最高で神埼市内が一望できます。
ただ、露天風呂の岩風呂が浅いので肩まで浸かるのに身体を伸ばさないといけません。
訳のわからない中国の便所みたいな仕切り湯もあったり、広いのですが、出来たばかりのせいかカルキ臭が強く即退散しました。
ホントに温泉?って感じです。6人が参考にしています
-

鉄輪温泉は古い旅館が多く、宿泊をするのが少し心配でした。
旅館選びに随分悩みましたが、結果的には良い旅館に宿泊できました。食事は新鮮な関鯖、地獄蒸し等全ての料理がとても美味しかったです。温泉も特徴があり、離れのお風呂は無色透明の新鮮な掛け流しの温泉で、つるつるした感じでした。安い旅館ではありませんが、関東に住んでいる私には、納得の料金だと思います。仲居さんも親切でお湯良し、食事良し、サービス良し。是非また宿泊したいと思います。1人が参考にしています
-

祖母の家の近くなので、昔からこの温泉を知っていますが、まぁ入る人はいませんでした。
一度、蛇が入ってるのは見たけど・・・1人が参考にしています
-

父ともよく話すのですが、別府の弱点は駐車場だと思います。
しかし、良く見てみると実はそこかしこにあるんですよ。
別府の市街地を東西に真っ直ぐ貫く何本かの道路には10号線から進入してすぐの位置に、時間貸しのコインパーキングや個人経営の駐車場があります。安い!
一旦駐車場に車を入れたら、多少離れた場所でも、あえて車での移動をせず、別府の路地裏を散策しながらぽくぽく歩いて移動という手もあります。
思いがけず共同湯に出くわすこともあり、楽しいですよ。
ここ永石のエリアですと、休業日に限り「みらい信金」さんの駐車場を利用さしてもらっています。
別府駅エリアでは、滞在時間にもよりますが駅や「トキハ」の駐車場にいれ、後で買い物して駐車代を浮かすというせこい方法をとることもあります。
歩くことが苦でなければ、時間貸しに入れた後、散策しながら別府の町と湯をたっぷり楽しむ・・・というのがおすすめです。
共同湯はいいですね。人情、風情、湯の質。別府の皆さんの日常にお邪魔させてもらっているのに、暖かい配慮をいただくことも少なくなく、本当に感謝です。
返信お気遣いなく。1人が参考にしています
-

すいません、名指しで(ペコペコ)。
別府の共同浴場の様子が目に浮かぶ、素敵なクチコミ、ありがとうございます!
別府の共同浴場って、設備はカランや椅子も無いぐらいシンプルなんですけど、温泉が生活の一部って感じがすごくいいし、何より湯がいいし、それがザバザバ掛け流されてるのがいいんですよね~。
脱衣所と一体で半地下部分に湯船がある建物とか、首からタオルをぶら下げて洗面器1つ持ったおじいちゃんが車がバンバン走ってる国道沿いをぷらっと歩いてる様子とか、思い出しただけでうっとりです~!
そんな共同湯ラブのごんごんですが、旦那さんを連れて行ったことはないんです。というのも、車をどこに停めていいか判らないから、1人で公共交通機関で行った時にだけ、共同浴場を利用してる状態なんです。別府のHPとか見ても、情報を見つけきらないし。ゴトーさんは、どうされてらっしゃるんですか?>車
別府の醍醐味は、シンプルな共同浴場にこそあると思うので、是非旦那さんを連れて行きたいです。
ところで、永石温泉から徒歩圏内にフジヨシ醤油という、ごんごん愛用のお醤油屋さんがあります。すごく小さな工場なので、直売のみっぽくて、全国的にも知名度は低いみたいなんですが、お醤油もお味噌もどっちも好きです。1度お試しくださいね~!1人が参考にしています
-

皮膚が弱くアトピーではないんですけど、小さい頃から汗疹とかに悩まされてきました。いい温泉に入って皮膚を良くしたいってずっと思ってました。
大分に住みながら今回初めて別府温泉保養ランドに行ったんですけど、温泉の質はとても良いと思います。
上がった後も硫黄の匂いがしみついてて、癒されます。
しかも、肌がツルツルです。これは効きそうな感じがするので、しばらく通ってみようかと思ってます。
みなさんの言うように、男性客の中でマナーの悪い人は確かにいました。僕にだって異性の裸を見たいっていう思いはあると思います。でも、だからってマナーに反することはしません。
僕のように本当に湯治目的で来てる人だっていると思います。
そういう人たちの事も考えて、みんながマナーを守って入ってくれれば本当にすばらしい温泉だと思います。
帰り際、突然雨が降り出して、埼玉から旅行で来てた人達を旅館まで乗せていってあげましたが、その人たちも最高だったって言ってましたよ。
まぁ一度行ってみるといいと思いますよ!!1人が参考にしています
-

弱アルカリ性(PH8.8)の単純温泉とのことでしたが、サラリとした泉質でごく普通の温泉かな・・・
「ねころびの湯」であおむけになって根子岳の上空に浮かぶ雲を眺めながら時のたつのも忘れてリラックスできました。
また場内は、清潔でそんなに混雑もせず、いろいろな温泉(ジェットバス、サウナ等)を楽しむことができました。
※風呂上りに「ジャージー牛乳」(JA:100円)を飲んで「絞りたて蜂蜜」(20日迄販売)を買って帰りました。1人が参考にしています
-

早朝の別大国道を別府に向かう。別府湾の向こうに、浜脇のホテル群や鉄輪の湯煙がみえてくると、ついニヤリとしてしまいます。
この日はここ永石温泉を目指しました。
GWでしたが、朝早いこともあり、共同浴場が点在するエリアに入ってしまえば、静かな物でした。朝の涼しい空気の中、期待に胸膨らませ温泉へ。
浴場は「ミニ竹瓦」とも評される作りでなかなか良い物でした。さすが別府。朝風呂が生活に根ざしているようで、写真を撮っている間にも常連さん達が数人、のれんをくぐっていました。まだ7時を少しまわったところなのに。
一人のおばあちゃんは、風呂敷に風呂道具一式を包んでいました。そのおばあちゃんと、受付のおばちゃんは仲良くお喋り。
受付の態度がどうとかのクレームではありませんよ。地域の連帯とか、暖かさを感じる良い光景でした。
浴室は、別府によくある脱衣所と一体型で、浴槽は半地下部分の中央に一つというやつ。湯船から新鮮な湯を、洗面器でざばざば汲んで使うスタイルでした。お湯のかかる部分はタイルですが、高い天井へ続く上の方は、年月の経過を感じる木と土壁で、木枠の窓枠に曇りガラスが使用されており、良い作りだなぁと感じました。
浴室と脱衣所の段差を、少しでも解消するために改築したのか、脱衣所は上段、下段に別れていました。
湯はほぼ透明で、うすくきれいな緑色がはいっています。分析表によると、Na.Mg-炭酸水素塩泉、塩化物泉とのこと。う~む、炭酸水素塩って結局なんだ?
それはともかく、肌触りはひっかかりがありましたが、湯上りはしっとりほかほかでした。
湯温は、加水されて42~43度くらいに調節されているようでした。もちろんかけ流しで、浴槽のふちを、お湯がひだを作るように流れ去る様は、すばらしいの一言です。
新鮮な本物の湯の良さに加え、常連さんの「○○さんな、まだきちょらんのかえ?」みたいな会話や、しょりしょり髭剃りするおいさん、GWなんか全く関係ない、普段どおりの光景がそこにあり、いたく感動しました。
湯あがりに、しげしげと室内を観察していたところ、常連さんが「湯は気に入ってもらえたかえ?」と話しかけてくださりました。返事はもちろん「はい!また来たいと思います」です。
「お先に失礼します」「はい」と挨拶を交わし、脱衣所の扉を開けると、先ほどのお婆ちゃん、まだ喋っていました。
建物の外の縁台に腰を下ろして水分を補給しながら、の~んびり(ぼ~んやりか・・)余韻をかみしめたのでした。いい湯だった。
(07.5.4入湯)2人が参考にしています
-

ぶらっと来たかった古湯温泉、旅支度は一切無し。小雨降る中夢実現、雑誌で見つけた古い宿、一泊二食で何と4500円。この値段、充分心を癒してくれる。佐賀県北部に有る小さな温泉町。佐賀県ではこれより東に温泉は無い。例に漏れず両側に山、真ん中に川、その川に沿って湯宿が建つ。小さく古い温泉町である、普通なら間違いなく通過する。とりあえず予約を入れてやって来た、ラッキィ、最後の一部屋だった。古湯温泉センターは立ち寄り湯がメインである。焼酎とツマミを買い込み宿へ飛び込む。掃除は綺麗になされている、大型ホテルとは雲泥の差、実にみすぼらしい。この風呂は地の人が利用する、入れ替わり立ち代り客が来る。従業員も多く賑わっている。宿の雰囲気は明るい、帰りたいとは思わない、居心地の良い宿。風呂は源泉掛け流し、そしてミネラルが多い、硫黄は含まない泉質は良さそう、地元客の多さを見ると分かる。肌は後からツルツルする、そして白くなる、更に風邪をひかなく成るそうだ。(低温泉で加温)食事は豪華でない、しかしこんな物、一階の食堂では泊まり客が顔を合わせる、10名程度か?それでも満員の小さな宿である。風呂上りはロビーで体を冷やすと良い。地元客の話が聞こえる、満足した顔が見える、まさに普段着の温泉、基本は銭湯、それに宿泊設備が付随する、ただしバランス良く違和感等感じない。大型ホテルに無い味である。日曜の朝、例の食堂にて朝食、宿泊の温泉ファン皆元気。快晴の外で早くも水汲みの人、沢山のポリ容器にビックリ、時折テレビで紹介される古湯温泉、お勧めの一泊二食4500円
17人が参考にしています



