温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >770ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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家族湯でしたが、少し塩素臭が気になりました。
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関西から薩摩を旅行して、宣伝に魅かれて行きました。
箇条書きで悪い所を書きます
1. 内湯がぬるい、露天が熱い 反対ですよ、これではゆっくり露天を堪能出来ません。
2. お部屋が禁煙 こんな旅館初めてです。家より不便です。
3. 外来入浴は宿泊客が来る時間はやめて欲しい。チェックインをずっと待たされます。
4. 送迎に行くというので、鹿児島中央駅からきりしま12号に乗りますと言ったら何時何分に着くのかと何回も聞く、私は関西の人間です、日豊本線の時刻表くらい把握して欲しい。
ちゃっかりフロントには時刻表があり、もう少し気を利かせてほしい。
5. 朝食時、案内より後片付けを優先させている。
「すんませ~ん」と言っても知らんぷりする、何度も言うとやっと対応するが聞こえているハズ、食事が出てもお茶は言われるまで出さない。ごはんのお代わりに5分以上かかる、あきれた。
私が気が付いたのはこのくらいですが、旅館はまた来たいと思わせる事が大事、この旅館は日帰り入浴で十分です、泥湯といいますが冷たくて、泥パックも出来ますくらいでいいのではないでしょうか。ハードはいいのであと少しの努力でよい旅館になるでしょう。0人が参考にしています
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県内は佐伯に住んでる主婦で~す!
大分県内に住んでいながら、先日初めて行ってみました。
コロイド湯はとっても肌に良さそうで、ふやけるまで浸かってました(笑)実際出てからでもスベスベ感があって気持ち良かったですし。ちょっとした肌荒れだったんですけど治った気がします。続けて行ってみようと思っているところで、小学生の子供も肌が鮫肌みたいになってるので効能があればいいなぁと連れて行くつもりです。
露天については、皆さんが言ってるみたいに迷惑する感じじゃなかったです。大分や熊本の混浴とかには家族で行ったりしますが、混浴は普通、一つの湯船に男女が一緒に入るのに、ここはきっちり仕切られてて、かえって管理されてる気がしました。
湯船の移動についても、まあそりゃお風呂で裸は当たり前なので混浴ですからちょっとぐらい見られてもしょうがないかなと?逆にまだ見てくれるんだなぁと安心?しました(笑)
確かに、移動の度に一緒についてくる人がだんだん増えて、どこに行っても5~6人同じ顔がいましたので、私から話しかけたら案外気さくに話が弾んで面白かったです。これが混浴っていう文化だなぁ~って実感(^-^)
一つ気になったのは、露天の泥の中に木の葉や枝が混ざってて、これはもっと定期的に濾したりして、掃除する間隔を狭め綺麗な純然たる泥だけにしてくれたら、もっと気持ちいいのにって思いました。
掃除だけ綺麗にしてくれたら、気持ちよくて私は、絶対タオルを持たずに全裸でうろうろしちゃうよ!
マナー違反か?(笑)1人が参考にしています
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長湯温泉と言えばラムネ湯ですが、いやいやそれだけではありません。こちらは源泉温度が高く、気泡は溶けているらしいのですが、白い無数の湯の花が浮かぶ緑色の温泉には驚きました。
長湯は九州で最初に全施設・掛け流し宣言をしたらしいのですが、その証拠にどの浴場でもお湯の出口にコップが置いてあります。滞在中に何杯飲んだか、忘れてしまいましたが、胃腸に効く成分らしいです。
この旅館は食事、従業員の応対も満点に近いレベルで、それで@12000円(3名)は驚きました。皆さんが高評価なのも納得できます。
帰りのタクシー(豊後竹田まで・バイパスができて、バスよりお得感)の運ちゃんが、「他の旅館があそこだけ儲けているように言うが、大丸旅館は常に努力をしている。一年中お客さんが多いのは当然」と言ったのが印象的でした。長湯の象徴であるラムネ温泉もここの経営者の努力の結晶らしいのです。
長湯温泉は国民保養地に認定された癒しの里でもあり、夜は芹川のカジカの鳴き声を聞きながら眠るのもいいですよ。0人が参考にしています
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2007/05/19日入湯。
ナトリウム-炭酸水素塩泉、いわゆる重曹泉の無色、無臭のヌルスベ湯です。街中から少し上った坂の上に建っている小ぎれいな施設で、ホールには3畳程度の腰掛スペースや野菜の産直コーナーなどがあり、地元の温泉銭湯という雰囲気が居心地を良くしています。家族旅行の際に立ち寄ったのですが、よそ者を見るような視線は皆無でリラックスしてお湯を楽しめました。
内湯の桧風呂は加水・加温なしの掛け流し(塩素消毒あり)、となりの気泡風呂は循環、露天も掛け流しでした。源泉温度が52.5℃と高めのためか、内湯の源泉出口からは断続的に湯が出る仕組みで、掛け流しの風情が楽しめないのが残念でした(露天は連続した掛け流し)。ただ、飲泉もできますし、サウナと芦刈の湧き水を使った爽やかな水風呂がありますので、トータルでは十分に満足できる湯でした。
ここはあくまで温泉銭湯ですから、石鹸類がありませんので、持参するか入浴セット(大小タオル・液体石鹸・シャンプー・リンス・歯ブラシ/400円)を購入します。カランは27とたっぷりありますので、よほど混まない限りは順番待ちはないと思われます。
湯温は41℃前後と適温で、露天の横にある1人定員の壷湯は源泉を冷まして使っているのか37度前後のぬる湯です。掛け流しの上に加温加水もなく、塩素消毒さえしていませんので、ぬる湯源泉好きの方にはお薦めだと思います。ただし、定員1名ですから、入浴時間はマナーを守って。
1つ難点を言えば、洗面所のドライヤーが100円/5分と高かったこと。でも、旅の途中で気軽に源泉掛け流しの湯が楽しめて、とても快適でした。施設も清潔ですし、受付の方もにこやかな、爽やかな源泉掛け流しの温泉銭湯でした。3人が参考にしています
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川沿いの小道を登っていくと、正面に「谷の湯」と大書きされた古いアパートのような建物が見えてきます。男おいどんが住んでいそう。
民家なのか、それとも公民館なのかよく分かりませんでしたが、受付の6畳間では、元気で明るいなおばちゃん達が賑やかな声でお喋りしていました。
100円払ってスタンプを押していると。「ずい分たまってきたね」
と声をかけてくださいました。時々、受付の人にこう言われるのですが、参加施設の理解あってこその結果。ありがたいです。
ちなみにスタンプの絵は、そのおばちゃんにそっくりだったので、「これおばちゃんがモデルなん?」ときくと一同大爆笑で否定していました。
さて、階段を下りたところの扉を開けると、コンクリート造りの浴室と浴槽にすのひかれた簡素な脱衣所。もちろん、一体型で、浴槽はやや低い位置にあるあのスタイルです。
源泉跡なのか、井戸のようなものがあり、その上にアーチ型にかかった台座には、お不動様がいらっしゃいました。
先客の人と「こんにちは」と挨拶を交わし入浴。
透明感のあるきれいなお湯はかなりのあちちでした。もちろんかけ流しで、塩素なんて無し!「あちー」と情けない声をあげていると、先客の地元の人が「わしもあちいと思うけん水でうめようか」とコックをひねり、二人で浴槽の中をザバザバと歩いて豪快にうめました。
その人は「温泉といやぁ、ここ10年毎日ここやけん、他はいっちょらんな」と仰っていました。いい湯ですもんねぇ。
その方があがったあと、水を止めようとしたところ、なんと「水道」と書かれているその蛇口からは、温泉がでていました。恐るべし別府。
いい気分で、湯から上がりおばちゃんに挨拶すると、おばちゃん片手をスチャっとあげました。格好良かったです。またお気に入りの湯ができた。
駐車場は正面にあります。(07.2.11入湯)1人が参考にしています
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2007/4/30にGWの長期休暇を利用して下湯に訪れました。GW中だったためか、狭い浴槽に5人先客がおり、ちょっと窮屈でした。ただし自分が出るときには他に一人しかいなかったので、混雑についてはタイミングの問題もあるかと思います。さらに、建物の外観も浴槽も驚くほどボロボロですので、オシャレな方にはお奨めできません。
が、そんなことはどうでもいいくらいに素晴らしい泉質でした。最高です。湯に浸かってものの10秒で小さな気泡が体中に付着し、30秒もすると大きくなった気泡がポコ、ポコ、と浮遊し始めます。まさにラムネ湯で、看板に偽り無しです。お湯の温度はかなり低めで、体温より微妙に高い位でした。20分ほどしか浸かりませんでしたが、炭酸で血行が良くなったためか、温泉を出た後でずーっと体がポカポカしてたのが不思議です。とにかく感動しました。4人が参考にしています
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5月12日、訪れた。ここには大小2つの露天があるというが、いつも同じところにしか入ったことがない。今回は昼食休憩だったので、大浴場にも入れた。大浴場はやや温度が高めだが、清潔感は抜群。露天は珍しく洗い場がある。この洗い場が工夫されていて、非常に好感が持てる。
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隣で村のおばちゃんたちが野菜を洗っている。そこで服をぬいではいる露天。やや高温の無色透明の湯がこんこんとあふれ出ており、料金は200円と安いが、度胸が必要。しかし、温泉の高さと川面の高さとが同じとあって、湯浴みの気分はすこぶるいい。しかし、ここの入浴は女性には無理だろう。すぐ後ろに温泉センターがあり、村の人たちはもっぱら、そちらを利用するということであった。
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