温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >699ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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主人と、主人の両親の四人で、食事と立ち寄り湯にいってきました。
お昼ごはんは、「もう食べれん・・・」って位の量でおいしかったです。
露天風呂は、すごく広くて、眺めもよく、気持ちよかったです。
おまけに他のお客さんもいなくて、貸切状態でした。
ちょっと小雨が降っていたので天気がよければもっと景色もよかったんだろうけれど、こればかりはどうしようもない・・・。
いつか泊まりで行ってみたい宿でした。0人が参考にしています
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平日の朝一番に着いたので、家族風呂にも入れました。
家族風呂に入れるとはおもってもいなかったので得した気分でした。
広めのお風呂で、由布岳がきれいにみえました。
そのあとに露天に入ったのであまりの広さになんだか落ち着きませんでした。
ちょっとぬるめだったような気がします。
広いから仕方無いのかなあ。
でも時間が早かったせいもあってか、人も少なくのんびりと眺めを楽しめました。
帰りにはもちろんプリンも楽しみました。1人が参考にしています
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以前建物の前までいっておきながら入らずに帰っていた所です。
やっぱり気になって大雨濃霧の中、行ってきました。
内湯が二つに分かれていました。
打たせ湯があるほうがちょっとぬるめで広いほうが少し熱めのお湯でした。
休憩所にはけっこう人がいたので覚悟していたのですが、
中は人が少なく、のんびりくつろげました。
窓の近くに浸かっていると、強い風が入り込んできて気持ちよかったです。
そのおかげで長いこと堪能できました。
硫黄のにおいが本当に皮膚の中まで染み込んでいきました。
おかげでしばらくは余韻に浸れました。行ってよかったです。1人が参考にしています
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ここの湯船は想像を絶する。とにかく広いのである。話によると1500人が一度に入れるという。全国各地で千人風呂となづけられたものに入ったが、ここほど大きな湯船は経験がない。
しかも、湯船の周囲にはまた別の湯船があり、好きな人は何時間でも楽しめるようになっている。もう一つの特徴は、ここは混浴である点。入り口は違うが、中ではいっしょになる。冬場の夜など、湯気で前が見えず、湯船の中ほどで人にあたりそうになって、相手が女性だと気づくこともある。
難点は食事。大きなホテルだけに、細やかな気配りを要求するのは難しい。可もなく不可もない。そんな食事である。9人が参考にしています
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敷地内に大きな池があり、露天はその池を眺めながら入るように作られている。これが無色透明のいい湯。少し泉温は高めだが、いい気分で湯浴みが楽しめる。大浴場があるが、そちらには一度だけ入ったきりで、訪れるたびに、露天風呂を楽しんでいる。
ここは食事もおいしい。特に蒸し鳥が印象的である。旅館の若女将によると、ご飯もお米を特別に作らせたものだというが、私の味覚が狂っているのか、あまりおいしいとは感じなかった。
とにかく、一部屋一部屋が離れになっていて、落ち着く宿である。24人が参考にしています
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休日などに行くと1、2時間待ちになるほど人気のスポット。砂の下に走っている湯脈は98度ぐらいの高温だという。それだけに砂をかけてもらい、しばらくすると全身から汗が噴出す。大して熱くないなどと調子のいいことを言う人は、どこかおかしいに違いない。あまり長く入っているとやけどするとさえいわれている。私の場合、どんなに頑張っても25分が限度。
その後シャワーで砂を洗い流し、少し熱めの温泉に入ったときの爽やかさ。スカッとして気分がいいことおびただしい。疲れや老廃物が知らない間に全部流れ出してしまったからに違いない。何度訪れても、いい気持ちになる砂蒸し温泉である。9人が参考にしています
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西郷南州の狩猟の時の宿と聞いていたが、まさに湯治場的な雰囲気たっぷりの、山中の一軒宿。今年の春、立ち寄り湯で行った。
温泉は3種類あった。最初に入ったのが桜湯。硫黄泉でいささか高温。あまり大きくはない湯船に、源泉がドバドバと掛け流されている。御影石だろうか、石の浴槽がいい雰囲気だった。
次に入ったのが泥湯の竹の湯。お湯が灰色をしていて、白いタオルはすぐに染まり、見るからに汚くなってしまう。ここの湯は季節によって湧出量が違うらしい。傷に効くらしいがぴりぴりするほど酸性が高い。肌の弱い人は大丈夫だろうかと心配になってくるほど。
最後に蒸し風呂。これは天然サウナといっていい。高温の源泉から出る蒸気を使った蒸し風呂である。狭くて暗い部屋に入らなければならないので、好みの問題がある。ここでたっぷりと汗を流した後、山から引いた冷たい水をかぶると身も心もきりっと引きしまる。
この宿の裏山に地獄があるが、至るところから蒸気や温泉が噴出していて、なかなかのもの。一見の価値はある。
いずれの湯も脱衣場に難点があった。特に竹の湯のほうは、余りいただけなかった。湯治専門だからかもしれないが、一考をお願いしたいもの。11人が参考にしています
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