温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >689ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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訪問日2007.5.27(日)
お隣にある新清館に日帰り入浴したついでに入湯。
車は新清館の駐車場にとめておけば大丈夫です。
ここの駐車場は新清館さんに200円払えばOKみたいですね。
熱いお湯が駄目な人にはつらいかも・・・7人が参考にしています
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訪問日2007.5.27(日)
前日に壁湯温泉に宿泊して別府に帰る道すがらあっちこっちに立ち寄り湯。
思わず通過しそうになった筋湯ですが、とおり沿いに「打たせ湯」の看板をみつけて、思い直してトライ!
万年肩こり症の僕にはあの打たせ湯はかなり(^。^)でした。
それにしても本当にすごい湯量でした。
入り口のところの仕組みも面白いですね・・・
σ(^◇^;)6人が参考にしています
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訪問日2007.5.26(土)12時頃
鍋山の湯に続いて訪問。
実は5年前に駐車スペースのあるところまで来たのですが、その時は「入浴中」の札が駐車スペースのあたりにかかっていて、そこから下におりていってはいけないと早合点し、飛行機の時間が迫っていたこともあり入浴を断念したことがあるんです。それ以来、ずっとあこがれてたんです!
今回、とうとう入浴することができました。
九重九湯の壁湯温泉のようにすごくきれいなお湯でした。
底が砂地になっている部分があって、そこのところの感触がとても気持ちよかったです。
あれだけ立派な秘湯(?)も珍しいと思います。整備してくださった有志の方には大感謝です!!
でも、鍋山の湯もそうだったんですが、なんであんなところにたくさんのごみを捨てていけるんでしょうか?
僕にはそういう人がたくさんいることが理解できないし、とても悲しかったです。0人が参考にしています
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訪問日2007.5.26(土)15時頃
日帰り入浴を申し出ると露骨に嫌そうな顔をされる旅館の方もいらしゃいますが、ここはけっこういい感じの応対でやさしく説明してくださいました。
噂のコバルトブルーの露天風呂はマジきれいでした。
お湯質がどうのこうのいうよりも、あの美しさにはただただ脱帽するのみ。1人が参考にしています
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訪問日2007.5.26
時期によっては枯れてたりするそうですが、今回は枯れてこそいないものの湯船の半分くらいしかお湯がなく、湧出もなくちょっとお湯が汚れた感じでした。
脱衣所など完備されているのと、鍋山の湯や蛇ん湯に比べると格段にアプローチしやすい場所にあるのはうれしいですね。2人が参考にしています
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2007/05/19日入湯。
ナトリウム-炭酸水素塩泉、いわゆる重曹泉の無色、無臭のヌルスベ湯です。街中から少し上った坂の上に建っている小ぎれいな施設で、ホールには3畳程度の腰掛スペースや野菜の産直コーナーなどがあり、地元の温泉銭湯という雰囲気が居心地を良くしています。家族旅行の際に立ち寄ったのですが、よそ者を見るような視線は皆無でリラックスしてお湯を楽しめました。
内湯の桧風呂は加水・加温なしの掛け流し(塩素消毒あり)、となりの気泡風呂は循環、露天も掛け流しでした。源泉温度が52.5℃と高めのためか、内湯の源泉出口からは断続的に湯が出る仕組みで、掛け流しの風情が楽しめないのが残念でした(露天は連続した掛け流し)。ただ、飲泉もできますし、サウナと芦刈の湧き水を使った爽やかな水風呂がありますので、トータルでは十分に満足できる湯でした。
ここはあくまで温泉銭湯ですから、石鹸類がありませんので、持参するか入浴セット(大小タオル・液体石鹸・シャンプー・リンス・歯ブラシ/400円)を購入します。カランは27とたっぷりありますので、よほど混まない限りは順番待ちはないと思われます。
湯温は41℃前後と適温で、露天の横にある1人定員の壷湯は源泉を冷まして使っているのか37度前後のぬる湯です。掛け流しの上に加温加水もなく、塩素消毒さえしていませんので、ぬる湯源泉好きの方にはお薦めだと思います。ただし、定員1名ですから、入浴時間はマナーを守って。
1つ難点を言えば、洗面所のドライヤーが100円/5分と高かったこと。でも、旅の途中で気軽に源泉掛け流しの湯が楽しめて、とても快適でした。施設も清潔ですし、受付の方もにこやかな、爽やかな源泉掛け流しの温泉銭湯でした。3人が参考にしています
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川沿いの小道を登っていくと、正面に「谷の湯」と大書きされた古いアパートのような建物が見えてきます。男おいどんが住んでいそう。
民家なのか、それとも公民館なのかよく分かりませんでしたが、受付の6畳間では、元気で明るいなおばちゃん達が賑やかな声でお喋りしていました。
100円払ってスタンプを押していると。「ずい分たまってきたね」
と声をかけてくださいました。時々、受付の人にこう言われるのですが、参加施設の理解あってこその結果。ありがたいです。
ちなみにスタンプの絵は、そのおばちゃんにそっくりだったので、「これおばちゃんがモデルなん?」ときくと一同大爆笑で否定していました。
さて、階段を下りたところの扉を開けると、コンクリート造りの浴室と浴槽にすのひかれた簡素な脱衣所。もちろん、一体型で、浴槽はやや低い位置にあるあのスタイルです。
源泉跡なのか、井戸のようなものがあり、その上にアーチ型にかかった台座には、お不動様がいらっしゃいました。
先客の人と「こんにちは」と挨拶を交わし入浴。
透明感のあるきれいなお湯はかなりのあちちでした。もちろんかけ流しで、塩素なんて無し!「あちー」と情けない声をあげていると、先客の地元の人が「わしもあちいと思うけん水でうめようか」とコックをひねり、二人で浴槽の中をザバザバと歩いて豪快にうめました。
その人は「温泉といやぁ、ここ10年毎日ここやけん、他はいっちょらんな」と仰っていました。いい湯ですもんねぇ。
その方があがったあと、水を止めようとしたところ、なんと「水道」と書かれているその蛇口からは、温泉がでていました。恐るべし別府。
いい気分で、湯から上がりおばちゃんに挨拶すると、おばちゃん片手をスチャっとあげました。格好良かったです。またお気に入りの湯ができた。
駐車場は正面にあります。(07.2.11入湯)1人が参考にしています
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隣で村のおばちゃんたちが野菜を洗っている。そこで服をぬいではいる露天。やや高温の無色透明の湯がこんこんとあふれ出ており、料金は200円と安いが、度胸が必要。しかし、温泉の高さと川面の高さとが同じとあって、湯浴みの気分はすこぶるいい。しかし、ここの入浴は女性には無理だろう。すぐ後ろに温泉センターがあり、村の人たちはもっぱら、そちらを利用するということであった。
3人が参考にしています
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