温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >610ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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高台にあるので展望を期待していたが、湯船に浸かったままではムリ。湯船から出て立ち上がると別府湾が一望できる。単純イオウ泉(硫化水素型)のお湯は適温で結構長湯が楽しめた。ここの内湯は小さめだが、冬にはこちらの方がむいているかもしれない。入浴料は600円だが、別府湾サービスエリアで割引券をもらったので500円になった。少し得をした気分が、湯浴みを一段と楽しいものにした気がする。
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訪れた前日に友人から、ここに行かないともぐりだと言われ行ってみた。外観は一昔前の建物で、レトロそのもの。受付で1050円払って、貴重品をロッカーに預けてから湯船へと向かう。ところがこれがいささか長い道のり。屋根月の廊下を延々と歩いた先に畳敷きの休憩所がある。ここで入浴券を渡して脱衣所に入る。
脱衣所は結構広く2部屋ある。ここで衣服を脱いで、先ずはコロイド湯に。結構熱めのイオウ泉だが、かなり広く、のんびりと入ることが出来た。ここで体を温め、お目当ての泥湯に。先ずは内湯の泥湯。灰色をした泥でまったく下が見えない。そろりそろりとお湯に入る。そのとたん下に沈殿した泥が雲のように巻き上がってくる。一番ぬるい場所でじっと我慢の子。ここは泥を撹拌しないようにと注意書きがあった。問題はシャワー。この湯を出て、別の湯船に向かうときは体を洗っていくように、と書かれているのだが、このシャワーが水。冬の季節に水では泣けてきた。
次に混浴の露天の泥湯に。大きな湯船と小さな湯船の2つがある。見ると皆体に泥を塗りつけている。女性も顔に泥パックだ。私は人が少ない小さなほうの湯船に入った。泉温は適温でこちらの泥は灰色ではなく粘土色。湯船の端のほうでゴボゴボと音を立ててお湯が噴出していた。恐らくそこから泥が噴出しているのだろう。
毛穴の中まで入った泥を取るために蒸し湯で汗を流し、今度はぬるい滝の湯で湯浴み。最後に熱めのコロイドの湯で仕上げ。この流れで楽しんだ。これまでいくつか泥湯に入ったが、これほどの規模は初めて。しかも、泥そのものがほかとはまるで違った。温泉そのものでは満点だが、建物など他の面でも気配りがあったら、と惜しまれてならない。4人が参考にしています
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今回立ち寄り湯で伺いました。
受付の左側には囲炉裏が置いてありまして、私は夜にお伺いしたのですが、昔にタイムスリップした感覚になります。
(少々煙たいですが。)
この施設はいわゆる”湯治宿”を立ち寄り湯で開放している施設で、木造アパートのような湯治宿の廊下を抜けた所に、2か所のお風呂が用意されています。
2種類の別棟のお風呂は、「1.神経痛に効く湯」「2.胃腸病・傷に効く湯」だそうで、今回は「2.胃腸病・傷に効く湯」を頂きました。
「2.胃腸病・傷に効く湯」は敷地の一番奥にある、川沿いの半露天風呂です。浴室内には胃腸病向けの湯船・傷向けの湯船の他に打たせ湯の3種類の湯がありました。入口から一番近い順に「胃腸の湯」「傷の湯」「打たせ湯」です。
傷の湯はこの時期には酷なぬる湯です。それに対して胃腸の湯はアチチの湯でした。
カルシウム分が多いのか、全体的に浴室全体が赤褐色です。あと胃腸の湯と傷の湯を比べると、傷の湯はしっとり感が多く、胃腸の湯はさっぱり感のある印象です。傷の湯の方が湯の花も多めに浮かんでいるようでした。
次回お伺いする時は、宿泊がてらで「1.神経痛に効く湯」に入りたいと思います。11人が参考にしています
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こちらは開店してまだ1年ちょっとだと思いますが、何度か訪れています。
内湯派の僕はまあまあお気に入りです。
ただ、湯の排出口に「温泉」と「湯」があるのはちょっといただけないと思います。毎回、「湯」を止めて「温泉」を出すと明らかに湯の成分が濃くなるような気がします。気のせいでしょうか。
できれば、源泉だけだともっと魅力的な温泉になると思います。8人が参考にしています
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リフレッシュ旅行の二日目は今まで10回ほどお世話になった七福を訪れました。
内湯で、いつもより湯量も多く、身体の芯から温まってたいへん満足しました。
受付のおばちゃん、開店早々にも関わらず、親切にして下さってありがとうございました。0人が参考にしています
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しまった(>_<)クチコミ見て行けば良かったです。泡付きの方は改装工事中ではいれなかったので露天風呂付きの大きな方に入りました。緑色の湯は鹿児島の安楽温泉郷に近い感じの湯でとても良かった(^^)ここは新鮮な野菜も安く買えます。次回泡付を楽しみに、また行きます
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