温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >588ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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お盆期間中の午後、日帰り入浴しました。この日は「森の湯」を利用。受付で入浴料250円(地元情報誌リークの割引で、通常の半額)を払って、30人サイズの石組み露天風呂へ。透き通った緑色の単純泉は、湯温40℃位で、ぬるめ。東屋風の屋根に近づくと、センサーで打たせ湯が始まります。その奥には、深さ160センチの立ち湯。丸太につかまっていないと、溺れそうです。しばし、貸切状態で楽しめました。
8人が参考にしています
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お湯がすごくしょっぱい事に驚きました。
そしてお湯の匂いが独特なので、好き嫌いがあるかも知れません。
私は露天の歩行浴がとても気に入りました。
お日様の下で開放的に歩行浴を楽しみました。
夏に訪れたので、ハイビスカスがいっぱい咲いていて素敵でした。
朝早くから営業されているのもうれしかったです。2人が参考にしています
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訪問日は別府八湯温泉道10周年記念ということで無料開放でした。
この日5件の無料開放対象施設に伺いましたが、圧倒的に利用者が多かったのがホテル白菊さんです。
他の施設では「常連さん + 数名の温泉巡らー」程度で普段と大差ない感じだったのですが、ホテル白菊さんでは広い更衣室が狭く感じるほど賑わいぶり。
大きな昼食会などの行事でもあったのかと思っていたのですが、共同湯のハシゴで地元の方のお話を聞くうちに、ホテル白菊さんは地元の方にとって「人生の節目のお祝いはホテル白菊さん」という信頼を寄せている存在であり、「普段使いにはちょっと高嶺の花(立ち寄り入浴料1,000円)なので、無料開放の時や割安で利用できる風呂の日(毎月26日)には是非利用したい」という憧れの存在ということが判りました。
確かに従業員さんは応対が気持ち良いのはもちろんのこと気配を消すのがとてもお上手で、接客レベルは別府の他の旅館とは一線を画していると感じました。
この日の女湯は菊湯殿。60名収容ということで、利用者が多くても洗い場は難なく確保できました。
お湯はほかのユーザーさんも異口同音に仰るとおり、「個性の際立ったお湯」を期待すると思い切り肩透かしを喰らいます。露天風呂は弱いヌルヌル感がありましたが、奥にある内湯は白湯とほとんど区別がつかなかったです。
もちろん湯船が大きいことが湯の個性を感じにくくさせている要因の1つだとは思いますが、周辺にある多くの共同湯(薬師・幸・天満・野口・田の湯等)もほとんど癖の感じられないお湯なので、個人的には想定の範囲内でした。
いずれにせよ、こちらは立ち寄り入浴のみの利用は惜しい場所だと思います。
宿泊やお食事でゆったりと過ごして宿の雰囲気が楽しめると、ぐっと満足感が高まるのではないかと思います。
館内で2,100円以上の飲食をすれば入浴料が無料になりますし、宿泊料もリーズナブルなので、機会があれば利用してみたいです。
別府八湯温泉道No.23。スタンプは立派な菊のお花です。6人が参考にしています
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大分県の七里田温泉と比べると、こちらは混み具合(要するにすいているかどうか)も建物・施設の快適さも数段上。
七里田温泉と同じように炭酸泉で肌に微細な泡がつきます。
でも、七里田に比べるとかなり微細な泡で量も少なめ。
でも、湯温は熱すぎずぬるすぎずで長湯可能。
男女別の内湯の他に5つほどの貸切の家族湯もあります。
田んぼの中みたいな道をいかないとたどりつかないので、ナビがないと絶対にたどりつけないと思います。16人が参考にしています
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事前に電話で日帰り入浴の時間などをきくとかなり丁寧に教えていただけました。また、その際に貸切湯はかなりの待ち時間になる可能性があることなどもちゃんと教えていただけました。
さて、着いてみると駐車場にはアイドリング状態の車が数台、なんだろうと思ったら貸切風呂(特にTVCMに使われたことのある有名な「赤松の湯」)の順番待ちの方でした。
私たち夫婦は大浴場(露天風呂つき)だけの入浴にしましたが、それでも十分満足できました!
館内はこぎれいでこじゃれた感じだし、脱衣所も浴室内もよく清掃されていてきれいです。
内湯は浅めの部分と通常の深さの部分があって、浅めのところはいわゆる寝湯として使えます。
露天風呂方の眺めはなかなかどうしてすごいものです。おそらくは霧島の数ある露天風呂の中でも眺めに関してはここは有数のものなんじゃないでしょうか。
お湯は少し熱めで硫黄臭の少しするいいお湯でした。21人が参考にしています










