温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >580ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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設備もきれいで湯質も良いですね。もっぱら日帰り湯で利用ですが日南ではここが一番ですね。
4人が参考にしています
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韓国岳に登って、帰りに寄りました。日曜日とあって大変混雑していましたが、景色も良く気持ちの安らぐ温泉でした。近くにある地獄も見てきました。
蒸気湯にも行ってみたかったけど恐くて行きませんでしたが、女性も平気だったみたいで後で口惜しくなりました。
画像は韓国岳頂上から見た高千穂峰です。9人が参考にしています
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旅館としての接客も良く、料理も心づくしのもので満点。
売り物の立湯が一つしかなくて、大勢が一緒に楽しめないのが少し残念だったかな。男湯と女湯と別々にあれば、よかったなぁ。
温泉の蒸気を利用した暖房も、天然利用と資源節約には大いに結構。
難点を言えば、黒川温泉地区の道が狭く、駐車場が狭く少ないのが残念。
蕎麦街道やお土産品店も特徴があって、楽しかったよ。0人が参考にしています
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嬉野も多くのホテル、旅館に泊まったが、応対、食事、泉質、部屋など、すべてにまんべんなく秀でている旅荘は、このホテルであると思う。泉質はしっとり滑らかで、何度も入浴したい気持ちに駆られる。近くにレトロな銭湯があるが、ほぼ同じ泉質である。露天は川を見下ろす位置にあり、大型ホテルのわりには旅情に誘われる。
ただ、夕食は、今まで投宿したほとんどが部屋食であったが、ここは別室であった。敷地内に別棟の売店があり焼きたてのパンもあった。
嬉野の語源は神功皇后が、戦さの帰り発見した温泉で疲れを癒したときに言われた「うれしいのう」とあるが、皇后でない一般庶民の私ですら、嬉野で泊まったすべてのホテル、旅館で味わえた温泉の豊かな泉質に「うれしいのう」と言いたい。1人が参考にしています
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昔一度入った記憶はあるのですが、昨秋(2006年)に改めて行ってみました。改装されていて浴槽などが綺麗になっていて、お湯は少しのぬめりと硫黄の香りがしますが、あくまでも澄んでいて、肌に優しい感じです。上がった後もなかなか湯冷めしにくい。さすがに名湯100選に選ばれただけあります。それに、観光シーズン以外はそんなに混んでないのも嬉しいです。
3人が参考にしています
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以前は確か○○観光ホテルという名称で、ローマ風神殿様式の大浴場があったと記憶していたが、見事に和風ホテルに様変わりしていた。でも黒川総体のイメージにあったホテルとして、現在のほうが周囲との均衡がとれている。靴を脱ぐとほとんがバリアフリーで好感がもてた。年寄りと一緒だったが、テレビも最新の地上波デジタルを装備しているのか「時代劇専門チャンネル」が無料で一日中放映しているので夜は飽きない。売店近くには読書できるコーナーもある。大浴場は期待通り竹に囲まれた半露天風呂。夜間だったせいで濁り具合など細かい泉質は不明だが、浸かり心地は良かった。食事は質量ともに平均的。応対はよい。部屋は和室でベランダからは小川の流れや周辺の温泉の風情が見渡せる。九重、阿蘇への観光拠点にもなる温泉地である。
1人が参考にしています
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電気風呂の快感は、今まで行った温泉の中で3本指に入ると思います。早朝5時~夜中の12時までの営業時間も嬉しいです。蒸し風呂のあとの冷たい水風呂が最高ですよ。湯量も多く、さっぱりしています。お水は無料なのでペットボトル持参で行きましょう。
32人が参考にしています
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1月3日に宿泊しました。前日にココの口コミを見て、はっきりいって「どうしよう!」って思いました。そんなに悲惨なのかと? でも接客態度も丁寧だし、サービスもよかったし、そんなに悪いでしょうか?
過大なサービスと雰囲気を求めているならそうかもしれませんが
私はそんなに悪くないと思いましたよ。
前日・前々日には何度も確認の電話を頂き、はじめは和室しかあいてなかったんだけど、できればコテージを希望します!と言っておいたので前々日くらいには「コテージが空きましたが」と連絡もいただいたのでお部屋も変更してもらいました。コテージも少し古さはあるもののキチンとお掃除されていたし、寒さ対策も充分でした。エアコンとファンヒーターとコタツがあったので寒い寒いということはありませんでした。
食事は さくら焼き鍋・黒豚しゃぶしゃぶをお願いしましたが、まあまあだと思います。飲み物のお値段もべらぼうに高いわけでもないし、個室でゆっくり食事ができました。
温泉は 珍しい泥湯を堪能できたと思います。
ちょっと硫黄の臭いがきつかったけど それはお宿の責任ではないし・・・
お風呂の温度もぬるめのお湯と熱めのお湯がありましたよ。
内湯は洗い場が少し狭い気がしますが そんなに気にはなりません。
サービスもお正月ということもあってか、朝8時からもちつきをやってきて つきたてのおもちやお汁粉をサービスしてくれたし
アンケートに答えたら「泥湯」もいただきました。
嫌な気持ちになったのは 一度もなかったのであえて☆5つ。
帰りにはすっきりした気持ちで宿をあとにしました。
超!おすすめ・・・ということはありませんが別に悪くもないとおもいます。0人が参考にしています
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大浴場を期待していかれる方には、温泉なのに、温泉のことがあまり誉められないのは寂しいが、オーナーの何とかしてお客さんの喜ぶものを揃えたいとの思いが伝わってくるので、野趣を求めるむきには上々な温泉と言える。
ともかく、宿泊費の8割以上を料理に投入していることは間違いない。この宿のメインは食事である。しかも美味しい。
これでもかというくらい、北海道(どさんこ)料理のオンパレードである。しかも10時間位かけて食べてくださいねと言われる話が嘘でないことは、一杯丸ごとの毛がに、うに、海老、イカ、ホタテなどが、一度温泉に入ったあとで残りを平らげようとしてもできないくらいの量で圧倒された。
朝食にも毛がにの味噌汁など、朝なのに、またまた、ご馳走が、食べきれないほど並ぶ。
帰りに見送ってくれるオーナーの笑顔を見ながら、この店、本当に経営は大丈夫だろうかと、首をかしげながら帰路のハンドルを握ったことを思い出す。4人が参考にしています
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マジデ
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