温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >580ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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初めて訪れると、なかなかいい構えの玄関に心が躍る。いい温泉があると聞いて、4月11日、宿泊した。
「うちにはいろいろな湯船があります。楽しんでみてください」--仲居さんの声に押されて、到着後、すぐさま温泉に。一番奥が洞窟風呂。黒川温泉の新明館の洞窟風呂を模したのではないかと思えた。くりぬいた砂岩の岩がそっくりなのが、連想のきっかけだった。
大浴場も露天も析出物がすごく、下手をするととがった析出物で怪我をするほど。成分がすごく、洗い場は棚田のようになっている。
湯船の種類は、最初女性用になっているほうが多い。ただ、湯船自体がおおざっぱで、しっくりと心を癒す面がないのが気になった。いい温泉だけに、もう一工夫が必要ではないのか。それが感想。
それは料理にも言えた。地の魚がこれでもかというほど出てくるのだが、くどすぎの感がする。ほんの少し工夫すれば、感動ものなのに、うんざりしてしまうのはいささか残念だった。たとえば料理に渡り蟹が一杯出たが、これが少し鮮度が落ちていたのだろう、少し匂った。このホンのちょっとが我慢ならない場合もある。4人が参考にしています
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めったにないほどの好条件で日が落ちるさまを堪能できた。4月10日、国崎旅館に宿泊。午後6時45分が日没と聞いて、午後6時15分に波の湯・茜にはいった。
ここは温泉の温度が高いと聞いていたが、以外に適温だった。ゆったりと足を伸ばして落ち行く日を見ていた。この日、風がなく、海はべたなぎ。鏡のような海面に黄金の矢が走り、すこぶる満足の一時が楽しめた。
石鹸やシャンプーは使ってはいけないなどの厳しい決まりも、海を汚さないためのもの。透き通った海を見ると、自分も協力しないといけないな、と思ったものだ。6人が参考にしています
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小さくて家族的な宿という評判を聞いて、行ってみた。わずか10室という確かにこじんまりとした宿だが、よく手入れされた建物がなんとも心地いい。
貸し切り風呂は露天を含め3つ。それに大浴場が付いている。すごく工夫されていると感じた。露天は3階にあり、坪庭の風情がたっぷりの湯船。ここの源泉は90数度と高いのだが、加水せず、適温に下げてあるのがうれしい。
到着後、一番に入ったのが、露天。背伸びをすると周囲が見渡せるようになっているが、それよりも小さな植え込みを見ながら野趣を味わうほうがいい。
この宿は料理もなかなか。刺身は地の物がほとんどだが、マグロの漬けが添えられていたのだけは感心しなかった。地の魚だけで十分。マグロがないと文句を言う人が中にいるからからだろう。前もって電話で聞くなどして、好みを調べる一工夫があるといいと思った。4人が参考にしています
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宿泊料金が条件にもよるが、2千円台からととても安い。
ただし、仕方が無いが、流石に冷暖房等はコイン制となっている。
宿泊棟によって、価格がわかれている。今回は旧A棟にした。
JR山川駅のすぐそばで目の前は海という立地。
風呂は想像していたより広々としていた。
温度調整のために加水はされているようだが、かけ流し。
私が行ったときは湯加減は温めだった。
食事は館内の食堂でとる事になる。
指宿周辺の観光拠点として大いに利用出来る。
URL
http://www.kuriya.net/index.htm1人が参考にしています
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砂むし温泉砂楽の近所にある。木造で外観は住宅街の共同湯といった趣だ。
利用はしなかったが入口手前に休憩室もある。
中に入ると浴槽が2つあった。温度差でもつけてあるのかと思ったら、しばらく客がいなかったのか共に温い。
2つの浴槽の間に岩の湯口がある。バルブを湯が岩をつたって注がれる。
源泉そのものは熱いが、浴槽が温いのでしばらくかけ流し、丁度良くなるまで待った。
指宿温泉は塩化物泉で良く温まる。時間帯が良かったのか空いていたのでゆっくり出来た。0人が参考にしています
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朝、博多駅から中洲に所用で赴いて、そこから彷徨い歩いて気がついたらこんなところまで来ていました。後で調べたら10キロ近く歩いていたことになります。4月なのに暑い日で、汗びっしょりでした。そんなところに「鷹乃湯」という看板が。こりゃあいいぞと入りました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン25席)
シャワー(1席)
主浴槽(檜、天然温泉)
白湯(檜)
バイブラバス
ジェット系浴槽(かたたたき2・座湯5・エステ2・寝湯2種4席)
低温サウナ(室温60℃程度)
高温サウナ(室温90℃程度、テレビ)
水風呂
露天
露天縁台
露天ぬる湯(40℃程度、広い、浅い所有り)
露天あつ湯(43℃程度)
入る時、受付とは別に50円の入湯税を取られました。1250円になるということです。これは福岡市民などはかからないようですが、入湯税というシステムそのものがなんだかまやかしのようで、どうも解せません。温泉なのに入湯税がかかるところとかからないところがあるのはなぜ?かからないところは入湯税込みの値段なのでしょうか??
ラインナップは標準的なスーパー銭湯のそれと同じくらいです。少々値段が高い施設なので、お客さんが少なく、ゆったりと入ることができました。また湯殿の雰囲気も良いです。
この時、少々疲れていたので休憩室で休んでみました。館内着を無料で貸し出ししてもらっていたので、館内着に着替え、外を見渡せる休憩室でぐっすり眠ってしまいました。気がついたら3時間近く経過していました。
昼食はビュッフェタイプで食べることができるそうで、もろもろを考えてみるならば、やはり1日滞在したい人向けです。ご隠居さん夫婦がのんびり一日過ごす・・・のが最も効果的にこの施設を楽しむコツかなと思いました。1人が参考にしています
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南福岡、西鉄線では雑餉隈とも言われます。この土地、ある事で一部では有名な土地ですが、普通の商店街となっています。いわゆる大都市郊外の街です。
そんな街に最近できたのが極楽湯南福岡店です。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン35席程度)
シャワー(2席)
主浴槽(白湯、バイブラ部、電気風呂1席)
ハイパージェット(3席)
イベント風呂(入浴剤の湯)
寝湯(ジェット、2種5席)
水風呂
遠赤外線サウナ(テレビ)
露天
露天岩風呂(風呂内ベンチ)
檜寝湯(2席、滑るので注意)
窯サウナ(テレビなし)
ラインナップは日本全国にある極楽湯の標準です。新しい店舗にしては会員平日450円は安いですが、九州地区はどの極楽湯もこんな感じですね。極楽湯の中では、値段が高めの施設は温泉や露天風呂テレビがあるところなどありますが、ここはありません。比較的初期からある極楽湯のラインナップに近いものがあります。
この値段、この設備、福岡市エリアでは最高クラスのコストパフォーマンスであると思います。駅から歩いてすぐという立地の良さも魅力的です。0人が参考にしています
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これほど素晴らしいお湯なのに、今まで口コミが無いのが不思議です。もしや、皆知られたくないので書き込みしないのか?(だったらすみません・・・汗)
今や変に洗練され、週末ともなれば満杯状態の長湯温泉ラムネ湯よりだいぶ格上の温泉です。それはなぜか・・・・、泡つきが良いうえにお湯が温かいのです。38℃くらいあるでしょうか、冬なのに寒い思いをしなくても大丈夫!
規模が小さいので、大小2つの湯船で5人くらいしか入れないのが難点といえば難点です。
浴槽にもたれると、赤褐色の成分がべったり背中について、気付かないままタオルで体をふこうものならタオルが大変なことになりますよ。
今や観光名所となった大吊り橋のすぐ近くなので、皆様ちょっと寄り道して、この素晴らしいお湯を味わってみてはいかがでしょうか?
(山里の湯・・・ネーミングが・・・なんだかなあ・・・6人が参考にしています







