温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >58ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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イーダちゃん、お疲れさまです。
いやーすごい、、2日で8湯もなかなかですが、その点数が1箇所を除いて7つが5点。
(あ、まだ続きがありそうですね)
うーむぅ、別府おそろし、、
私も次回の参考にさせていただきます!1人が参考にしています
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値段が3タイプありますが、広さや、休憩スペースがあるかないかだけのようでした。私は2人でしたので一番小さい安いお風呂に入ることにしましたが、とても多く20分ほど車の中で待ちました。入ると、コタツがおかれてある脱衣所があり、洗い場と半露天風呂がありました。2人にしてはとても広々ありすぎでしたが、ゆったりはいることができました。宝泉寺温泉の中心部の温泉とはまた湯の質が違い、白くにごったような湯でした。日のあたり具合によっては水色のようにも見えました。とても気持ちのよい湯でのんびりできました。安くてとても満足でした。
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あります。女性は夜がよいと思います。脱衣所はありますが、広い所はオープンです。一応小さなスペースが低めな板で仕切られて設けられ、ドアがついておりますので、しゃがんで着替えれば、見られることはないとおもいます。とはいえ、外灯という外灯がありませんので、ほとんど顔もわかりませんが(笑)硫黄の匂いがとても強く、すぐにアクセサリーはさびてしまいます。下がきれいな砂になっており、入るとこれが気持ちがよいです。ちょっとわかりずらいし、駐車場っちゅう駐車場もありませんし、墓地の横だし。そしてお風呂までも暗い道を歩いていかないといけないのですが、一度くらいは入ってみる価値はあると思います。
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いつも人がいっぱいで、行くのをためらっていましたが、このたび行ってきたのでこめんとします。脱衣所は広くきれいでした。内湯も、普通の作りや寝湯、半身浴ができる湯など、何種類かありました。中でもテレビを見ながら入れる寝湯はとてもよかったです。露天はあまり大きくなく、普通の作りでした。顔を出しながら入れる蒸し湯もありましたよ。顔は涼しく、体はたくさん汗をかくことができ、これなら長時間は入れます。砂湯もありましたが、ロビーで浴衣をかりないと入れず・・・きっと別料金だと思います。お湯は熱くもなくちょうどよいです。ちょっと塩素臭さがありました。値段の割にはよかったかな。
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とてもきれいなお湯の色でした。しかし日曜の夕方ということもあり、脱衣所の人の多さといったら・・・。内湯とおおきな露天風呂がありましたが、どちらもシャワーはなく、蛇口からでてくる鉄くさいお湯を水でうすめて使用します。内湯は小さめで、あまり他人とは一緒に入りずらいかな。露天はとても広めでしたが・・・人が多くあまりゆったりはできませんでした。お湯は濃い白い色で気持ちよかったです。もう少し脱衣所が広く、きれいならいいのにな~。
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3月28日は「駅前高等温泉」に宿を取れたのですが、29日は既に予約で満杯だったので、別府第2日目の宿はこちら、「ビジネスホテル 別府駅前 はやし」さんにしました。
ちなみに一泊料金は、3,500円。安ッ。
しかも、驚くまいことか、こちら、最上階の展望風呂が掛け流しの温泉なんですよ~(XoX)
なんか不公平ダ。羨ましすぎ! いささか湯あたり気味でしたが、もちろん湯浴みしましたとも。風呂上りに7Fのベランダに出て、夜風にあたりながら、ややハードボイルドに別府の夜景を眺めておりました。ルルル~(^^;0人が参考にしています
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九州上陸2日目、夕刻、長湯温泉から別府駅に引き返してきたイーダちゃんは、その足で再び明礬温泉「別府温泉保養ランド」へ向かい小1時間の湯浴み、さらにまた別府まで引き返し、今度は駅前の共同湯「不老泉」を訪れました。
こちらもきたかったんだあ、雑誌の写真でひとめ見たときからずーっと。
僕が訪れたのはもう8時をまわっていて、あたりは当然真っ暗々、そのせいで勇壮な「不老泉」の建物自体の景観はあまり見れなかったんですが、内部はやっぱりそうとう良かった・・・。若い女性なんかもひとりでマイ洗面器を持参して、こちらの暖簾をくぐっていたり・・・温泉未開国・横浜からやってきた野蛮なイーダちゃんの目には、これほど温泉が生活に根づいてるって事実がとてもとても羨ましく映ったのでありました。
お風呂自体は、こちら、広かったー!
あと、熱ッ。いや、たまたま掛け湯して入ったところが、たまたま源泉の噴出口だったワケで。
うぎょー! と反射的に飛び上がると親切な地元のおじいさんが、
「おお、そこは源泉口だから熱いよ。こっちなら大丈夫だよ」
と助け舟を出してくださって。
お礼いって、ちょっと話して、帰りの番台で牛乳なんか頼んで。
表に出ると、風呂上りの夜空がごーん。自分の襟元からかすかに香る硫黄のいい匂いを道連れに、宿にむかってゆっくり歩きだします。
九州上陸2日目のイーダちゃんの宵はこうして更けていくのでありました。2人が参考にしています
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今までいろんな温泉に行きましたが、その中でも、良い温泉だとおもいます。接客も丁寧だし、お風呂もきれいだし。北九州はあんまり温泉が無いのでここくらいしか行くとこありません(>_<)私はとっても大好きです☆
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3月31日から1泊で女性ばかり6名でお世話になりました。到着時間もバラバラな私たちに対して、とても丁寧な対応をしていただき、感謝もうしあげます。最後の2人が到着した際には、雨にぬれながら、荷物まで持っていただき、m(--)mお部屋もお食事、お風呂とどれをとっても大満足でした。とてもよい時間をすごすことができたことを感謝申し上げます。
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3月29日、お午の11時50分、イーダちゃんは悩んでおりました。
芹川沿いの「ガニ湯」に入るべきか、否か?
むろん、気持ちとしては入りたい、しかし、ここ、あまりにも開放的すぎるのです。芹川の前の岸には旅館がずらーっ。反対のこちら岸は現役の村の公道です。ひともしょっちゅう、結構通ります。さらに、ここには着替え所らしきものも、覆いもない。要するにないないづくしなわけなんです。
不審に思い、「ガニ湯土産物村」というところなおばさんに聞いてみると、
「そうですねえ、地元のひとも昼間はあんまり入りませんねえ。朝方か夕方、それと夜に地元のお年寄りが入るかしら。でも、たまに、昼間のうちでもお入りになる観光客の方はいらっしゃいますよ」
これは・・・入らずを得まい、とそのとき思いましたね。
だって、僕、関東モンですもん、ここで入らなかったら一生後悔する、と感じました。
ならばならば、善は急げ、橋の下の着替え所らしきとこにいって思案をしばし。合理的に脱ぐにはだ、うん、ぱんつとズボンは風呂脇までもっていこう。で、そこで脱げば、問題はない。問題はむしろパンツをはくときだ。この瞬間が恐らくいちばん恥ずかしい。
頭脳は猛スピードで計算します。でも、考えていてもはじまらない、もう・・・脱いじゃいました。脱いで、かーっとお湯に入ったとき、
切り結ぶ刃の下こそ地獄なれ 一歩進めばそこは極楽
剣道の有名なこんな文句がつい頭をよぎりましたっけ。
実際、芹川の脇の「ガニ湯」の入り心地はサイコーでした。
赤茶色の炭酸泉は温めなれど超柔らか。芹川のむこうの筋には桜がいっぱい咲いてます。こっちの川岸には菜の花がいっぱい。春空は青く、そして高く、ときどきその一方からうぐいすがよく透る声でぴーひょろろ・・・ああ、いいなあ・・・なんか、黄泉の国で湯浴みしているようでしたねえ。
流石に入浴してたのは15分ばかりでしたけど、おかげで一生忘れられない、良い湯浴みができました。多謝。
ただ、小物故、風呂上りに当惑してしまい、びしょ濡れのままパンツを履いたんで、身体が乾くまでしばらくは股のあたりがびしょびしょと不快でありましたけど(^.^;)
あ。芹川のさきの橋のとこに敬愛する俳人・山頭火の石碑がありました。
宿までかまきりついてきたか 山頭火
良い句、良い湯、味わい深い一日に有難う。5人が参考にしています



