温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >575ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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ホテル宮崎の裏側で道1本隔てた3階建ての施設。 看板が色あせていたので廃業したかと心配したが、営業していた。
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ホテル全体に手入れが行き届いており、グランドピアノも置いてある。 大浴場、湯船ともに広く全体にゆとりが感じられ、長く滞在するのに良さそうである。 従業員の立ち振る舞い言葉使いも良く、ハイソな感じ。 露天風呂に入れなかったが、大浴場の湯が塩素入りなのが残念。
丸尾温泉12,13,14,15号 単純硫黄泉 塩素消毒
60度 pH7.04 溶存物質 695.1 メタケイ酸 162.0 酸化還元電位 (ORP) マイナス7 (2010.9.18)13人が参考にしています
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離合困難の道を上るが、宿に入るアプローチは切り返さないと曲がれないし、宿より奥の駐車場に入る道が一番狭かった。 浴室には木の浴槽が3つある。 手前の狭い浴槽が炭酸泉、一番奥が硫黄泉。 真ん中の浴槽は後から作られたもので、硫黄泉と炭酸泉のオーバーフローしたものがミックスされている。 幸い常連さんが少なく、炭酸泉にも入れた(ORP)マイナス182。
女湯は常連のおばあさんが狭い浴槽に3人もぎゅうぎゅう詰めになっており、炭酸泉には入れなかったそうである。 ここは宿泊して、ゆっくり炭酸泉に浸かるのがおすすめ。 硫黄泉の分析表しかなかった。
硫黄泉(硫化水素型) かけながし 44.1度 pH5.3 溶存物質 451.5 メタケイ酸 124.7 酸化還元電位 (ORP) 72 (2010.9.18)12人が参考にしています
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到着が夕方遅くになってしまったので、竹の湯だけ入った。 石の湯船に泥湯。 湯船の構造は見えないので足でさぐり入浴。 女湯との境も石が積み上げられて仕切られていて、湯滝のように加水された源泉が注がれている。 常連さんが2人いたので観察していると、2人とも上がり湯として壁向こうの浴室で打たせ湯を浴びて帰る。 私も真似をして上がり湯を使ってみた。 桜湯に入らなかったので自信はないが、こちらの湯は硫黄臭が強く別の源泉(桜湯?)のような気がした。 栗野ICから宮崎に帰る。
栗野岳1号 酸性・含鉄(Ⅱ、Ⅲ)ーアンモニアー硫酸塩泉 加水、掛け流し
90.0度 pH2.2 溶存物質 2295.9 水素イオン 6.3 ナトリウム 15.8 カリウム 8.4 アンモニウム188.0 マグネシウム 28.6 カルシウム 38.4 ストロンチウム 0.1 マンガン 0.9 アルミニウム 46.6 鉄 (Ⅱ) 46.2 亜鉛 0.1 塩化物イオン 5.0 硫酸水素イオン 264.9 硫酸イオン 1259.7 リン酸第2水素イオン 0.2 遊離硫化水素 0.2 メタケイ酸 379.9 メタホウ酸 2.4 酸化還元電位 (ORP) 482 (2010.9.19)12人が参考にしています
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ここも個人ツアーについていた「湯めぐりパスポート」を使い、無料で入浴しました。
飛行機の時間からこの宿が今回の鹿児島の旅の最後の湯になったのですが、しめくくりの湯にしては印象の薄いものでした。どうも霧島の他の湯が良かったものですから、それと比べると見劣りがしてしまうのでしょう。日帰り入浴者は露天風呂を使えないというのも印象がよくありませんでした。霧島ならどこでも硫黄泉を堪能できるだろうとたかをくくっていた私たちが悪いのですが、硫黄のにおいのほとんどない、無色透明のお湯を見て、残念な気分になってしまいました。まあ、刺激が少ないお湯なので、仕上げ湯には良かったのかもしれません。霧島の硫黄泉が肌に合わない人でも、ここならかさかさにならないでしょう。
ホテルの建物はいい雰囲気で、ロビーは2階分の高さの窓で、明るい光が差し込んでいて、室内の柱やソファーの色ととても合っていました。けれども、自販機の清涼飲料水の値段が外よりも高めに設定されているなど、やや一昔前のホテルという印象を受ける点もありました。フロントの応対は良でした。5人が参考にしています
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どなたかの口コミあるとおり、ロビーから上階に行くエスカレータは動いておらず、赤い絨毯が敷いてありました。苦笑を誘いますね。
内湯はお茶風呂があるなど、工夫されているところもありましたが、よく言えば豪華な雰囲気、つまりはごてごてしていて、あまり好きになれませんでしたし、若干の塩素臭も感じられましたので、そそくさと露天風呂に向かいました。露天風呂は内湯とはまるで違った雰囲気で、派手なところとはありませんし、落ち着いて入浴することができました。泉質もこちらの方が良いように感じました。
女湯の方はどうかわかりませんが、男湯の方には温泉の噴気が自然に噴出しているところがあり、強い硫黄のにおいがしてました。これがあるから泉質もよいのかもしれません。また、露天エリアには温泉を利用した蒸し風呂があり、これがいい感じでした。
ちなみに、航空券と1泊がセットになった個人ツアーを利用したのですが、その際、このエリアの温泉が利用できる「湯めぐりパスポート」がついていて、この宿は無料で利用することができた。そんな客にもかかわらず、スタッフの方は笑顔で案内してくださり、その点では非常に好印象の施設だったことを付け加えておきます。3人が参考にしています
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鹿児島の旅の4泊目は、ここ旅行人山荘さんにお世話になることにしました。
飛行機で往復、1泊付きで後はフリーのプランに申し込み、そのプランで選べる宿の中にこの宿があったので、ここにしました。選んでよかったと思います。
まずは何といっても温泉がすばらしい。貸切露天風呂ももちろんよく、多くの人たちが口コミされているとおりです。私たちは朝9時半ごろに入ったのですが、浴槽のすぐそばに野生の鹿の親子がいました。まあ、奈良県に住まう者にすれば、鹿はお馴染みの動物なのですが、奈良公園にいる人擦れした鹿とは違う感慨がありました。貸切露天風呂ではなくても、大浴場の露天風呂も捨てたものではなく、朝7時過ぎに入ったのですが、朝焼けの錦江湾に桜島のシルエットを眺めることができ、最高の湯浴みとなりました。ほどよい大きさなので、泉質もよく、その点でも気持ちよく入浴できました。
食事はとびきりおいしいというわけではありませんが、ひと品ひと品手をかけられていて、目で見ても楽しめるものになっていました。ここより前に泊まっていた3つの宿には及ばないものの、十分に満足できるもので、決して努力や工夫が足りないとは思われませんでした。これからもさらに磨きがかかることを期待したいと思います。
従業員の方の応対がよいと多くの方が口コミされていますが、それもあってか、ロビーの雰囲気の良さが印象的でした。大きなホテルにありがちの、けばけばしさやこてこての雰囲気とは違い、不思議と落ち着ける空間でした。置いてある調度や壁の絵なども大きな宿でよく見かけるものとは違ったものでした。その辺りにも、この宿の姿勢が表れているように思います。
鹿児島での最後の夜を快適に過ごすことができたことに感謝したいと思います。また、訪ねたい宿です。14人が参考にしています
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畳の大浴場という事で行って来ました。がしかし畳じゃなかったです。
けど館内も浴室も大変綺麗で掃除も行き届いている感じです。
お湯はこれといって変わりはなかったものの温度が普通のものと少し低めの炭酸泉がありゆっくりできました。
館内の食事処では食事はしませんでしたが熊本らしく馬ホルモンを使った物やタイピーエンもあり値段もリーズナブルでした。2人が参考にしています











