温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >510ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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加治木ICからほんの数分、加治木の市街地からでも10分とかからないところに、こんな見事な滝があるとは驚きです。水量は多くありませんが、落差が大きく見ごたえがあります。
さて、入り口を入ると受付で愛想のいいおじさんが迎えてくださいました。どこから来たなどと話が弾みました。そのおじさんのおすすめもあり、お昼時でしたので、さきに昼食にすることにしました。土産物コーナーの一角が仕切ってあって、テーブルが5つほど置いてある簡素な食堂?でしたが大きなテレビがおいてありました。私は照り焼き魚定食を、伴侶はおじさんおすすめ、特製ちゃんぽんを注文しました。ちゃんぽんは野菜たっぷりで、量もたっぷり。どちらも家庭風の味付けですが、たいへんおいしく、おまけにコーヒーまで付いていて、大満足でした。
浴槽は建物の形状に合わせて半円の弧を描いていて、端から寝湯、電気風呂、泡風呂と並んでいます。遠赤外線サウナや圧注浴もあり、さまざななお風呂が楽しめます。無色透明の湯は若干の塩分を含んでいて、よく温まります。泉温は高くはないので、熱い湯が苦手な方にも安心です。
この内容で250円はかなり安いと思いました。
5人が参考にしています
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湯小屋は江戸時代からのもの、石畳の造りが歴史を感じさせます。
無色透明の澄み切ったお湯はぬるめ、夏場でもゆったり入れました。
http://onsenbashi.blog5.fc2.com/blog-entry-194.html4人が参考にしています
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施設はきれいで靴箱の嫌な臭いもなくゆったりできましたシルクの湯が心地よく温度もぬるめで丁度いい…といった感じただ冷凍サウナが匂ってしまうのは仕方がないのか冷凍マグロになった気分でアロマっぽい匂いでもあればいいかも
8人が参考にしています
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残り時間わずかの別府旅行、いちのいで会館と迷いましたが、ちょっと遠い塚原に。
前日の雪で行くのに難儀しました。途中、高速の側道でトラックが脱輪してるし。
でも、その悪条件のせいか、お客も少なくて、堪能できましたよ、玉川に次ぐという酸性泉を。
普段はかなり混んでるようなので、芋洗いを覚悟でしたが、やや青みを帯びてわずかに濁る湯に、出たり入ったり楽しみました。
ピリピリときましたが、酸っぱさも含め、強烈さはやはり玉川に軍配かな。
雪が積もっていたので、上にある噴気孔には行けませんでした。12人が参考にしています
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深夜便の飛行機で 到着後に利用しました。普通の健康サウナだと思って行ったところ、お風呂の湯は塩化物強塩泉の温泉とあります。確かに入浴後少しべとつくような感じがしました。
浴槽の種類も多く、ジャグジー、檜風呂、白湯、小さいプール、水風呂がありました。
建物は古いのですが、お風呂の充実ぶり、仮眠施設があること、12時間利用で1500円という値段ならまた利用したいと思いました。13人が参考にしています
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福岡に来て、未訪のスパ銭を探していたのですが、極楽湯チェーンは九州地区はほぼ壊滅状態で、市内中心部から簡単にいける施設は殆ど行ってしまったので、はてどうしたものかと思っていたら、こちらの施設を見つけました。駅からは歩くと10分以上はかかりそうですが、私はバスを利用して、バス停から徒歩2分程度で行く事が出来ました。坂道が多い地域なので、車が無ければバスが無難です。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン30席弱)
シャワー(2席)
主浴槽(41℃、寝湯2種4席、バイブラ)
ジェットバス(41℃、2種4席)
日替わり湯(41℃)
サウナ(90℃、テレビあり)
露天岩風呂(40℃)
露天寝転び縁台
釜風呂(46℃、塩あり)
やまとの湯らしい湯殿構成でした。主浴槽があって、ジェットバスなんかがあって、日替わり湯があって、水風呂とサウナ。他のスーパー銭湯だと更に二つ三つは湯船があるものなのですが、そんなに多くはありません。露天についても、岩風呂があって釜風呂(低温サウナ)があるだけでした。スーパー銭湯として見るならば、湯殿の浴槽の充実度については数が少ないです。
またここの湯は、天然伏流水というタイプの水質だそうで、温泉からすれば”美人の湯”に分類されるような水質なんだそうです。温泉ではないようですが、温泉に近いような、特殊な水質のお湯を使用しているようです。
意気込んで行くとがっかりするかもしれませんが、こんなものかなと思えば、意外と楽しめました。1人が参考にしています
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熊本市街地、交通センターや熊本城からすぐ近くにある銭湯です。街の中にありますが、建物の陰に隠れるようにしてあるため、かなりわかり難いです。”ゆ”の看板が目印です。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン12席)
シャワー(1席)
主浴槽(41℃)
薬湯(42℃、白く濁った硫黄っぽい湯)
水風呂(22℃)
かなり古い建物で、番台式でした。脱衣所から湯殿から、これ以上古い銭湯はなかなかない!という位の古さでした。もしかして戦前からあるのか!?と本気で思いたくなるほど古いです。湯殿に能書きがありましたが、創業はかなり古く、戦前から戦時中から、独自の人工温泉を求めて西日本方面からもお客さんが詰めかけてなどと書かれています。本当に、戦争映画の銭湯シーンのロケが出来てしまいそうなほど、古いです。
夕方ころに入りました。常連とおぼしきご隠居さんやスジの人などが数人、入っていました。入るたびに皆が挨拶をしていて、旅行者である私はちょっと肩身の狭い思いをしましたが、その分飾らない地元に密着した、濃い生活感に触れる事が出来ます。0人が参考にしています
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熊本市街地からバスで少し行ったところにあるスーパー銭湯です。市街地から近くにありますが、徒歩だと厳しいです。最寄駅からだと徒歩10分程度かかるようです。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン20席程度)
シャワー(2席)
主浴槽(41℃、座湯5席、壺あり)
水風呂(16℃)
サウナ(90℃、テレビ)
寝湯(41℃、5席)
露天風呂(41℃、バイブラ、使えない打たせ湯3席)
昔ながらの健康センターって感じでした。値段は入館料が540円でしたが、ロッカーが10円かかります。戻ってきません。湯殿はそこそこに広く、浴槽もそれなりにありますが、最近のスーパー銭湯のような和テイストの情緒感がある訳ではありません。熊本市街地の入浴施設は、どうもこのような雰囲気の施設が多い印象です。
水風呂がかなり冷たく、16℃あるかないかでした。また職場体験の中学生(男子)が慣れない手つきで床をデッキブラシでこすっていました。値段もお手ごろで、地元のヒトが汗を流すには良い施設かなと思います。3人が参考にしています
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温泉天国別府にある、自治体が運営している温泉施設です。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン10席程度)
桶シャワー(1席・もう一つは故障中)
飲泉(43℃程度)
主浴槽(41℃、丸太で仕切られていた)
あつ湯(44℃)
露天風呂(40℃)
滝ミストサウナ(50℃程度・通路分開いている)
平日の夕方ころに行きました。公園の中にあるようで、一見するとそれが温泉施設なのかイマイチわからず。入ってみると、ガランとしたロビー。脱衣所も誰もいなくて、湯殿も誰もいませんでした。
湯殿は少し老朽化していて、丸太で仕切られた浴槽が入って右側にあり、左側にはあつ湯がありました。あつ湯は44℃近くあって結構熱いです。飲泉もできるようになっていて、飲んでみたら白湯でした。露天にはぬるめの湯があり、露天からミストサウナに入れますが、ミストサウナはサウナ外と仕切りがなく、熱が逃げるためにあまり熱くありませんでした。
水着エリアが別にあり、もちろん水着が無ければ入れません。水着エリアも含めて考えれば、お得な施設かもしれません。空いているので、意外と穴場かも!?2人が参考にしています









