温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >490ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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サザエさんのオープニングテーマにも登場していた、ここ指宿の砂風呂は、話のタネとしてこの上ないところですね。夕方に伺いましたが、ど平日でしたので待ち時間はゼロでした。
受付を済ませた後、借りた浴衣に脱衣所で着替えたら、誰でも立ち入れる公共の場所を通過して砂浜へ出ます。で、砂むし場に到着すると、係りの方2人がかりで砂をかけられ、あっという間に首から下が完全に埋もれました。すると、係りの方より連れの有無を尋ねられたので答えると、後から現れた奥さんを隣に並ばせてくれました。これはデジカメを持ち込むべきだったと激しく後悔していたら、地元の写真館の方が商売で回って来られましたので、お願いしました。カラフルなパラソルと共に撮ってもらったこの写真は、当日の夜に近くの宿まで届けてくれました。1枚900円です。
肝心の砂風呂ですが、5分ぐらい経過したころでしょうか、背中や尻の熱さに慣れてきて、蒸されていることが何だか心地よくなってきました。雑談しながら15分ぐらいは埋まっていたと思いますが、脈打ちの感覚は足首が顕著でした。砂風呂って意外といいもんですね。良い旅の思い出となりました。25人が参考にしています
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女性、日帰り入浴のみ、13時半~2時利用。
内湯1、屋根付き岩露天1、サウナ、水の露天岩風呂1(屋根なし)。
以前はもう1つ何かがあったらしい丸い岩風呂っぽいのが閉じられていました。屋根なしの露天もあったら良かったなぁ。
内湯、露天ともに洗い場(リンスインシャンプー・ボディソープ・石鹸付き。)と脱衣所(無料鍵付きロッカー)あり。
川を挟んでいて露天は渡り廊下の先。
番台の方の案内では、渡り廊下は一旦服を着て移動するとのこと。(タオル一枚で渡るのが禁止かどうかは聞いてません。)
内湯は手すりあり・風呂から時計が見える。露天は手すりなし・風呂から時計見えない。
ドライヤーも両方にあり。この手の施設にやたら多い、風力の弱いやつ。綿棒やティッシュ、市販品の化粧水らしきもの(ボトルで共有)も置いてありました。
GW終盤の土曜でしたが滞在中の他の利用者(女性側)は2組だけでした。穴場的でとても居心地が良かったです。
古い旅館ですが綺麗にしてあり不快感はゼロ。
温泉はヌルっとするタイプですが内湯は木目調のタイルですべらない。
露天も、敷石タイプですが滑らないですし、岩風呂の岩も表面が滑らかで歩いても寄りかかっても痛くない。
温度は、内湯が40度前後でしょうか。熱すぎず温すぎず丁度いい温度でした。
露天は、吹き出しているところが熱く足湯もできます。奥の方はぬるま湯になっているので丁度いいところが探せます。
ロビーや廊下などの飾り物・置物などレトロで、雰囲気が楽しめました。
トイレは不快ではないですが古い、公衆トイレ、といった感じでした。
もう暖かくなっていて、湿度も高かったこともあるかもしれませんが帰りの車中でもずっとポカポカして汗がだくだく出ました。とても気持ちが良かったです。4人が参考にしています
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投稿日:2016年4月24日
北九州市内、田川地区の銭湯行くが他に比… (照葉スパリゾート 門司店(旧MOJI PORT & 眺望露天風呂 楽の湯もじ))
takemasaさん
、性別:男性
、年代:50代~
星4つ4.0点
北九州市内、田川地区の銭湯行くが他に比べてサウナが異常に熱い感じるがする。遠赤外線サウナの場合温度設定は低くても
良いのでは。5人が参考にしています
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うなぎ料理がうまかった,
同じ敷地内に,日本百名泉の普現堂水源があり
庭園散歩の途中で見られた, 静かな環境でゆっくりできる,1人が参考にしています
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部屋が別府湾に面しており、居ながらに海を眺められる立地、湯は北浜温泉であるから、濃くて文句なし。施設やアメニティなど、昭和時代を彷彿とさせる趣もあるが、目的は湯であるため、気にならない。朝風呂で海が見える風情、なかなか宜しかった。朝食も美味である。
3人が参考にしています
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安くて歩行浴で運動出来て膝が悪い僕には最高です
2人が参考にしています
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思ってた以上の街中にあったので、少し迷ってしまいました。
営業時間の午後二時を過ぎて到着するとすでに二人入られていましたが、その後はそれっきりでゆっくり寛げました。
二階建ての一階部分が温泉で真ん中にガラス越しの受付番台、左右男女扉、入って右脱衣場、その奥湯場の典型的な町湯スタイル。
脱衣場湯場ともに外からの見かけの割にコンパクトです。
二人用と書かれたサウナがあったからでしょうか。
3-4人用の湯舟に少し大き目のカランから終始掛け流されたままのお湯はこげ茶褐色で、個人的にかなり濃く感じられました。湯舟に腰を下ろし首元の深さ、足を伸ばして足首から先が見えない程度でしょうか。
湯温は少しぬるめで少し意外、勢いよく掛け流されてるように見えたのですが温度がもともと低めなのかな。
ガツンと来そうなお湯の濃さとは反面、柔らかい粘りとトロトロ感を兼ね備えたお湯は暫く浸かっているとポカポカになって来ました。
一人用の水風呂も洗い場隅に置いてあり、番台のおばさんのごゆっくり通り長風呂になってしまいました。
なんか家の風呂を広く大きくしたような家族的雰囲気を醸し出す温泉でした。15人が参考にしています
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木を思わせるそこそこナイスな入り口・・・。
硬貨一枚を料金箱へ。またまた最大級のナイスなサービスではございませんか!
ガラっ、手狭な脱衣場の向こうにはアチャー!石、岩、石の露天が豪快に待ち受けておられました。それも二つ!
後は?
後は入るのみ、それ以外ございません。そんな素朴。
手前右のかなりアツ露天、その奥ちょうど露天。
左奥かかり湯が大きな陶器の金魚鉢に掛け流されていて、この鉢が異様にデカい。身体洗い用のカラン類はございません・・・、鉢の前に浴場椅子が・・・、そうか!この湯は掛け兼洗いなのか。
勝手に解釈して鉢の前に腰かけジャブジャブ身体を頭を洗浄。
解放感たっぷりです。いえいえ広々としたモノではないです(笑)。幹線道路の車音、手前男湯ゆえ壁のない植え込みの向こうでは湯上りのおばあちゃんの世間話が手に取るように聞こえる臨場感。
私も話に寄りますけど?・・・くらいに近い。
この昼下がり世間の雑踏を感じながら一人貸し切りの浮世を味わわせて頂きました。
お湯も新鮮で湯量も申し分なしです。5人が参考にしています
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耶馬渓絡みのこの43号沿いは初めてで、玖珠より幾つかの温泉もありますが中津方面への鄙びた景色も最高ですね!車の往来もかなり少ないですがその分気に入ってしまいました。
余談ですがこちらに立ち寄り翌日に予定していた中津側の下河内温泉を下見に行ったのですが、跡形もなくなっていたのにはショックでした。何しろ実はド本命だったんですねー。情報が少ないようで初めての方は念のため・・・。
さてこちら食事処一体の鄙びた旅館ぽい温泉です。
外観は平屋に見えますが受付で料金を支払い階段を下りてでも地下ではありません。男女湯の間に家族湯が一つの面白い間取り。
脱衣場、内湯、露天と標準的なサイズ。
湯舟には露天とも湯中からモールが掛け流されています。流される湯量はそこそこです。
内湯そこそこアツめ、露天かなりぬるめ。でもこれがよかった!内湯で我慢できなくなると露天で湯冷まし、この繰り返しで長時間寛げることになるとは。
少し愛想のないカランが幾つかでしたが、それも愛嬌の内全体では満足の癒し湯処となりました。
濃すぎず薄すぎずの色そして肌触りのモール掛け流しがここにはありました。3人が参考にしています




