温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >495ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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今年の5月に訪れて、是非来たいと思っていて再度訪れました。モール泉は肌に優しく大好きなお湯です。
朝は早くから地元の人達と一緒に温泉に入って、この地方の話も沢山聞けました。
大好きな露天風呂の入り方も教わって、源泉の熱めのお湯に入って、次に水風呂に入るのを繰り返して
いると源泉のお湯も馴染んできて最高の贅沢です。
聞くと、料金も格安で、地元の人は一月間何度入っても1500円とかで何時でも来れるのは嬉しいよと云っておられました。
鶴丸温泉ではディサービス「さくら」も始めて温泉を引いて皆さんに喜んで貰っているとも伺いました。
是非暇を見つけて再度訪れたいと思っています。10人が参考にしています
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予約時点で『施設は古いけど料理で勝負してます。』の言葉で即決。
確かに出てくる料理は丁寧でボリュームもたっぷり。最初に魚系が後に佐賀牛が出てきて
食べる順番にも気を使ってあるみたいです!
肉が出てくる頃は腹いっぱいなのに
佐賀牛の旨さに完食~。
雨の中濡れながら見送って頂いて有難うございました。またお世話になりに行きます。5人が参考にしています
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湯めぐり手形での入浴。
広い露天風呂と立ち湯、洞窟風呂があり。
露天風呂はほんのりと青味かかったお湯。
立ち湯は温めで眺めも良く、ついつい長湯をしてしまいました。
いかにも黒川温泉風の宿で、良い雰囲気でした。3人が参考にしています
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ここは人吉市街の共同浴場巡りでいつかはと思っていましたが、始業時間が遅めのため何度も機会を逸していたのですが人吉を離れ際ドンピシャのタイミングしかも貸切にての立ち寄りとなりました。
個人的に朝湯が好きなこともありますが(笑)。
さて思っていた通りのレトロ調。
湯舟の縁にドカンと陣取って身体を洗い、お湯にチャプンて感じです。よく見ると所どころに湯の華ですかね。うーん、なんか他の街湯とちょっと違うなーと思ったのは気のせいでしょうかね?
脱衣場の風情もみな同じようでちょっと違う。
毎週日ばかりで七つの町湯をとっかえひっかえ出来たら最高でしょうね。
受付のおじさんが退屈そうにされていました。3人が参考にしています
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ご主人のあき〇〇と奥様のしげ〇でこの名称なそうな。
名前の通りまったーりしています。
少しわかりにくいですが、着いてしまえば長閑な田園地帯にポツンと佇んで辺りの空間の時が淀んでいます。ですからこちらの時間も自然と緩慢になり癒しの入浴となるわけです。
一人では広すぎるモールが掛け流された二層の内湯、下の方は寝そべれるようになっていて快適のきわみです。鮮度もなかなかと感じました。
露天もありこれが最初えーー!っておもいましたが,入ってみるとなかなか快適だから不思議です。露天の一つのに水風呂があり長湯を楽しむには持って来いです。
ふと内湯の上を見上げると大きな梁がかまえてあり、こんな贅沢な空間を独り占めしてとふっと我に返ってしまうから不思議です。
湯上り後上品な奥様と雑談となり、この温泉を掘ったいきさつとかお聞き出来ここの癒しの真実に合点がいくような気がしました。
お馴染みさんは一番から弁当持参で来られるそう。風呂に入って半日寛いで、そしてまた温泉に癒されて帰って行くそうです。
この源泉ともにとてもこの辺りの自然を大切にされています。
近々お馴染みさんコースで寄りますね。11人が参考にしています
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そうそうこのエリアだったんですねえ。
何故か霧島から呼び寄せられるように指宿・枕崎と遠回りして当地だけを目指したのは。温泉街に着き一番手前のこちらの受付で不謹慎にも情報収集、ええすごく丁寧にニコニコ対応して頂いた窓口のおじさんでした。
辺りをぐるっと一周どこ行くかなって、奥まったさる施設を目の当たりにした瞬間、ここ来たことあるやん!と(笑)。
そう何年も前温泉の右も左もわからない時に訪れて、その心地よさだけを身体がうつらうつら憶えていたのでした。
これは何が何でもさっきの公衆浴場に戻るのが筋と一目散に戻り、するとさっきの受付のおじさんはニッコリと微笑んで下さった。
やっぱり!やっぱり!ここの硫黄泉、個人的ですが湯上り後の素肌感が最高に気持ちいいんです。
もう暫く他に入らなくてもいいって一人(笑)が止まらないくらい。
懐かしの旧友に巡り合った気分になりました。
遠回りして甲斐のある温泉行脚となりました。2人が参考にしています
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霧島温泉の中心エリアにあって目の前を幾度となく通り過ぎてましたが・・・、大きなホテルや心持ち構えていく温泉場が多い中、これほど気軽お手軽リーゾナブルに寛げる施設があるとは気付きませんでした(笑)。
平日昼前小雨のなかでしたがほぼ貸切状態では大き過ぎる湯舟で霧島のお湯を十二分に楽しませて頂きました。
露天にサウナそして水風呂まで完備され脱衣場のゆとりといい個人的にはうーんなかなかって感じました。
大きすぎず小さすぎずいい按排ってか。
温泉に疲れた時の温泉って云えば、贅沢な言い方でしょうかね?4人が参考にしています
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車が多数停まってる周辺の大きな施設に着いたのですが個人的にはうーんって感じで、次が錆びた古看板でなんと閉鎖されてて、そんな時に新しい手書き看板が幹線道路脇に遠慮がちに置かれてるのに気付き導かれるように辿り着いたのがこちら。
細道が民家を抜け畑をくねくねとそして雑木林を転がるように降るとそれしかない秘湯を思わせる一軒湯治施設が。
人柄のよさそうな女将さんに露天に湯を入れてない断りを受け鄙びた浴場へ。左右に分かれて湯量温度調節できる湯舟。その奥少し下がって半露天。温めた鉱泉湯質は湯上り後もなかなかでした。夕闇せまる露天奥の川景色がよかっただけにちょっと残念ですが。
聞くと暫し休業されていたのが、常連の要望が強く女将さんが後継ぎで再開されたのだそうです。ここに導かれた看板もその時湯治で滞在されてるお客さんがつい先日書かれたそうでなんとも・・・。
湯上り後その方とも雑談を交えましたが、ここのお湯の効能をしきりにおっしゃってました。
常連さんに日々一つ一つ助けられて営業されてる女将さんの感謝の言葉が印象的なお湯となりました。また是非寄ります。6人が参考にしています
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こじんまりした個人的にはお気に入りの施設、そして想像以上の良泉に大満足。
湯舟二つと洗い場だけのシンプルな造りでしたが、
気持ち熱めの湯舟は新鮮な温泉が程よく掛け流され、少し疲れるとぬるめに移動。おかげで長湯を楽しむことが出来ました。
ほとんど地元の方でしょう、ぱらぱらと。
予想だにしなかった褐色のお湯に癒されました。
お値段もリーゾナブルで、受付の女性の方も愛想よく、ロケーションを考えるとまた気軽に寄れそうです。15人が参考にしています
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ここは杖立温泉の共同浴場です。
この温泉街は迷路の様になっており、迷いながらたどり着きました。
無人なのでお金は料金箱へ。こじんまりとした温泉ですが、お湯は本物。
毎日入浴できる地元の人が羨ましいと思える温泉ですね。1人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~



