温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >439ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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日帰り時間も九州温泉道の雲仙の中ではシビアなので宿泊してみました。
一泊二食付き12750円 電話予約・1人泊
【部屋】
14畳程の和室で一応BT付き便座は暖かい。冷蔵庫は瓶ビールが入っていた。
立地が立地なので部屋からの眺望は悪い。全室地デジ対応済み。
【食事】
夕食は部屋食。10品程でご飯はおひつの中も変わりご飯かと思いきや普通の白米で拍子抜けした。鍋もあり中には餅が入っていて少し食べづらいかな。
蒸し海老のソースかかってるのと玉子に餡かけされてる二品が個人的に美味しいと感じた。朝食は一階広間。ご飯が進むようなメニューであった
【温泉】
浴槽は一階フロント脇に内湯と二階に露天風呂の二つ。
泉質はPH2.2の酸性・含硫黄-アルミニウム-硫酸塩温泉の掛け流し。
内湯の方には源泉調整バルブがありこれで温度を調節できる。加水は無いと書いてあったが実際には内湯・露天とも水が足されている。内湯の方は蛇口があり調整可能だが露天は何もないので調整不可。温泉協会満点ですから(キリッと言われ期待値が下がったが確かにパワーがあり引き締まる良湯であった。雲仙では少ない自家源泉。
【接客】
適度にほっといてくれるし受け答えも悪くないと思いました。
【補足】
車で行く人は少ないと思うけど駐車場は湯の里駐車場利用になります。(宿泊先を答えれば無料になります)旅館前でフロントに案内を聞いてから行かれた方がいいです。自分は30分くらい迷いましたので。8人が参考にしています
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雲仙温泉街から1.5キロ程離れた所にある小さな温泉施設。地元民ならず観光客からも評判の良い湯のようで混雑を覚悟していましたが平日の午後という事もあり2、3人いる程度で済んだ。
泉質:硫黄泉・掛け流し・一部加水あり。
浴槽は内湯のみで二つに分かれています。小さい方がぬるめとうたせ湯ありとなっていた。大きい方は43℃超位で長湯はきついかなっと思える温度。透明感はなく白濁した湯でレモン味。一瞬ピリっときたが有明ホテルよりはマイルドかな。木造浴槽は雰囲気が出ていていつまでも居たくなる程ですね。やはり硫黄泉や酸性泉は木造の浴槽がいいなと思う湯浴みでした。
温泉評価:85/100 九州温泉道:2/885人が参考にしています
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軍艦島観光を終え長崎駅からレンタカーで雲仙まで行き九州温泉道の最初は此方の有明ホテルさんにお伺いしました。なおゆうめいと読むようです。日帰り時間始めに行きましたのと平日という事もあり閑散としたいた。
泉質:含硫黄-酸性緑礬泉・掛け流し・加水。PH2.4.
広々とした内湯と壁画がレトロな物で印象的でした。湯は透明感がある白色となっていて硫化水素臭と強い酸味であまりピリピリしないマイルドな浴感。湯量豊富の自噴泉で15~20人程入れそうな内湯でもオーバーフローがかなりあり盛大に掛け流されていた。露天風呂は5人程は入れる大きさでこじんまりとしているがこちらも掛け流し量が中々である。
温泉評価:75/100 九州温泉道:1/882人が参考にしています
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長崎旅行の際に泊まったホテルが大浴場無しでお風呂に入りたいのだがどうしようかと迷って長崎駅にいた時に送迎のバスが停まっていたので取り合えず風呂に入れればいいと思い乗って行きました。長崎市内にある夜景スポットの稲佐山の中腹に位置しているようです。リストバンド型の帰り時精算式。
泉質:アルカリ性単純温泉・循環・加温・塩素。
無色透明無味塩素臭強めでほんの少しだけツルツルが感じられた。掛け流しにできる湯量を誇っていますとのぼりには書いてあったのでそれなら循環では無く掛け流しにしてくれよと思ってしまった。温泉はともかく10キロ以上歩いて疲れていたのでジェットに当たると気持ちいい。露天風呂は前述の塩素臭さがあるが長崎市内の夜景を望む事ができて中々の眺望だと感じられました。15人が参考にしています
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明礬温泉の保養ランドの隣にある保養施設。受付では中の大浴場のみの案内ではあったが事前に外にも温泉がある事は知っていたが先に大浴場へ入浴。
泉質:大浴場・Na-炭酸水素塩泉・加水。外・硫黄泉。どちらも掛け流し。
大浴場の方は内湯のみとなっていました。無色透明無味無臭で程良いツルツル感が感じられる。浴槽のサイズは15人位は入れそうな大きさでした。
外に出て整備された遊歩道があり看板に従ってそこを進むと温泉小屋が見えてきます。中は脱衣所と簡素な岩風呂のみ。浴槽は結構狭いかな。白濁した湯で明確にわかる硫黄臭が感じられました。湯温は結構高めであまり長くは入れません。事前情報無しで来る人もいるかも知れないので受付の際に外のお風呂の事も説明していただきたかった。
別府温泉道・九州温泉道ともに選出されている温泉施設です。
営業時間:平日・土曜13:00~22:00。日・祝日10:00~22:00(受付~21:00)1人が参考にしています
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ちょうど椛が見頃で足湯の所は最高に綺麗でした。滑り台風呂はメンテナンス中で入れなかったのでハート風呂にしました。平日の昼間だったので50分1000円が800円でした。
お湯はとろっとして泡付きで肌がヌルヌルします。
ちょっと熱いのでゆっくりできないけど、上がった後いつまでも体がポカポカしました。
お湯入れ替えで綺麗だし安いのでかなりいいと思います。
滑り台も思ったよりよく滑るので面白いです。20人が参考にしています
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人吉旅館さんはネット予約で1人泊が可能なので、以前から泊まってみたいお宿でした。しかし、今回で2度目の人吉温泉になりますが2度とも運悪く予約が取れず、仕方なく立ち寄り湯でお邪魔することにしました。
立ち寄ったのは平日のお昼過ぎで他に立ち寄り客はおらず、貸切でのんびり楽しませて頂きました。
さて、お風呂ですが内湯のみになります。お湯はモール系重曹泉で加温掛け流しで味わえます。加温されていますが適度に泡付きも見られ、新鮮な印象!浴感も湯ざわりの良い感じで入っていて気持ちの良い温泉でかなり好印象でした。
最後に今回はお風呂だけ利用させて頂きましたが、館内の雰囲気は大変気に入りまして、以前に増して宿泊願望が強くなりました。11人が参考にしています
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うわさどおりのコバルトブルーの温泉です。
今日は、雲一つない快晴で、別府湾もどこまでも青く、温泉に入って爽快感を体感できる数少ない温泉です。20人が参考にしています
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麓の長者原駐車場から、2時間歩いて、ようやく山小屋の温泉に辿りつきました。
PH6・9のチョッピリ硫黄臭のするくせのない泉質で、43度の泉温にもかかわらず、泉質のせいか肌にピリピリきません。
大自然の草原(坊ガツル)を眺めながら、のんびりできます。
帰りは、長者原のレストハウスので食べたアイスクリームが、とっても美味しかった。3人が参考にしています
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2食付のスタンダードプラン・1人泊にてお世話になりました。
旅籠とありましたのでかなり古めの旅館かなと思っていましたが、旅館というより民宿といった方が合うと思います。建物もそんなに古くは感じられず、外観では普通の民家のようでした。
部屋はトイレ付きの和室になります。かなりこじんまりした部屋でしたが1人なので広すぎる部屋よりは居心地は良かったです。ただ、トイレは狭く私には使いづらかったです。
食事ですが夕・朝食共に同じ食事処で頂く形になります。食堂的雰囲気ですが、一応テーブルごとについたてで仕切ってありましたので少しは良い印象でした。
まず、夕食ですが正直、質より量といった感じになりますが、品数・一品のボリュームも多すぎる位でお腹はかなり一杯になりました。料理的には民宿の家庭料理ぽい感じでしたが、しし鍋・馬刺し・鮎(大サイズ)の塩焼き等々山の物中心に考えてあり、1人泊8千台では物凄く頑張っているな~感じまして、それなりに満足度は高かったです。次に朝食は和定食で標準的な印象でした。
さて、お風呂ですが別棟にて公衆浴場的に地元の方たちに解放されています。また、浴場自体も宿のお風呂と言うより公衆浴場的造りになっておりまして、宿風呂としての雰囲気は一般的には悪いと思われます。私的には共同湯・公衆浴場が好きなので不快に思う所か、結構気に入ってしまったぐらいですが、好き嫌いははっきり分かれるだろうなと思いました。お湯は無色透明熱めの硫黄泉とぬる目で緑ぽく白濁した硫黄泉が掛け流しで味わえます。ぬるめの方は湯量を絞っており鮮度的に落ちている印象でしたが、熱めのほうは新鮮でかなり好印象でした。あと、小さな目の露天もありましたが貸切り利用のスタイルで宿泊者専用?で入浴できない時間もあったような気がします?
最後に私の想像とは違いましたが、民宿と思えば宿泊費も安く、おなかも一杯!お風呂も風情は楽しめませんがお湯は良い!ある程度割り切れば使えるお宿じゃないでしょうか?湯巡りの拠点には良いじゃないかと思います。ちなみに外湯の「神の湯」は目の前ですよ!
あと、露天は蛍のシーズンにはお湯に浸かりながら楽しめると女将さんが言っていました。
※画像は内湯の主浴槽(あつ湯)になります。
※立ち寄り湯営業時間8時~21時 300円 駐車場あり9人が参考にしています







