温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >367ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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別府市の西側の高台。別府IC近くにある日帰り温泉施設です。まだできてからそれほど年月が経っていないようで、とてもきれいでした。ここは複数ある貸切の家族風呂がメインようですが、今回は大浴場へ入浴しました。脱衣所も大変ゆとりあるスペースで大型ホテルを彷彿させられ、内湯、露天風呂共にゆったりとした立派な造りです。泉質は無色透明の単純泉ですが、大量に掛け流され、湯温は適温、際立った特徴はありませんが、よく温まる上品な温泉でした。
2人が参考にしています
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以前から行きたいと思っていた壁湯温泉にやっと立寄ることができました。宿のフロントで入浴料金300円を払うと、名物の露天風呂は再度玄関を出て少し川の方へ下った所にありました。ここは日本秘湯を守る会の会員宿で、なかなか風情がある造りです。左側に川が流れ、通路を隔てて右側が浴槽で、その名の通り壁をくり抜いたように岩場に囲まれた温泉でした。混浴で奥に小さな脱衣所があるのみ、浴槽の底も天然のままの岩ででこぼこ状態です。お湯の注ぎ口が見当たらないのに多量の温泉が流れ出ていることを考えると、おそらく岩場の隙間から湧き出るいわゆる足元湧出型の温泉であると思われます。無色透明で約37~38℃の湯温はほのかな香りがして、しばらくすると体に細かい泡がまとわり付きました。お湯には木の葉や枝などが沢山浮いていましたが、それがまた野湯気分でテンションが上がりました。真冬には寒くて入ることができないでしょうが、この季節にゆっくりと長湯を楽しむには最高の温泉です。
13人が参考にしています
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天ケ瀬温泉には玖珠川沿いに複数の町営露天風呂が存在するが、今回は薬師の湯へ入浴しました。簡単な囲いと脱衣用の籠はありましたが、すぐ上の道路の歩行者や川向かいのホテルの客室からは丸見えのため、一応混浴ですが女性にはちょっと厳しいと思います。ほのかな硫黄泉が感じられる温泉と川と一体感がある開放感を楽しむことができました。
19人が参考にしています
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本来は筌の口第二浴場に向かう予定でしたが、場所が分からず、県道沿いに炭酸泉の看板が目に留まり、ここ「山里の湯」へ立ち寄りました。それほど大きくない内湯のみの湯小屋と素泊まりのみの宿泊棟があり、受付で入浴法の説明を受けました。正直言ってあまり期待しないで脱衣所へ向かうと、結構な人数の先客がありました。まず浴室の扉を開けた瞬間、かなり強い金気臭、床に視線を落とすと茶色の堆積物も有り、どうやらカランから出るお湯もうっすらと茶色掛かって金気臭を感じました。浴槽は2~3人用の小浴槽と4~5人用の大浴槽に仕切られ、小さい方に大量のお湯が掛け流されていました。湯温は38℃程度と炭酸泉の定番らしく温め、最初小浴槽に入ったところ、何と数秒後には全身が泡でびっしり、まるで炭酸ガスのボンベを直接お湯に吹き込んだかのような豪快さでした。この泡付きの勢いは、最近都市部のスーパー銭湯でよく見かける人工炭酸泉の比ではなく、今まで私が入浴した中で最高の泡付きであった七里田温泉下湯を凌ぐものでした。次に下流となる大浴槽に移ったところ、こちらは更に温く35℃程度、泡付きは小浴槽と比較すると幾分マイルドに感じましたが、それでも1分後にはびっしり。このように浴槽を仕切ることでより豪快な炭酸感を堪能できるように工夫されているようで、七里田温泉下湯は静寂の時を送りながら泡付きを楽しむ温泉であるのに対して、ここは強烈なインパクトを感じるグレートな温泉でした。
16人が参考にしています
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初めて湯平温泉を訪れました。湯平温泉街は比較的近くの湯布院温泉街とは対照的で、少々懐かしさを感じる雰囲気、石畳が敷かれた坂をゆっくりと登ると、子供の頃にタイムスリップしたような錯覚になりました。湯平温泉には5つの共同湯があり、今回はその中で最も坂の上に位置する金の湯に入浴しました。入浴料金200円を箱に入れ中に入ると、数人用の脱衣所、更に浴室も数人用のカランと内湯が一つのみの極めてシンプルな造りです。やや熱めのナトリウム塩化物泉がたっぷりと掛け流されていました。すべてが地域に密着した共同湯の典型でした。
3人が参考にしています
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別府明礬温泉街にある立派な鉄筋造りの施設で、炭酸水素塩泉の内湯と離れにある硫黄泉のいずれにも入浴可能、当然のことながら湯小屋の硫黄泉へ向かいました。小屋と言っても結構広く、内湯とそれに続く露天風呂は各々5名以上入浴可能です。うっすらと白濁したお湯に多くの白っぽい湯の華が舞っており、湯温も40℃少々ととても入りやすく感じました。露天風呂は、近くを流れる渓流の音色と森林の景色にとても癒されました。全体的には、硫黄泉としては比較的マイルドで長くゆったりと入浴が可能な温泉という印象でした。
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今年度から税込みで1400円に料金改定されたそうです。で、団子汁定食とかではなく、メニューは幕の内弁当みたいな(あまり美味しくない)お弁当だけになってます。正直残念な感じです。
でも、お風呂に関しては完全脱帽です!!
景色もいいですが。お湯の肌触り・臭い・色・味とどれをとっても超一級品です。
個人的には、一番大きなプールみたいな浴槽ではなく、その前にある小さめの二つの浴槽が気に入りました。浅くて、座って後ろにもたれかかるとちょうどいい塩梅なんです。
別府に行ったら必ず再訪することになると思いました。23人が参考にしています
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湯布院の露天風呂の中ではおそらくもっとも有名で人気もあるところですが、私の感想は正直いって今一つといったところでした。
景色はたしかにすごいのですが、不満もいっぱい。
まず、入浴した御夢想の湯ですが、とにかく脱衣所が狭い!!狭すぎます。狭くて暗くて、それだけで気分がめいってしまいました・・・
お湯はというと、加温・加水あり・循環ろ過あり・塩素系薬剤使用です。ただでさえ、湯布院のお湯は別府などと違って無味無臭なんですが、ますます温泉ぽくなくなってます・・・
単純泉が温泉でないとはいいませんが、臭いや色も大事な要素ですよね?
お湯の注ぎ口も風情があればいいのですが、湯船の底からどばーって出てる個所が何か所かあるだけであまり風情がないです。
なんだか文句ばかりいってますが、気に入ったところもあります。敷地内はかなりこじゃれていて、ちょっと散策とかしてみるのもいいかなって感じです。黒川温泉の山河旅館さんとかと少し似た雰囲気もあります。10人が参考にしています
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○源泉名:湯元屋旅館 湧出地 別府市明礬3組
○泉質:酸性-アルミニウム-硫酸塩温泉(低張性酸性高温泉)
○知覚的な特徴:白灰濁り 強烈な酸味
○溶存物質:2.04g
○湧出量:9.1L/min 自然湧出
○ph値:1.8
○源泉温度:81.9℃
○分析年月日:21年8月21日
○感想
旅館の玄関を入るとまるで何処かの家に入ったった感じがして 温泉旅館的雰囲気は感じられない 若女将に入浴料金300円×2名分を支払うと温泉に案内される。
温泉は、建物2階部分にあり内湯と露天風呂風の2箇所 迷わず雰囲気の良い 露天風呂を選択
脱衣場と温泉が一部屋の中にあり 貸切風呂の条件になる ひとりでも貸切風呂 のんびり湯に浸るには文句なし 湯に香りは、感じられないが白濁した湯は、温泉そのも 別府明礬温泉でも酸性が強く ph1.8 口にすると 酸っぱく金属をなめたような感じがする 湯上り後は、肌がピカピカに磨かれたようになる 源泉掛け流し 別府明礬温泉には、良い湯が多い また来たくなる温泉だと思う7人が参考にしています













