温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >305ページ目
-
掲載入浴施設数
22873 -
掲載日帰り施設数
10479 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160989
九州・沖縄地方の口コミ一覧
-

あまりアップされていない、でもよく通り過ぎてる近くにあるがかなり山の中かなって気になっていた。
台風の影響で営業されているのかの心配をよそに地元一色で賑わっていた。
土曜日の午前、意外とスムーズに到着。近くの白丹にも行きたいのだが……。
こじんまりした湯船に洗い場が八つ程度。脱衣場がちと狭かったが、お湯は折り紙付きのそこそだった。
宿泊施設も兼ね備えてて新しくはないが穴場的に、また再訪必至。
肌が癒やされておりまする。2人が参考にしています
-

えびの霧島方面から長島へ移動中に見つけた。
手前の最初の宮之城温泉の案内通りに右折して行くと、何か遠回りしたような気が…。
区営の普通のイーブンな感じの温泉。比較的新しめで、入浴券を勝って無人の番台に置き脱衣場そして浴室と、ほぼ外観通りの設えだった。
平日のおやつ時、先客お一人だけ。
湯口は普通のジャバ温泉仕様とその横に、ステンの家庭用蛇口があって同時に注がれている。
ステンの方が少しぬるいかな?
どう違うのか聞きたかったが、挨拶も空に寡黙に入られてる先客に再度声をかけるわけにもいかず、番台は始終無人ゆえ不明…。
かかり湯の蛇口がもう一つあり、それが一番滑らかな気がした。
そこそこの肌触り感ではあった。3人が参考にしています
-
宮崎を代表する超大型リゾート施設シーガイヤ。その一角に佇む、高級感溢れる湯処。平日の午前中、利用してみました。ホテル正面から入ると、一度3階へ上がり、連絡道を通って右に進みます。突き当たりのエレベーターで1階へ。「ゆかたウォーク」という、屋根付き石畳回廊を歩くと、別棟の湯処。入浴料1000円(通常2000円のところ、雑誌Leakの特典で半額)は、ここの受付で払います。この日は、大浴場「月読」。無料の鍵付き下駄箱。タオル備え付けのきれいな脱衣場と、木造りの湯小屋は完全に分離されていて、短い廊下で結ばれています。浴室の両サイドに、オリジナルのアメニティが置かれた洗い場。12人サイズの石造り内湯には、透き通った黄褐色のナトリウム-塩化物強塩温泉(源泉名:松泉宮温泉)が満ちています。源泉34.1℃を、41℃位に加温。加水あり、循環濾過ありですが、塩素臭は気になりません。PH6.8ながら、肌がスベスベする浴感。口に含むと、微かにモール臭がして、かなりしょっぱい。続いて、外の露天風呂へ。東屋風の屋根の付いた、20人サイズの岩風呂。湯温は、こちらも41℃位。松林を間近に眺めつつ、まったりできました。ナトリウムイオン11280mg、マグネシウムイオン243.0mg、カルシウムイオン489.7mg、塩素イオン18980mg、臭素イオン153.7mg、ヨウ素イオン114.0mgで、成分総計31.65gという濃厚な湯。平日の午前中ゆえか、貸切状態で満喫できました。湯上がりに、ハンモックのような椅子がある休憩処へ。座って寛いでいたら、眠くなってしまいました。
29人が参考にしています
-

個人的にモール臭は苦手ではないはずだが、違和感を感じたのは何故か?不思議な気がした。
飲泉禁止?
このパターンで何故に…。
期待しすぎてたら、ごめんなさい!
いつも汲んでお持ち帰りするのだが、近くの施設の方が明らかに濃いと思った。
うーん、確かに古い、それはいい、だ……、が……。
夏場ゆえ、湯あたりしそうな程あたたまった。6人が参考にしています
-
JR日豊本線の日向新富駅から徒歩約7分、国道10号線沿いに建つ日帰り温泉施設。平日の午前中、訪問してみました。入浴料500円は券売機で。玄関左手が受付で、そのすぐ横に男湯があります。100円返却式のロッカーもある脱衣場。少し階段を下りたところが浴室です。カーブしたガラス窓に沿って、14人サイズの石造り扇形内湯。うっすら緑白色に濁った含ヨウ素・ナトリウム・塩化物泉が、かけ流しにされています。源泉56.7℃を、41℃位で供給。PH6.6で、肌がややツルツルする浴感です。メタケイ酸を51.4mg含むためでしょうか。はっきりわかるヨウ素臭がして、口に含むとしょっぱい。浴槽は、湯口から遠い方が深く、最深で1mくらいあります。横には、サウナ用の円形水風呂。また奥に進むと、2人サイズのジャグジーと、3人分のジェット浴槽もありました。湯温は、いずれも41℃位。続いて、外の露天風呂へ。16人サイズの岩風呂を2分割にして、手前の東屋風の屋根が付いた方が、湯温40℃位。奥が、38℃位のぬるめです。囲まれているので、景色は見えませんが、石垣と植え込みにより風情は感じられます。浴槽の縁の岩は、湯に浸かる部分が、温泉の成分で黒く変色していました。ナトリウムイオン4999mg、カルシウムイオン1118mg、塩素イオン9827mgで成分総計16.412gという、なかなか濃厚な湯。一番風呂で、静かにのんびりできるかと思っていたら、近くに自衛隊の基地があるようで、ジェット機の音がうるさく残念でした。
20人が参考にしています
-
三万石の城下町だった高鍋から車で約10分。高鍋湿原の近くに建つ、日帰り温泉入浴施設。およそ10年ほど前に利用しました。名前は、藩校「明倫堂」にちなんだものだとか。木をふんだんに用いた館内は、全館バリアフリー。男女週替わりの2つの浴室には、岩風呂と檜風呂の2種類の露天風呂があります。この時も、偉人の育った町に思いをはせ、ナトリウム-塩化物泉を満喫できました。
15人が参考にしています
-

いつも疲れを癒やしてくれてありがとう! いつの間にか年とって疲れが溜まる日々をリフレッシュ!!これからもヨロシク
4人が参考にしています
-

博多に行く時はかならずココ。みんなまとめて行くからねぇー
5人が参考にしています
-

もう諦めようか…、って迷って辿り着いた(笑)。(看板少ないかも)
行って良かった!
熱めの掛け流し浴槽二段、上は熱い、夏場だから一層熱い!地元の年配者皆さん、身体を真っ赤にして入っておられる。
水風呂があるので、そこにつかりつつ
何度かそれを繰り返すうちに、熱さが心地よさに変わってくるのだから不思議!
熱めの浴槽は絶対ぬるめないで下さい!って注意書きに頷いた。
湯上がり……、
汗一滴滴らない爽快感に満足、不思議なり!
まだまだ九州の温泉凄し。17人が参考にしています







