温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >303ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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よくこの温泉の前の道路は通っていて 温泉があるのは知っていたけど 今日初めて行ってみました! 他の方の口コミ通りって 思いました。
お湯はヌルヌルしてて気持ち良かったです!
また行くかはわからないけど‥ なかなかでした。2人が参考にしています
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国道387号線沿いに比較的最近出来たと思われる民営の共同浴場になります。場所的には熊本県と大分県の県境付近で物凄く判り易いです。
こちら去年の4月に初めて九州に来たときには前を通って存在はしっていました。でも、周りにはメジャーな温泉が多い温泉密集地帯で、こちら全くの無名な温泉で素通り!それから何回も前を通りましたが、今回ようやく時間ができたので温泉巡りの締めで立ち寄ってみました。
この時だけかもしれませんが、浴場の外にある受付は無人で券売機で券を買って徴収箱に入れるシステムになっていました。時間帯によっては管理人さんがいるかもしれません?
さて、お風呂ですが脱衣所・浴室内共に簡素的な造りではありますが、まだまだ綺麗で大事に使われている印象で好感が持てました。浴槽は岩ぐみの7~8人サイズで雰囲気的にはよくある露天の岩風呂が建物内にある感じで珍しいなと感じました。お湯は泉温約45度の単純泉で無色透明のあっさり系ではありますが、ちょうど泉温が適温なので多めに掛け流しで提供されていました。湯口ではほのかに甘い温泉臭が感じれ鮮度もよく、最後の締めには良かったです。ただ、入浴料が400円とこの近辺では少しお高い印象ではありましたが・・・3人が参考にしています
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熊本県と大分県県境の山懐に抱かれた黒川温泉。この黒川温泉の中でも最高峰と呼ばれる旅館です。
黒川温泉の中心街から少し外れたところにあります。
今回は、露天風呂付きの離れに宿泊しました。
由布院や軽井沢のように、訳の分らぬアクセサリーだクレープだケーキ屋だなど、別にここで買わなくても喰わなくても、何処にでもあるような店が無いのが素晴らしい(笑)
とにかく温泉地周辺が俗化されていないのが良いです。
ゆっくり温泉に浸かり静かな山里の温泉を堪能するには、最高のロケーションです。
離れの露天付き部屋のお風呂には、自家源泉から直接引き込まれた内湯と露天風呂が有り、誰の目も気にせずゆっくりくつろげますが、離れの客専用の貸し切り露天風呂の「ちんちん地蔵の湯」が、これまた素晴らしかったです。
たった4棟のための露天風呂で、予約もいらず時間制限もありません。 空いていたらいつでも自由に使えます。
昼夜何回も足を運びましたが、1回も使用中のことがありませんでした。
肌に優しいナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物泉が、源泉かけ流しで柔らかく体を包んでくれます。
食事は、奇を衒うような物は無く、山里ならではの食材を使い、素朴ながらも質・量とも十分満足させてくれますし、各室担当の仲居さんも、丁寧に料理の説明をしてくれました。
離れと云う事もあり、客室係も食事の用意と就寝の用意以外に訪れる事がなく、ほぼ放置プレー(笑)でゆっくりと過ごせました。
また是非訪れたい宿です。9人が参考にしています
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口コミや感想を見ていなければまず入らなかったであろうもっさりした温泉の名称とくたびれた(それ以上かも)建物。
受付近くにコインロッカーがありますが、そこから先の廊下が妙に長い。延々と歩くと休憩室にたどり着きそこで券渡すと入場。
温泉はまずはコロイド湯がありますが、この白濁した硫黄泉も十分満足できるものです。次に進むと屋内に泥湯。なんかじめじめしていてまた、湯温もかなり低く、そこに葉っぱもたくさんたまっており、入浴時の気温からするとすっきりしませんでした。
屋外の混浴っぽい泥湯では広々としたところで泥の感触も楽しめのんびりと楽しめます。ただ男湯から入る場合大きな段差がありその気は無くてもモロだししてしまう形になるのが何とかならないかなと思います。
混浴は初めてで、ワニの存在は聞いていましたが、雰囲気が明らかに変で、案外分かるもんですね。
泥湯が有名なところのようですが、硫黄泉だけでも十分満足できるレベルだと思います8人が参考にしています
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さすが別府、さすが明礬、ココまで個性のある温泉が外湯として解放されているのが驚きです。
立ち寄った際誰もいなかったので、熱かったらどうしようと思っていましたがとても程よい熱さで、一人堪能できました。
この当たりのエリアは、バスでのアクセスが悪くなく、自家用車としては若干通り辛いところにあるので、散策にはもってこいと思います9人が参考にしています
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ここは長湯温泉中で一番高いところにある。テラスからは久住連山が一望できる。炭酸泉だが、結構泉温は高く39度ほどある。そのため泡付きはそうよくない。しかし、定期的にガスが噴き上げ湯ぶねは泡でいっぱいになる。
気温が低いので、湯船にはカバーが掛けてあり、湯に入るとき、入浴者がはがすようになっている。露天から、木の間越しに久住連山が見え、それを見ていると、時のたつのも忘れるほど。素晴らしいロケーションだと思った。
それに、食事をしたいというと、目乳もかかれていなあいのに、適当に見繕って作りましょうと、まるで家族に対するようなあしらい。すごく感じがよかった。ここはお勧めの施設である。11人が参考にしています
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数年ぶりに訪れたら、改装されていて、いい感じになっていた。小雪の舞う中での入浴になったが、湯船には6人が入っていた。皆さんの譲り合いの精神をお持ちで、何とか湯船の中に入れてもらえた。
いつもながらの泡付き。この日、1時間近く入っても体は温まらなかった。しかし、血行の良さを感じ取ったのは、着るものを着終わってから。体がいつまでもポカポカして、いい気分だったことからだ。5人が参考にしています
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朝一番で訪れた。広い敷地にゆったりと作られている。ここは福祉施設だという。知恵遅れの人たちが、数多く働いているが、だれもが感じいいのに驚く。
湯殿はヒノキ造りでいい感じ。露天はすごく広く、寒椿が咲く、なかなか風情あるものだった。湯加減が40度に設定されているそうで、長湯が楽しめた。
ここではイチゴ狩りやばあーべ給が楽しめ、家族連れで来ている人が多かった。人気のほどがうかがえたものだ。7人が参考にしています
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冬の間は、ここの売りの冷鉱泉に浸かることは難しい、と思う。
加温された浴槽で十分に体を温めてから、まず足を源泉浴槽につける。1秒ぐらいで上がり、また加温浴槽に浸かる。そして今度は膝まで源泉浴槽に浸かる。これを繰り返し、首のところまで浸かるようにする。これがここの温泉に入る方法だと宿のご主人に教えてもらった。
訪れた日、ボイラーの故障で露天の加温浴槽は氷水の状態。足をつけただけで、痛ささえ感じたほど。しかし、雄飛の滝を見る湯ぶねは風情があり、もっと暖かくなったらどれほどいいかを思えた。
この宿は地産地消を心掛けるグルメ宿。ただ、セルフサービスなのが難点か。宿泊した日、すごく温度が下がり、朝目覚めた時には一面雪景色だった。この地は東北地方と同じ気候だとか。万作の花が咲いていたところを見てもうなづけた。ここは秘湯度満点の宿といえる。2人が参考にしています





