温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >214ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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湯布院温泉街から少し山を登った高台の細い路地の奥、少々分かりにくい場所にある、青い湯で有名な温泉旅館です。旅館とは別に小さな湯小屋がたくさんあり、日帰り入浴専用の受付で700円を払い、内湯のみ入浴が可能です。他に多くの借切り露天風呂も有り、郡司さんから日本一の青湯のお墨付きを貰ったとのこと。しかし、この日のお湯はそれほど青くはなく、僅かに青み掛かった透明なお湯で、その分鮮度が良いということでしょうか?実際に入ってみると、肌のツルツル感が感じられ、微量の泡付きもありました。浴室は綺麗で清潔感があるが、数人が入浴したら一杯になる程度の広さです。時を変えて、また立寄りたいと思いました。
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その名の通り筌の口温泉の共同浴場で、隣にある新清館の駐車場に200円を払って車を停めました。入浴料金も200円で、無人のため料金箱に投入して、早速浴室へ。脱衣所分離型で、浴室は天井が高く、そこには大きな内湯浴槽と1人用のステンレス製浴槽の水風呂がありました。やや熱めの黄土色の濁り湯からは強烈な金気臭が感じられ、炭酸水素塩泉ではありますが、塩分もかなり多いと思われました。お湯は濃厚で、床には大量の堆積物があり、ポカポカ感がいつまでも持続してよく温まる温泉でした。
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この温泉マニアの和風ぶぶたんも、ひろびろとした温泉に唸りました。なんて広いんだ。露天風呂は大きな岩があり、月の光に照らされのんびりプカプカ。まるで魔法にかかったかのような素晴らしい秘境の地の湯。我が涙はこぼれ落ち、体力と気力横溢し、そこにあるのは明日への活力とガルテンの焼肉のみ。温泉に入って焼肉食べてなんと幸せなひとときなのでしょう。あっと言う間に時間が過ぎ去ります。過ぎ去りし時間は取り戻せませんが、あなたの記憶に鮮烈なまでに刻まれるぶぶたん、あなたはこのお湯のとりこになっていますから。
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数年ぶりに蓮舫なるぬ来訪しました。
そこはまさしくぶぶたんという名の秘境。楽天ならぬ楽園。つまりは釜茹天国。
名物おじさんも久々にお目にかかりました。
あの頃のままで懐かしさのあまり食事は喉を通りませんでした。
青春時代に何度も通いましたが、あの頃はぶぶたんのロゴは豚で、豚肉が美味しいレストランが隣にある銭湯という具合の記憶しかありません。
私は今まで何を見ていたのでしょう。
時間は取り戻せるわけではありません。
なので私は今週末もまたぶぶたんに蓮舫してみようと思うのです。わかるでしょう?2人が参考にしています
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竹田市の少々辺鄙な場所にポツンと存在する日帰り温泉施設で、茶屋も併設されています。入浴料金は400円を茶屋で支払い、早速浴室へ向かいました。そこには半露天と露天に各々5人用の木製浴槽が一つずつあり、シャワーも備わっていました。鶯色の濁り湯が掛け流され、源泉温度は約50℃で炭酸ガスを大量に含み、長湯温泉を更に濃厚にしたイメージでした。また、お湯からは強い金気臭と微アブラ臭が感じられました。泉質も去ることながら、とにかく山々と田園に囲まれた長閑な景観にとても癒されました。17時閉店でその30分前に立寄ったため、広い露天風呂を完全に貸切状態で堪能することができました。駐車場には多数の温泉スタンドも有ります。都会のストレスを癒しに行くには最高の温泉で、正に穴場の上質湯と言えると思います。
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長湯温泉街の川沿いにある共同湯で、建物は比較的最近立て直されたのか立派で綺麗でした。入場のゲートがユニークで、一人ずつ柵の中に入り200円を投入するとゲートが回る仕組みです。脱衣所も共同湯としては広く、浴室内は総檜造りで三角形の窓等和モダンのしゃれたデザインです。10人程度が入浴可能な檜浴槽にはやや温めの源泉が大量に掛け流されていました。黄土色の濁り湯からは強烈な金気臭が感じられ、とても心地良いものでした。源泉温度は42℃で、マグネシウムと炭酸ガスを大量に含んだ源泉はいかにも長湯温泉を象徴するものでした。
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明礬温泉のえびす屋旅館に併設された日帰り温泉施設で、近代的な3階建ての建物はとてもきれいでした。入浴料金は1000円と少々高めですが、貸切の家族風呂(別料金)や茶処もあるようです。この日は1階が男湯でした。洗い場も含めてすべて露天風呂のみで、岩造りの比較的広い2つの浴槽には弱酸性の硫黄泉がたっぷりと掛け流されていました。見事に白濁したお湯からは強烈な硫黄臭が感じられました。湯温も適温でしたが、浴槽の一部が小さく分割されており、そこだけ温くなっていました。樽湯と香り湯には無色透明の単純泉が使われており、刺激が強い硫黄泉に入浴した後には肌を休めるのにちょうど良い感じです。他にも箱蒸し風呂や歩行浴もあります。すばらしい開放感の中で正に硫黄三昧という印象で、極上レベルの日帰り温泉施設です。
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今回宿泊した北浜ホテル街にある旅館で、建物はオーソドックスな和風の造りです。まずこの旅館の売りは割烹料理で、夕食には関サバ、関アジ、ふぐ、豊後牛、手作りとうふ、煮魚、洋風オムレツに釜飯等、どれをとっても美味でした。温泉は内湯のみでそれほど広くはなく、やや薄暗い照明で洗い場が4ヵ所ありました。3~4人用の変形浴槽には無色でごく僅かに濁り加減の炭酸水素塩泉が掛け流されていました。床には堆積物があり、お湯も適温でよく温まりました。この旅館は是非宿泊して、料理を楽しんで頂くのがおすすめです。
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