温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >212ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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呼子から、途中 恋人の聖地にもなってる棚田百選の浜野浦の棚田を通過して、いろは島に。
お湯ですが、ツルツルだとの話で期待はしてましたが、それ以上でした♪
腕や体などでは驚くほどに実感とまではないのですが、手足の指が漂白剤に触れたかのごとくぬるぬるになるのです!!
角質に反応してるのかなぁ…
旦那の方はあまり実感がなかったとの事。
ただ、塩素臭著明で、もしかして本当に塩素のせいではと考えてしまう程。
でも、入浴後の肌はめちゃくちゃ良好♪
そんな風に考えてごめんなさいでした。
間違いなく、ホテルが掲げてる“美肌の湯”でした。
あれなら、足の硬くなった角質も、じきにスベスベになって行くかもと期待が膨らみました。
入浴後、ソフトクリームを買って、海まで降りて(直ぐです)お散歩しながら食べました♪
オススメです!!6人が参考にしています
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もう10年くらいまえから結婚記念日に近い土曜日に泊まっています 数年前からは長男夫婦がこれまた結婚記念日が近いから運転手付で2部屋を利用します
何回か泊まってみて お気に入りは内湯付で 鎧戸を開けると露天風呂みたいになる301が大好きに
けれど 息子夫婦も同じなようで つい 譲ってしまい 後から後悔です 部屋からの眺めとコストではここがおすすめですよね。
料理やお風呂も満足ですが 接客が安心できます。 あと 珈琲が飲めること 浴衣が二枚用意されてるのは 汗かきな夫にはありがたいですよね。
小さな滝が見える風人の湯に ゴロンと寝そべって 来年も元気で来れますようにと 願わずにはいられません。
内湯も大好きです!3人が参考にしています
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結婚して実家に帰った時に旦那を連れて入浴に来ました。
ここのよさは施設利用の値段の安さと、ほのぼのとした
田舎の温泉独特の雰囲気の良さ。
清潔感もある施設であるということがポイントですね。
あとここの休憩所の食事はどれもボリュームがありすごく美味しいです。
オススメは親子丼!ダシがきいてとても美味しい!
隣には物産店もあるのでお土産探しにもぴったりです。
家族湯もあるので、お子さんを連れての入浴も楽々ですよ。2人が参考にしています
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数ヶ月前ですが、送迎頂いた方の対応が忘れられず時間経ってしまいましたが投稿させて頂きました。H畑さん空港近くまで有難うございました。
3人が参考にしています
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南城市佐敷の丘の上に建つ、スポーツや温泉を楽しめる休暇施設。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。ホテル手前に建つ温泉棟の玄関を入ると、左手に進んだところに受付。入浴料は1650円(貸タオル大小付)です。靴箱キーと引き換えに、ロッカーキーを受け取るシステム。階段を上がって、2階の大浴場へ。赤を基調にした、鮮やかな色調の館内。縦長ロッカーが並ぶ脱衣場から浴室に入ると、左側には20人分のシャワー付きカランがある洗い場。アメニティはエコ系です。中央に、10人サイズのタイル張り石枠内湯があり、茶褐色に濁ったナトリウムー塩化物強塩泉(源泉名:南城ゆいんち 琉球やはらの湯)が、かけ流しにされています。源泉57.5℃を、41℃位で供給。肌がスベスベする浴感です。口に含むと、アンモニアのような刺激臭がして塩辛い。約500万年前の猿人がいた地層から湧出する化石海水が含まれることから、猿人の湯と名付けられているのだとか。窓の外には、南城の街並みと百名ビーチのオーシャンビューが素晴らしい。この浴槽の下にも、20人サイズのタイル張り石枠細長浴槽がありますが、こちらは加温・循環濾過あり。湯温は41℃位。また、左側には6人サイズのタイル張り石枠浴槽「変わり湯」や、右側には打たせ湯もありました。ちょっと入浴料は高めかなぁという印象でしたが、世界遺産の斎場御嶽や沖縄天ぷらで有名な奥武島にも近いので、観光帰りに寄るのもオススメです。
主な成分: ナトリウムイオン8227mg、アンモニアイオン27mg、マグネシウムイオン67.8mg、カルシウムイオン407.9mg、鉄(Ⅲ)イオン5.7mg、鉄(Ⅱ)イオン0.1mg、塩素イオン13980mg、臭素イオン88.5mg、ヨウ素イオン36.1mg、硫酸イオン39.5mg、炭酸水素イオン216.7mg、メタケイ酸49.9mg、成分総計23.46g42人が参考にしています
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見た感じが泥色のお湯で長崎ではほとんど他に見かけないタイプの温泉です。
泥色が最高で入るとぽかぽかと温まります。
平戸で好きな温泉の一つです。
宿泊利用型の温泉ですが、日帰り利用も可能です。
中はジャングル風呂みたいな感じとなっています。
日帰り利用だと大人800円ですが、一度利用すれば次からは600円で利用できる割引券をもらえます。
12時まで利用できるので夜遅くの利用にも対応しています。11人が参考にしています
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那覇空港から車で約20分。近くをビュンビュン飛行機が滑空する、瀬長島の高台に建つアイランドリゾートホテル。日曜日の午前中、日帰り入浴してみました。琉球モダンな館内。ホテル玄関のすぐ右手に、温泉入口があります。100円返却式靴箱キーと引き換えに、ロッカーキーを受け取るシステム。入浴料は平日1330円・土日祝1540円(貸タオル大小付)で、後払いです。廊下を奥に進んだ突き当たりに、男女別の大浴場「龍神の湯」。この日、男湯は左側の「銀龍の湯」(右側の「金龍の湯」とは毎日男女入替り)でした。きれいな脱衣場。浴室右側奥に、15人分のシャワー付きカランがある洗い場。アメニティはオリジナルで、シークヮーサーのいい香りがします。16人サイズの石造り内湯には、入浴剤の入った緑色のナノ水の沸かし湯が満ちています。湯温は41℃位。上がり湯でしょうか?サクッと入って、お目当ての露天風呂へ。3人サイズの寝湯と繋がった、6人サイズのタイル張り石造り浴槽があり、透き通った黄褐色のナトリウムー塩化物強塩泉(源泉名:分析書は空欄)が、かけ流しにされています。源泉50.0℃を、41℃位で供給。ちょっぴり加水はしているとのこと。PH7.5で、さらりとした浴感です。右手に進むと、1人サイズの陶器壺湯が3つ。いずれも、湯温は41℃位。更に奥には、深さ120cmの立湯があります。10人サイズの石造り浴槽で、湯温はこちらも41℃位。底には、玉砂利が敷き詰められています。目の前に広がるのは、コバルトブルーの海。縁に頬杖をついてぼんやり眺めたり、段差に腰掛けてまったりするも、また良しです。この日は薄曇りで、慶良間諸島までは見えませんでしたが、行き交う船を眺めつつ、のんびり湯浴みできました。
主な成分: ナトリウムイオン6838mg、アンモニウムイオン16.3mg、マグネシウムイオン36mg、カルシウムイオン414.8mg、鉄(Ⅱ)イオン1.8mg、塩化物イオン11520mg、臭化物イオン52.8mg、ヨウ化物イオン33.6mg、炭酸水素イオン137.5mg、メタケイ酸24.6mg、メタホウ酸282.4mg、成分総計19.59g48人が参考にしています
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沖縄市の国道330号線、サンサン通りの安慶田交差点近く、路地裏に佇む温泉銭湯。土曜日の午後、利用して来ました。沖縄の方言で、銭湯を「ゆーふるやー」というのだとか。勝手に15時位からオープンかなと思っていたら、13:40に開きました。通常は14時からオープンで、お客さんが並びだすと早目に開けることもあるらしい。入浴料は370円。番台のような受付がありますが、オバァが扉のところでお金を受け取ります。左側が男湯。水色にペイントされた鍵なしロッカーが並ぶ脱衣場と、浴室は一体型で昔ながらの造りです。浴室の両サイドに、10人分の蛇口がある洗い場。ちょっと変わっていて、湯と水がY字形ホースで一本に繋がっています。これが、なかなか効率的。銭湯なので、石鹸等の類はありません。中央に6人サイズのタイル張り小判形の池(浴槽のことを、沖縄では池と言うらしい)があり、バスクリンで緑色に着色された、アルカリ鉱泉が満ちています。泉温は不明ですが、42℃位に加温。PH7.6で、肌がスベスベする浴感です。おそらく循環濾過もしているでしょうが、入浴剤の匂いで消毒臭はしません。左奥に扉があり、開けてみるとトイレでした。オープンと同時に、なかなかの賑わい。ところが、男湯はゆんたく(世間話)することもなく、一時間もすると貸切状態に。温泉自体云々よりも、沖縄の温泉銭湯という希少性を評価したいところです。湯上がりは、外のベンチでのんびり。お客さんのオバァの会話が、聞こえてきます。「アンタいつもここ通るからって、知らない人が傘貸してくれたサー」うちなんちゅの温かさに触れて、心までほっこりしました。
主な成分: 固形分1538mg、カリウム2.2mg、ナトリウム482mg、鉄0.8mg、カルシウム8.9mg、マグネシウム0.7mg、食塩612mg、ヒドロ炭酸2565mg、ヨウ素6.2mg
※定休日 木・日曜73人が参考にしています
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那覇のポートエリアに建つ、大型シティリゾートホテル。土曜日の午前中、日帰り入浴して来ました。スパタワーに「琉球湯治 ちゅらスパ」もありますが、この日は本館2階の大浴場「三重城(みえぐすく)」を利用。入浴料は通常2500円ですが、週末プラン(土日祝9:00~17:00)で1540円で入浴できました。受付で、貸タオル大小及び靴箱とロッカーの兼用キーを受け取ります。縦長ロッカーが並ぶ、きれいな脱衣場。浴室に入ると、右側の洗い場に8人分のシャワー付きカラン。アメニティはDHCのハーブ系です。窓際には、タイル張り石枠内湯が2つ並びます。まずは、左側の8人サイズの浴槽へ。うっすら黄褐色がかった、透明の含ヨウ素ーナトリウムー塩化物泉(源泉名:ロジワールホテル三重城温泉)が満ちています。源泉40.6℃を、42℃位に加温。PH7.3で、肌がスベスベする浴感です。加水なしで、循環かけ流し併用。小さな薄茶色の湯の花も舞っています。右側には、ジャグジー付き6人サイズの浴槽があり、こちらは湯温40℃位。鰹節のような大きい湯の花が、こちらにも見られました。続いて、外の露天風呂へ。こちらにも奥に、8人分のシャワー付きカランがあります。手前には、10人サイズの岩風呂があり、湯温は41℃位。囲まれているため、景色は見えません。バショウの木が植えられ、南国ムード。ほとんど貸切状態で、まったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン7035mg、アンモニウムイオン19mg、マグネシウムイオン58.2mg、カルシウムイオン452.9mg、鉄(Ⅱ)イオン1.2mg、塩素イオン12460mg、臭素イオン58.5mg、ヨウ素イオン23.7mg、炭酸水素イオン90.5mg、メタケイ酸33.8mg、メタホウ酸254.2mg、成分総計20.68g33人が参考にしています
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国道330号線沿いに建つ、スポーツクラブ「ジスタス浦添」に併設された日帰り温泉施設。平日の午後、利用してみました。平日9:00~17:00迄はサービスタイムで入浴料620円ですが、16:30を過ぎて券売機で払うと、通常一時間料金の690円(時間制限なしは1020円)となるようです。受付で入浴券と引き換えに、ロッカーキーを受け取るシステム。貸タオル大小付きです。縦長ロッカーが並ぶ脱衣場から浴室に入ると、浴槽が2つあります。奥には、14人分のシャワー付きカランがある洗い場。アメニティも完備。中央の8人サイズのタイル張り石枠八角形内湯には、うっすら緑褐色に濁ったナトリウムー塩化物泉(源泉名:太古海水天然温泉 若水の湯)が、源泉かけ流しにされています。源泉52.0℃を、40℃位で供給。PH7.4ながら、肌がスベスベする浴感です。口に含むと、しょっぱい。奥の浴槽は、サウナ用の水風呂でした。スポーツ後や仕事帰りに汗を流す銭湯といった感じで、本格的な温泉を楽しむには風情が無いのが、少し残念でした。
主な成分: ナトリウムイオン6512mg、マグネシウムイオン58.5mg、カルシウムイオン519.1mg、鉄(Ⅱ)イオン1.7mg、塩素イオン11240mg、炭酸水素イオン92.7mg、臭素イオン49.9mg、ヨウ素イオン28.9mg、メタケイ酸37.7mg、メタホウ酸252.2mg、成分総計18.89g86人が参考にしています









