温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >133ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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ここはお湯は最高にいい温泉ですが地元の人が利用されていて 女風呂の方は地元の人が強くて お昼過ぎると外部から入って来る人にはとても厳しいです。居場所がないぐらい注意されます。身体洗うのは お湯が出ている蛇口の前に座ってはイケない。 脱衣を置く棚や脱衣する場所は 地元の人が決まった場所が有るから
勝手に使えない 服を着る時は 外部の人は
トイレの前の端で行うらしいです。
何もそんな注意書きはあるませんが
厳しいおばさんと一緒に成ると 入る前から
入る場所迄 指定されます。
外部の人が入ると死ぬとまで言われるんですよ
地元の人はこの温泉の管理されていて
各家当番制で清掃されているので毎日無料で
入られると 言ってましたが
その分 地元愛が強いのでしょう
それに 駐車場代200円入浴料200円 ロッカー使用料100円と合計500円に成ります。
女性は 隣の旅館の新清館の500円に入った
方が 良いと思います。9人が参考にしています
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ここはいいですね!
あまりにも気持ち良くて、翌日の予定をキャンセルして連湯してしまいました(笑)。
ツルン、ヌルん、すべーっ!この繰り返しです。
湯上り後夜中翌朝まで余韻がたんまりです。
限られたスペースに適量の源泉が掛け流されています。
この規模にして活きたお湯が生きる真髄みたいな。そのバランスの均衡をたまたまだったのか感じてしまいました。
二日ともほぼ貸切でしたでしたが、二日目の前客がたまたまヌル好きだったのか源泉コックが閉じられたまま。なんか昨日と違うなーてんで、コック全開、ものの20分で活きた源泉が生きた状態に。これこれ!全然違うわなー!お湯が肌で跳ね出すのがわかるー。
入り口に靴三足あれば転進しますなー、我がため入浴客がため。それほど小ぶりですが湯力の底力はたいしたものです。
時折ツーンとモール臭がしたり何もなくなってしまったり。
無人200円の究極、何かの記念スタンプがありましたが、明日も行きたい温泉でした。2人が参考にしています
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念願の泥湯に入れて、大満足でした。
でも、本当にドロドロの泥湯は手前の泥湯の奥にあって、バスタオルがないとかなり勇気がいります。
「自律神経」だったでしょうか?奥側に男女別の入り口があり、男性はすぐに行けるのですが、なぜか女性は泥湯の縁を約15mほど、ぐるっと回って行かなければならず、その間、丸見えの状態です。
でも、どうしても入りたかったので、男性がいなくなったタイミングを見計らって猛ダッシュ!!
たどり着いた先には憧れのドロドロ泥湯がありました。
戻る時は大浴場の様子が全く分かりませんので、一か八か男性の入浴客が少ないことを期待して、戻らなければなりません。
お若い方はくれぐれも心してご入浴くださいね。19人が参考にしています
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全体に田舎の贅沢な空間が演出されていてとてもいいお宿でした。スタッフの方々も若々しく元気でさわやかでした。が、やりとりが一方通行な感じがあり寂しく感じた部分もありました。お料理の説明などは丁寧にてきぱきとしてくださったのに、ごちそうさま!と声をかけても誰もいらっしゃらなかったりしたので、こなすお仕事が終わったらいなくなってしまう感じでした。湯布院全体に感じたのですが中国人や韓国人のお客様が多いのでそのようになってしまうのでしょうかね。ちょっとのことですが日本人としては寂しさを感じてしまいました。
2人が参考にしています
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以前から湯煙立ち上る別府で硫黄の香りがする貸切湯を探していました。
別の場所の明礬温泉(湯の花小屋風建物)は一度利用したことはあるのですが透明でいまいち求めていた物とは違っていたので、もっと白濁していて湯の花満載の硫黄臭いいかにも温泉っていうのを探していてこちらを見つけました。
場所はかなり判りにくいです。
建物はおそらく3棟あっただろうと思われる建物の1棟(3部屋)のみ可動中で他の2棟に関しては建造中というより何か災害などで壊れたままで修理中か放置の状態の為、チョット見、休業に見える外観です。
目立つ看板なども無くただの民家にみえるただ住まい。
しかし、来客は多いようで僕らが到着した14時ごろで満室。
しかし利用方法を聞いている内に内風呂が空いたので連れを呼びに駐車場へ行き、戻ると露天付も空いたのでそちらに変更していただきました。
期待していたとおりの白濁した、香りの強い温泉で大満足!
内湯の温度は普通、露天は熱めでした。
利用している間に数台の車が到着して順番待ちをしていたので人気はあるようです、
運よく露天付に入れたのがラッキーでした。
ボディーソープとシャンプーはあるのですが、シャワーが無いので最後に体についた硫黄成分を流せないのが残念です。
入浴中に外していたシルバーアクセサリーも体に付いた硫黄成分で時間と共に翌日には黒く変色していまいました。
アクセサリーの心配が無いなら流さないのが本来の温泉の楽しみ方としては正解なんですけどね。
体を洗う事が目的の入浴なら不向き、湯治目的で浸かるには最適な温泉です。
リピーターになりたい温泉でした。3人が参考にしています
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急きょ予約しましたが、サービスも温泉の泉質もとてもよかったです。黒川温泉は各旅館で泉質が違っているのがとても面白く、ここは硫黄泉でした。お風呂の周りがやぶで囲まれており、真夏の夕暮れ前にヒグラシのなき声を聴きながら入るお風呂はとても風情がありました。黒川温泉名物の外湯めぐりもしました。今度は秋か冬に2泊か3泊したいですね。
1人が参考にしています
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ぬるいと聞いていましたか、熱くて入れないくらいでした。向かって右に水が出る蛇口がありましたのでうめてはいりました。地元の方がきれいに清掃されてるようで気持よく入りました。外からまる見えですので、承知の上で楽しんで下さい。
1人が参考にしています
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自然の中に囲まれてとても癒されました。久山は意外と福岡市内からも近いので便利ですね。ゆっくりとした休日を過ごせました!
3人が参考にしています
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223号方面からだと、下り切り左カーブの右側道、手前民家の奥下に佇んでいるので見えません。多分看板もなかったような。
鄙びたイメージでしたが外見は意外と新しい共同浴でした。事情あり断泉したが、地元の意向で再興されたようです。
施設の中央に入口一つ、控えがあり左右男女の扉に分かれています。
この控えに歴史を物語る旧施設や旧湯舟の写真、そして寄付協力等がきっちり飾られています。清掃等行き届いてますからこちらが地元に大切にされてるのが手に取るようにわかりました。
再建される時も敢えて心意気のもと、これら控えを設けられたのかと。
二槽ある一槽に勢いよく土濁りの透明なお湯が掛け流されています。炭酸濁りの味。入った瞬間に湯上り後の素肌感が想像出来るお湯でした。湯口には小ぶりですが綺麗な温泉珊瑚が咲いていました。
夕刻近くにもかかわらずほぼ貸切で至福の刻が過ぎ行きました。
北の福寿温泉、こちら、そして南の犬飼温泉とこの行脚は今後病みつきになりそうです。私の場合三日かかりますが・・・・。
5人が参考にしています
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みやぎ温泉へ行く途中にあり、ノボリが目に付いて途中迂回して検索して、ふ~~ん!って感じ。このロケーションにして個人的に、何故にモダンな違和感。高い!
頭の中は、みやぎ!みやぎ!ってまさかこの時はここに戻って来ると知る由もなく、目的地が休業でなかったら立ち寄ってなかったと思うとゾッとします。
いい体験をしました。はい、温泉に入らせて頂くことに対してです。
皆さま拘られてる掛け流し、私も拘ってどんなにいい湯の掛け流しでも、その利用状況と掛け流し量によってはかなり抵抗を感じることも多々。何とか菌がでなければいいってものではございません。消毒臭がするからいいとか悪いとの次元ではないでしょう。提供される側はそんなもの入れたくないに決まってます。でもそうせざるを得ない現実もあるのでしょう。
ですから、その原点を貫いておられるこちら施設にはある意味感服いたしました。
どこまでって線引は難しいとは思います。
議論し尽くせない提供者と利用者の言い分はみんな自分よりに集約されるだけで、そんなことすると温泉本体を見直すことになってしまう。
すみません、理屈っぽくなりました。
入れ替えの瞬間を見たかったのですが、直後に入ったみたいで叶いませんでした。年配者が結構来られてました。25人が参考にしています
、性別:女性
、年代:50代~



