温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1169ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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阿蘇くじゅう国立公園内の大草原にあるきれいなホテル。
ガンジー牧場からちょっと奥に入ったところで、周りには
なにもないです。
お風呂は茶褐色のお湯が特徴的。
大浴場はもう少し広いとゆっくりできるのだが…。
大浴場の露天は小さいが、何しろ大草原に向かって仁王
立ちしたくなるロケーションがいい。
ホテルの客室はきれいで、レストランも美味。
お薦めのホテルです。0人が参考にしています
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露天風呂は大きくて白濁、硫黄臭がして良い。熱いところとぬるいところがあるので、好みや体の調子に合わせて入れる。明礬のアーチ型大橋を眺められる。別室に箱蒸し風呂=写真=や砂蒸しもある。砂蒸しは自分で穴を掘って自分を埋めなければならないよう。箱蒸しは強すぎず汗が出て結構良かった。普通の蒸し風呂はちょっとちゃちい。このほか別の階に打たせ湯や小さな硫黄泉がある。こっちの硫黄泉はやや熱め。
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観海寺温泉近く。分かりにくいところにあり、細い坂道を上がっていく。もともとは仕出し料理屋さんみたい。食事客のみ入浴できる。食事込みで1050円。午後5時までというのも、そのあとはここで宴会をするみたい。風呂は男女別々一日交代。この日はプールのように広い、ちょうどいい湯、ぬるめの湯と水風呂の3つ。乳白色にブルーがかかったぬるぬるする湯で、泉質もよさそう。別府の町が見下ろせる絶景と開放感でストレス解消! 夜景と星を見ながら入りたいなあ、と思うけど、そのためには宴会を申し込まなければならないんだろうなあ。風呂から戻ると食事を頼み、だんご汁と鳥の天ぷら、野菜の煮物、白米のおにぎり=写真。シンプルだけどおいしい。休みの日には結構混んでいる。
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寒い時期は、大露天があれば、部屋風呂は内湯でOK。檜風呂だったら、いとをかし。という主義なので、今年の春先、「はなむら」さんの内湯付きの離れに宿泊。(露天付きより、少し安かった。)
部屋は出来たてのピカピカではないけれど、けっこう質感高し。(と、私は感じた。)細かいこと忘れてしまったけど、備品やら何やらも、さりげない心遣いがあってよかったような。従業員の応対も丁寧。食事も不満はなし。けっこう、プレゼンに凝った料理(うまく表現できないが、食事してて、これは何かなとか、こうなってんだとか、話しながら食べられるような料理。)が多かった記憶あり。肝心の風呂は、部屋付きの檜風呂(ただし、檜なのは縁だけなのが、玉に瑕)に思う存分浸かって満足。(湯質自体は特にピンと来るものはナシ。)大露天も、風情には欠けるが、洞窟等あって楽しめはする。また、部屋も敷地全体も広々としていてよい。談話室に寄るのも、あ~何か旅行を楽しんでるなあという自己満足が湧いてきてよい。もっと、気候の良い時期に、露天付きの部屋に泊まったらいいだろうなと思った。離れの縁側でぼーっとするのもいい感じ。
チェックアウト(10時30分)が11時だったら、なおよい。また、宿泊当日、露天風呂の清掃・施設の点検が長引いて、大露天の入浴がなかなか出来なかったのが、ちょっと。(連れ合いは、かなりおかんむりだった。)そのアクシデントがなければ、値段分の価値はあったと思う。(2003年3月宿泊)0人が参考にしています
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24度(だったかな)の源泉とそれを沸かした湯が、内湯と露天風呂双方にある。硫黄の臭いはかなりする。冬なので沸かし湯もややぬるめ。個人的にはもうちょっと暖かいほうがいいのですが。で、我慢しながら冷泉に入ると、最初は寒いが数分すると慣れてくる。我慢の限界で暖かいほうに移ると指先がビリビリして効果がありそうな感じ。確かに出た後もポカポカしている。3~11月は混むとの事。宿内にはアトピーに効いた、使用前使用後の写真が貼られている。温泉成分の濃縮液も販売している。滝を見ながらの露天風呂は気分いい。脇には川が流れ、夜は川の流れの音を聞きながら寝た。
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宿に着いて石けんで手を洗ったらぬるぬるがなかなか取れない。石けんのせいかと思ったら水のせい。風呂に入るとぬるぬるするが、タオルで拭くともうすべすべ。しっとりしてきた。風呂は冷泉を沸かしたジャグジーつきと、源泉の冷泉のみ。健康ランドか銭湯のような感じで、昼間は外湯客が絶えない。宿泊客なら風呂を独占できる時間帯もある。冷泉はやや臭いがあるが、沸かすとほとんど臭わない。ポットの飲用のお湯もこの水を沸かすという。糖尿病にもよいという。洗濯機で洗濯もしたが、本当は粉石けんいらずという。近所を掘っても同じような水は出ず、ここだけの独自の湯だとのこと。宿泊料金もリーズナブルで大満足。
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硫化水素泉。男女別の内湯と混浴の広ーい露天風呂=写真。混浴といっても、男女別々の更衣室から風呂に入る場所が別々で、お湯が白濁しているので、入っちゃえば見えない。硫黄の臭いが強く、またブクブクとガスが出ているところがあり、中毒になるので連続30分以上入ってはいけないとのこと。水虫やアトピー、リウマチなどに良く効くという。治療用の内湯もある。外湯利用者が続々とやってくる。湯は源泉に近いところは熱いが、風呂が大きいのでぬるいところもある。体にビリビリきて、いかにも効きそうという感じ。また、旅館の敷地内にいけすがあり、マスなど淡水魚を養殖しており、夕食に塩焼きが出てきた。美味。黒豚の味噌煮もおいしかった。
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