温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1151ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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昨日、家族と車をとばし遠路遥々と佑徳温泉へ出かけました。
時間が22時40分頃に到着!受付の入浴券も購入可能で購入しようとしたところ…社員方々に「あと15分です!」と言われました。暗に入るなって感じで!イヤ~な言い方でした…
なら入浴券売るなって思ったんだけど違うかな~?
他の温泉は30分前に受付終了か、少々融通利かして頂けるのになぁ。家族みんなしょんぼりして帰りました。
武雄温泉とか嬉野温泉の方がその辺は(温泉自体もだけど)対応サービスが良いです。
佑徳温泉はたぶんもう行かないと思います。温泉が少々良くても接客応対があれでは…お客中心の営業でなくって、営業中心の考え方に減滅でした。3人が参考にしています
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というのはその通りで、私も同感なのですが、
下の5件のクチコミ(全部☆5つ)は同じ人が書いてますので。
ほかにもいっぱいあります。
なんだか悲しいよ、パトラッシュ。0人が参考にしています
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九重インターより約15分、国道沿いでアクセスも良い。この「川底温泉」は名の通り川の底から湯が湧いており、その源泉の上に建屋を造り湯を浴槽に注いでいるのだという「足元自然湧出」。佇まい同様になんとも素朴でいかにも鄙びた湯治場といった薄暗い浴室内。単純泉で良質な湯は、無色、無味、無臭で透明感が素晴らしい。豊富な湯が浴槽から静かに溢れており、少し段差のある3つある浴槽は川上から川下へ熱め、適温、ぬるめと泉温が異なる。川上の浴槽の底から湧いて下へ流れているのでなるほど納得である。当然私は「ぬるめの湯」が一番肌に合いスベスベした浴感もあった。また結構広めの浴槽の底には大小の石がゴロゴロし、座るケツの位置もままならないが「川底」の意味の由来も感じた気がした。ひとつ残念だったのは、気泡が上がるなどの「足元湧出」の湧き出る箇所が分からず確認出来なかったこと。だが訪館して正解。こういったタイプの構造も珍しく、もちろん湯もよく、風情を感じながらの入浴は良かった。初めての立ち寄り湯だったが満足した思い出深い湯宿である。
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外湯の中では、一番下流に位置する。木造りの落ち着いた佇まい、室内は外湯の中で一番広く少々開放感がある。石造りの浴槽は2つに仕切られており「熱い湯」に「ぬるめの湯」と両方あるのは、私にはありがたい。当然ぬるめの湯に浸かったが、長湯とまではいかなかった。無色透明で無臭。弱食塩泉の湯だが、ほとんど無味であった気がする。ここでも浴感など特にない。地元の方だと思うが先客も数名いらっしゃってて外湯の中では人気のある浴場かなとも思った。温泉街の一番高台にある宿からは距離がある。帰りの坂道は足腰の鍛錬にもなった。
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花合野川にかかる砂湯橋を渡った所にあるこの温泉は、船小屋風な外観にまず目を引く。口コミの方のご指摘通り、湯船が川面より低い位置にあるユニークな造りだ。開放感に清潔感は感じられないが、かなり鄙びた雰囲気が良いのかも!?また浴室と脱衣場とが一緒であり超シンプルな感じである。掛け流しの湯が注がれここも私には「熱湯」である。運良く私一人での入浴であったため独占気分(浴槽が狭いため)を味わえたのが良かった。なかなか風情を感じた温泉でもあった。
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細い県道を進み4件目にして温泉街へ入った。一般的な幹線道路からでは、この宿が一番手前に位置する。まずフロントの若い女性の対応の良さが素晴らしい。小洒落た雰囲気の佇まい、高台に立地するためフロントは3階。モダンな造りのロビーからの眺めにまず目を奪われる。温泉へはエレベーターにて階下へ。岩造りの内湯は、大きなガラス張りの窓から温泉街を見下ろせる。混浴露天「龍胆の湯」は岩を配した広めの造りだが、建屋が迫り少々圧迫感を感じさせられた。庭園風とは少々程遠い気もしたが、鄙びた屋根付きに打たせ湯と木々との調和、温泉街を望められる造りは風情も感じ評価はできる。弱酸性塩泉の掛け流しの湯は、ほぼ無色透明。ぬるめの湯が私に合い良かった。さすがに湯疲れし20分程の滞在。館内の雰囲気など好印象。機会があれば宿泊してみたい宿である。
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宿名の通り、広大な敷地内に緑の木々に囲まれ自然と調和した民芸調な佇まい。温泉街から離れた地でもありいかにも静寂で落ち着いた雰囲気である。手形で受け付けを済ませ入浴である。内湯を出て館外左手に桶湯と立ち湯が並び、その奥に木立の中に佇む「満天の湯」がある。岩を配し広めの湯船、打たせ湯付き。含硫黄ナトリウム塩化泉の掛け流しの湯が注がれ少々硫黄の臭いもし情緒も味わえる。高台になるのか緑の木々を眼下に見下ろす感じで眺めが素晴らしい。(夜でなかったのが残念かな)桶湯は成分が強いのか白濁の湯であり、また内湯も使用でき、独占状態での入浴でもあり満喫できた。天候にも恵まれ快適な道中だが、3件目ともなると当然喉が渇く。一人旅での欠点は、車移動のため大好きな湯上りビールが飲めないことだ。十六茶で我慢し4件目へと向かった。
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温泉街より離れた地に立つこの宿は、「いこい旅館」の姉妹店である。広大な敷地の中、母屋を中心に離れが数棟点在する小洒落た感じの民芸調な佇まい。何とも静寂で風情満天である。さあ「ぎんねずの湯」に入浴である。まず脱衣場を出てすぐ右側に半露天風な岩風呂がある。段々を降りると渓流沿いに面する露天がもう一つ。川幅狭く急流な感じのせせらぎと周囲の木々との調和が絶妙に絡み情緒満喫であった。湯船には、単純泉の湯が掛け流されており少々濁り気味の湯色にかすかに硫黄の臭いもする。案外ぬるく感じ長湯もでき私には合う。また一人占めでの入浴にも満足。風呂上りには、囲炉裏の休憩所で一休み。小綺麗な造りの母屋にてフロントの男性の方としばし談笑。接客、受け答えも万全であり素晴らしい。是非宿泊して温泉旅館を満喫したい宿である。
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