温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1148ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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>ゴトーさん
まいど!
私も改装前の博多湯に行ったことはないのですが、過去の外観の写真を見る限り大きな変化はないようです。
内部は相当変わったようですが、落ち着いた木の造りで、新しくて清潔ですが、外観の趣を損なうようなものでは無いと感じました。
ところで、御客屋旅館@黒川行かれたのですね!私、黒川はまだ行ったことがないんですけど(九州に住んでるのに…)、地蔵湯・穴湯に次いで御客屋旅館が気になっています。江戸時代から続く役人・武士御用達の老舗、というところがいいですよね。人が多いのは苦手なので、平日に行く機会があればと思っています。(お返事無用です!)7人が参考にしています
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妻の実家への帰省に伴い、約一年ぶりに行ってきました。
去年初めて入ったときの感動をもう一度味わいたいと思い大晦日の日に行ったのですが休憩所で待っていて呼ばれたら入れるというぐらい大人数でした。浴室内が小さいのでごたごたにならないようにという店側の配慮だと思いますが・・ゆっくり入りたかったなぁ~残念(涙)
それでもここのお湯は自分好みです!
次の帰省でもまた入りたいなぁ~5人が参考にしています
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第二源泉採掘後、お湯が薄くなったと常連さんが言っておられましたが、みなさんどう思われますか?
私的には、確かに泡つきがなくなったと思います。0人が参考にしています
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雲仙の大型ホテルは一応泊まった。今年は雲仙観光ホテルのシャレー様式の高い天井のレストランで食事をいただき日帰りとなった。近所でビリーバンバンの演奏会が開かれていた。
日本の国立公園第一号の雲仙の中で、やはり一番印象に残ったはこのホテルである。応対、部屋、泉質、食事すべてにおいて平均点以上の雲仙を代表するホテルである。雲仙で泊まったホテルは、すべて長崎出身者の幹事がいる間に行った慰安旅行なので、繊細なチェックはしていないが、広大なロービーでのお迎えやお見送り、大宴会場での山海の珍味には、これでもいいかという気分にさせてくれる。内風呂も露天も広いし、地獄ほど白濁はしていないが、硫黄分がつんと鼻をつく匂いは、隣接する硫黄谷で行われた江戸期のキリシタンへの責め苦と異なり、この世の極楽を味あわせてくれる。雲仙市へのルートは愛野展望台から橘湾の絶景を見ながら、湯太夫が管理した温泉町、小浜から入るルートがお気に入りである。ナビの最短ルートは最短であったが、気分が悪くなるほどのヘアピンカーブの連続なので、使用されないほうが無難である。3人が参考にしています
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血液に?と思う方、ぜひおすすめです。
砂むし、万歳!
指宿、万歳!!10人が参考にしています
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店内にヨガスタジオがオープンしておりました。
温泉にヨガ?はやるのでしょうか?
でもおもしろい試みですね。
ホームページで紹介されています。
http://www.manyo.co.jp/hakata/cerahyoga/2人が参考にしています
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先日、いこい旅館へ宿泊予約した時の事です。
黒川温泉オフィシャルページの空室状況を更新日に確認し、空いていたので早速連絡しました。
対応してくださったのは、中年の男性。
問い合わせた結果、空いていないと言われたので、黒川温泉オフィシャルページの事を伝えると、そっけなく黒川温泉の協会?の方へ連絡するように言われ、勝手に電話番号を言い始めました。
私は苦情を言いたいわけではなく、ホームページの更新日に空室になっているのに、電話では満室になっている理由を聞きたかっただけなので、更に説明を求めました。
すると、またそっけなく「さきほど満室になりました」と言われました。
それなら、始めからそう言えば良いのに。。。
思いやりのない対応にあきれるばかりです。
いくら温泉や料理が良くても、接客が悪ければ話になりません。
別に客を崇めろと言う訳でなく、普通に丁寧に接してくれればそれで構いません。そうすれば、こちらも丁寧に対応します。
黒川温泉は、いろんな人が良いと言っていたので、本当に残念です。
私は、2度とここを利用しようとは思わないでしょう。
評価はできません。5人が参考にしています
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ここ長湯。温泉街から離れた長湯ダム湖を望む高台に立つ「翡翠之庄」。広大な敷地内に母屋を中心に純和風の建屋が渡り廊下で結ばれ点在する。
どっしりとした茅葺き屋根が懐かしい母屋は、土間に囲炉裏に薪など素朴な温かさを見せる。ここに限っては一本の釘も使っていない建築技法には驚く。離れなどもそれぞれに建築方式が異なり、趣向を凝らした造りは匠の技が光る。木の温もりや日本家屋の良さをはじめ、こだわりを随所に生かしている。
通された客室は長屋タイプ。8畳程のシンプルな造りはごく普通。風呂はもちろんトイレも付いていないが、その分宿泊料金はリーズナブルで納得といった感じだ。
温泉はご存知炭酸泉。「飲んで効き、長湯して効く」という湯は、少々ながら身体に水泡がまとわりつき浴感を味わえる。小ぶりな大浴場は、木の香に包まれるカヤの木造りだ。窓を開ければ半露天、ダム湖を見下ろせ眺めも良い。他で良かったのが小ぶりな家族岩露天である。プライベートでの入浴は爽快であった。他にも内湯の家族湯が豊富にある。
食事だが、敷地内の農園で栽培する野菜や地鶏などの新鮮な素材をアレンジした山里料理。器など含め、地のこだわりを見せており味付けなど程よくボリュームもあった。
立ち寄り湯では数度、訪れている長湯だが、宿泊は初めてであった。そしてこの宿。希望は離れの客室だったのだが、満室で取れなかったので評価はなし。いつになるか分からないが、次回は離れに宿泊し改めて評価しよう。長湯の良宿であった。(06,6月宿泊)4人が参考にしています



