温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >951ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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近鉄阿部野橋から特急で約1時間の下市口で下車。そこからバスで約1時間の天川川合で下り、紅葉のはじまったみたらい渓谷を、普段の運動不足もかえりみずに約2時間のハイキング。行者秘伝の胃腸薬「陀羅尼助」の店と江戸時代からの宿とが軒を連ねる通りに着いた時には足はガクガク。
宿に着いて、まずは風呂へ。
この日の泊り客は我々だけなので、風呂は24時間自由に使ってください、と宿のご主人から言われ、行ったのは露天風呂。
楕円形の湯船が情緒を感じさせ、アルカリ単純泉の清澄な湯のなかには湯の花の白い欠片もちらほら舞ってます。湯の仄かなにおいと浴室に使われているたぶん杉なのでしょう木材のにおいとが気持ちを落ち着けてくれ、誰に気兼ねすることもなく疲れた四肢を伸ばして庭の景色を眺めていると、無上の心地よさを感じました。
年なので(苦笑)ハイキングなんかをすると、必ず2,3日後には足が筋肉痛になるのですが、宿泊中都合5回入浴して疲労回復につとめたせいでしょう、5日後の今日に至ってもそんなこともありません。
部屋は8畳の間が二間つづきであり、山間部ゆえ朝晩は冷えるからと、早くもコタツに石油ファンヒーターもありました。
この場所、とにかくシーンと静か。
妻はテレビを見たいと言いましたが、せっかく山奥まで来たのだから普段味わえない沈黙の音を味わおうと、テレビはつけずにおきました。
食事は晩も朝も別室で。ヘルシーで素朴でそれでいておいしい料理が並び、御飯が何杯もすすみました。
チェックアウトは12時までならOKだったので、荷物を置かせてもらって、出来たばかりの急な山の斜面をいくトロッコに乗って鍾乳洞入り口まで行き、鍾乳洞を見た後は山道を軽くハイキングし、宿に帰ってまた一風呂浴びさせてもらいました。
煩雑で辛い日常から一時でも離れることができたいい旅でした。7人が参考にしています
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大阪府の公定銭湯料金と同額の410円で利用出来る事を考えれば、満足のいくものでしょう。
寝転び湯は本気で寝ている人も多いので中々空きが無いのが残念ですが、塩分たっぷりの温泉は冷めにくく、疲れを癒やしてくれます。
全体的にこじんまりとしていますが、必要な設備は整っています。
連れ合いはよほど気に入ったらしく、リピーターになるつもりのようです。0人が参考にしています
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名神高速道路下り線(京都方面)のサービスエリア内にあるビジネスホテルの風呂を一般に開放したようなものです。ホテルは満室でしたが、風呂だけの利用客も多いです。
内湯は大きさのやや違う湯船が二つ有り、小さい方が僅かに熱く感じました。気持ちの問題で、たぶん同じ設定なのだと思います。
この施設自体には飲食出来る所は見当たりませんでしたが、大型のサービスエリア内なのでレストラン等は充実しています。餃子の王将までもが出店していました。
レストインの脱衣場にはコイン式の洗濯機と乾燥機が置いてありましたが、サービスエリア内にもコインランドリーがありました。
シャンプー.ボディソープ付き1時間500円。鍵付無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂無し。13人が参考にしています
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針テラスでもらった、チラシにクーポンがついていたので、立ち寄ってみました。受け付けのお兄ちゃんが、愛想よく、気分よく脱衣室へ。脱衣室は、洗面所以外、綺麗でした。中のお風呂は、種類がわりと沢山あり、綺麗な方で、テンション高いまま、浴槽を転々としました。檜風呂はつるつるしてますので、注意が必要です。プールの用意はしてなかったので、少し残念でした。次回に、プールの利用もしてみたいです。
10人が参考にしています
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ふらりと六甲山巡りのついでに立ち寄りました。
軽い高所恐怖症な私には六甲ロープウェイは拷問のようで恐怖でガクガクする足を引きずりながら金の湯に到着です。
玄関口に飾ってある「金湯に入った有名人」の看板に私も殿堂入りした文字を見つけニヤニヤしながらコインレスの下駄箱に靴を投げ込み、カウンターで呼び込み台詞に慣れすぎた呼び込みに夢中なマダムさんに六甲周遊券のオマケ入浴券と引き換えに脱衣ロッカーの鍵を頂き2階へ。
諸先輩方々の「脱衣所は汗くさくて吐きそう」との助言に息を止めて心臓バクバクさせながら暖簾をくぐりますが、意外にも他人様の異臭は無く清潔感たっぷり明る過ぎる脱衣所です。時期や時間帯にもよるのでしょうか、ラッキーでした。
むしろ汗くさい根源は私じゃないかと思える異臭体臭を放つ衣服を脱ぎ捨てロッカーへ押し込み浴場へ。
…ほぉ、普通の銭湯みたいです。一昔前の銭湯を小綺麗にリニューアルしたような屋根が高い銭湯。どこか懐かしくいい感じです。
散々既出な金泉や浴場内については割愛しますが、やはり良いです金の湯。独特の赤錆のような煮汁のような、カルビーよろしく薄塩味な湯は透明感という概念も忘れ去られるような濃度。ぬる湯浴槽でしばし至福の時を堪能させて頂きました。
隣の熱湯は猫舌ならぬ猫体?の私には罰ゲームのような熱さ。足首までが限界さっぱり無理です。
カランは湯温調節可能なワンプッシュ式。水圧も困らないレベルで使いやすいです。
リンスインシャンプーとボディーソープ完備。洗い上がりは、やや髪バシバシ仕様です。
やけに明るい脱衣所奥のパウタールームにある無料ドライヤーで髪を乾かしながら、軽く有馬温泉気分を味わえたなと満足感に浸りました。曜日や時間帯さえ良ければ思いの外オススメかもしれません。また空いてそうな時に利用したいと思います。5人が参考にしています
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すごくお湯はいいと思いました。
明るい時は景色もいいです暗くなってからはさすが景色はみえないですけど
川の流れる音が聞えていい感じです。
炭火焼きの山水で
蕾コ-ス食べました。
目の前の囲炉裏で焼いてもらって焼きたてでとても美味しくいただきました。
残念なところは休憩所で休憩をしていると足音がすごく響くところです。走り回る子がいると特にうるさいなと思いました。8人が参考にしています
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宿泊施設ですが、日帰り入浴で利用。浴場のドアの所には、効果的な入浴の仕方の説明書きがあり、露天風呂に入ってから内風呂に浸かるのが良い、とあったのでそれに従い露天風呂から入浴しました。
露天風呂は大小2つ。小さい方は薬草風呂になってます。大きい方はかなり広めで、崖の上からお湯が流れてくるというもの、あと銅像とその隣に石碑があります。銅像の名前を見ると、「山田六郎」とあり、その時はどういう人か全く分かりませんでしたが、後で調べてみると、初代の大阪「くいだおれ」の社長で、この人が、ここの温泉を掘削したそうです。
お湯はにおいとかは特になく、肌への感じもヌルヌルするとかもなく、特徴という特徴はないような感じでしたが、私好みのぬるめで、お湯そのものは良いほうだと思います。掛け流しで消毒臭もなく湯使いはいいです。見た感じも露天風呂がメインという印象を受けました。
対する内風呂は小さめで、かなり熱めでした。ここも掛け流しだとは思いますが、あまりの熱さのため少し浸かっただけですぐに出ました。
京都で温泉に入ったのは初めてでしたが、満足のいくものでした。3人が参考にしています
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スカイマークが神戸に就航したとき
神戸空港から、無料のバスが出ていたので、利用しました。
息子と娘と友人の家に泊るのと、こちらのホテルをもう一泊という企画でした。
贅沢にも貴賓室利用しました。
露天風呂がついていましたので、 かけ流しされて素晴らしい長めで何度も入浴
ホテルの大浴場は
さすが有馬温泉。
吹き出し口は透明の湯が流れ、湯船は酸化して赤くなっていました。
お食事は、、そりゃあ、凄すぎて書けません
滅多にできない贅沢をしました。
大浴場で、娘と東京弁で話をしてたら
関西弁のおばちゃんに親しげに話しかけられました
関西の方々は本当にフレンドリー
震災から復興した神戸の街に色々な思いを語ってくれました。
有馬の町の共同足湯のお湯は止まっていました。1人が参考にしています




