温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >869ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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水風呂に入りたくて行ってきました。
15時からやったんで軽く寿司食って来ました。
東部市場なんでね
で、15時ちょい過ぎて先客4名様
最初はサウナから
銭湯料金で5名くらい入れるサウナいいねっ
一人ロウリュウもどきでタオルまわして汗吹き出しました。
さてお目当の水風呂へザブーン=3
そんなに冷たい訳ではないんですが匂いがたまりません。
かなり長時間浸かってしまいましたが気持ちいい。
身体が冷えたんで電気風呂へ
右足首を軽くいわしてましたんでかなりな時間電気当ててました。
かなり楽になりました。そしてジェットバスへ
またサウナに戻り一人ロウリュウからのぉ水風呂ザブーン=3
こじんまりしてますが空いててローテーション楽しみました。
まじ、水風呂の破壊力最高です!
もう涼しくなりますがスーパーホテルの温泉をキンキンに冷やした水風呂やアメ村の清水湯のデカイ水風呂に匹敵する破壊力でした。
ありがとうございました😊0人が参考にしています
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国道24号線の笠田駅の東側からちょっと線路方面に入っていくと見えてきます。平面的ですが規模の大きなところでして、お風呂以外にも宿泊だったり土産物だったり、観光案内所だったりといろいろついてきます。
まず、こちらでは目当てその1がモンゴルサウナ。一般的には岩盤浴にあたるところです。大きな1部屋に20人くらいは入れるようになっています。ただ、お客さんのマナーが悪く、あちこちでペチャクチャとしゃべっていまして、落ち着かないですな。声が響きますので。このあたり、岩盤浴に慣れていない客層なのかもしれません。50℃くらいはありました。
お目当てその2は温浴です。お風呂は内湯が高温透明の42℃の浴槽。そして中温の茶色濁り湯が40℃。ここが一番大きな浴槽です。水風呂は壺湯形式で、こちらも源泉になります。あとはサウナです。アメニティはメーカー不詳の馬油3点セットです。露天風呂は岩風呂で、こちらは透明の温泉で42℃です。
タイプの違った4種類くらいの源泉が楽しめます。いずれも消毒臭弱めのかけ流しというのがポイント高いですね。酒蔵だった建物を使っているので雰囲気もいいのがうれしいところ。好み源泉、好みの温度を中心に楽しむといいでしょう。17人が参考にしています
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名勝紀の松島に浮かぶ中ノ島。この島まるごと1つが宿の敷地となっている、昭和33年に開業した全国でも珍しい孤島に建つ温泉ホテル。平日に、一泊二食付で利用して来ました。ホテルへは船でしか行けない為、車で到着した場合は先ずJR紀勢本線の線路脇にある宿専用駐車場に車を停めます(公式HPに地図あり)。そこから送迎バスに乗り、バスターミナル近くのホテル案内所へ。降りたら100m程歩いて、ボート乗り場のある観光桟橋に向かいます。この桟橋の手前はホテル浦島へ向かう船の乗り場で、先がホテル中の島行きのボート乗り場です。およそ3分の短い船旅であっという間に玄関前に到着しますが、このアプローチは子供だけではなく大人も十分楽しめますね。この日は、本館2階の8畳広縁付和室に宿泊。窓からは、海と勝浦の町並みを望む景色。釣り好きの人なら、ここから釣竿を出したくなるかも知れません。
浴衣に着替え、早速本館の端っこにある男女別の大浴場へ。男湯は2階(女湯は1階)です。コインレス鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。広い浴室に入ると壁側に21人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは資生堂製です。窓際に30人サイズのタイル張り石枠内湯があり、うっすら青白がかった透明の含硫黄ーナトリウム・カルシウムー塩化物泉(源泉名: 4,5,6,7号の混合泉)が満ちています。泉温50.3℃を、42℃位で供給(夏季は少量加水あり)。PH7.7ながら、肌がスベスベする浴感です。内湯は循環あり、消毒もありですが、塩素臭はなし。湯口の湯を口に含むと、ほんのり玉子臭がしてしょっぱかった。
続いて、階段を下りて外の露天風呂「紀州潮聞之湯」へ。作家の藤本義一氏によって名付けられたのだとか。岩風呂が、海に面して上中下と三段。いずれも温泉は青白濁しており、消毒はありますがかけ流しです。上段(建物側)は、15人サイズの洞窟風呂で湯温は43℃位。奥からボコボコと音を立てて、源泉が出ています。中段は、30人サイズで湯温は40℃位。下段は、10人サイズで湯温は38℃位。粉状の白い湯の花が、沢山舞っています。入り江の風光明媚な景色を見て、誰もが思わずシャッターを切りたくなるところですが、撮影禁止の表示があり残念。とはいえ、すぐ下の磯を泳ぐ小魚を眺めつつ、硫黄の香りに包まれまったりできました。ちなみに、奥に別の脱衣場と5人分のシャワー付カランがある洗い場もあり、3号館側から直接露天風呂に行けるようにもなっています。
夕食は、3号館の奥にあるレストラン「海味彩」で会席料理に舌鼓。食前酒は、やはり梅酒。お造りは、鮪・勘八・鯛・烏賊。鰆の西京焼きと続き、サーモンのカルパッチョは梅ソースで。地酒がすすみます。寄せ鍋は鰆のすり身あんかけで、海老と野菜の天婦羅、茶碗蒸し等、温かいものは温かいうちに運ばれて来ます。〆は鯛の釜飯ですが、おかわり自由で、もずく粥もあります。ベーシックなプランながら、量的に十分満足しました。
朝食も、昨晩と同じレストランでバイキング。種類も豊富で、鮪の山葵和え、鮪のぬた和え、釜揚げシラス、さつま揚げ等、地物が並んでいて良かったです。
食後もチェックアウトギリギリまで、温泉を満喫。日帰り入浴も歓迎している宿ですが、素晴らしい景色に魅せられ、青白濁の美しい湯にがっつり浸かりたい湯処です。周りを海で囲まれいる環境が、日常とも切り離されているようで、日頃の疲れも取れリフレッシュできました。
主な成分: ナトリウムイオン2958mg、マグネシウムイオン241.9mg、カルシウムイオン491.5mg、マンガンイオン0.5mg、フッ化物イオン4.1mg、塩化物イオン5226mg、硫化水素イオン4.9mg、チオ硫酸イオン622.5mg、硫酸イオン42.5mg、炭酸水素イオン37.0mg、メタケイ酸35.1mg、メタホウ酸7.2mg、遊離二酸化炭素21.9mg、遊離硫化水素1.1mg、成分総計9.736g
※なお、分析書は平成27年6月に更新されています。15人が参考にしています
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奈良市から桜井(下道)を通り来ました。女性ドライバーにもいい感じの距離でドライブ。お肌スベスベの温泉、景色最高です。心も身体もリフレッシュ。明日から仕事、頑張れそうです。
4人が参考にしています
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十津川温泉の「庵の湯」の対岸辺りに位置し、山手川に架かる赤い鉄橋「平谷橋」の近く、平谷地区生活改善センターの敷地内奥に佇む日帰り温泉施設。平日の午後、利用して来ました。
入浴料300円(なんと村民の方は130円!)は、玄関を入って正面の受付で。左側の廊下を奥に進むと階段があって、下った先に男女別の浴室があります。縦長ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。湯気抜き天井がある可愛いサイズの浴室に入ると、右側に2人分のシャワー付カランがある洗い場。この入浴料なのに、アメニティも完備。窓際に4人サイズのタイル張り石枠内湯があり、ちょっぴり黄褐色がかった透明のナトリウムー炭酸水素塩泉(十津川温泉2号・7号混合源泉)が、かけ流しにされています。泉温60.2℃を、43℃位で供給。使用状況表示は加水なしの源泉かけ流しなのですが、源泉温度が高くそのままでは熱くて入られないはず。湯船のところまで加水ホースが来ているところを見ても、各自適温になるまで加水しているのでしょう。とはいえ、湯口からは結構な源泉の投入量で、湯の色も透き通って鮮度は良さそうです。PH7.5でやや肌がスベスベする浴感。湯口の湯を口に含むと、金気臭がしてほんのり玉子味。窓から湖と対岸の森を眺める景色。先客が上がらた後、貸切状態でまったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン435.0mg、マグネシウムイオン1.7mg、カルシウムイオン18.8mg、鉄(II)イオン0.08mg、マンガン(II)イオン0.01mg、フッ素イオン4.9mg、塩素イオン259mg、硫化水素イオン0.46mg、硫酸イオン2.2mg、炭酸水素イオン971mg、炭酸イオン15.2mg、硝酸イオン0.55mg、メタケイ酸23.0mg、メタホウ酸2.5mg、遊離二酸化炭素26.0mg、遊離硫化水素0.2mg、成分総計1782mg12人が参考にしています
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発汗美肌⁉︎温泉効果か全身から汗ふきだした。笑
20人が参考にしています
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カプセルでなく、休憩室泊で。
スパワールドとどっちにしようか
迷いましたが、
冒険しました。
休憩室は、リクライニングチェアーでなく、
簡易布団でした。
雑魚寝状態ですが、
人が少なかったので良かったです。
タオルを多めに貸してくれるのも
良かったです。
缶ビールの自販機があったら、
もっと良かった!6人が参考にしています
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日本で最も早く源泉かけ流し宣言をした十津川温泉郷の湯泉地温泉に佇む、平成11年にオープンした共同浴場。以前訪れた時が木曜日で定休日だった為、今回はしっかり曜日を確認して平日の午前中に利用して来ました。
入浴料は町外民なら通常600円ですが、この日はJAFの会員証を提示して、半額の300円割引に。玄関を入って右側の券売機で、入浴券を購入します。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入って見上げると、湯気抜きがあり、梁が剥き出しになった高い天井。右側には、6人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは一般的な物です。左側に5人サイズの石造り内湯があり、無色透明の単純硫黄泉(源泉名:湯泉地温泉1号・2号混合源泉)が、源泉かけ流しにされています。泉温52.7℃を、43℃位で供給。基本的には源泉かけ流しですが、加水用の蛇口が付いている為、熱過ぎる場合には加水されるようです。PH8.9で、肌がスベスベする浴感。湯口の湯を口に含むと、金気臭がして、ほんのり玉子味がしました。
続いて、露天風呂へ。階段を約70段下りて行きます。内湯から裸のまま来たのに、なぜか途中に脱衣場らしき小屋が。2009年にリニューアルしているのですが、その前の名残でしょうか?下りきると、左側に2人分の蛇口がある洗い場。こちらには、アメニティはありません。小さな滝のすぐそばに、6人サイズの石造り浴槽があり、湯温は40℃位。眼下に滝を望めますが、浸かってだと木立を眺める景色で、滝音を聞きながらの入浴。谷を渡る風が心地よい。この日は、運良くずっと貸切状態でまったりできました。
休憩室も2つあり、湯上がりものんびりできそうです。脱衣場の温泉分析書は平成8年の古い物でしたが、玄関脇の分析書は平成26年の新しい物でした。
主な成分: ナトリウムイオン64.0mg、カルシウムイオン1.6mg、バリウムイオン0.1mg、アルミニウムイオン0.04mg、フッ素イオン5.9mg、塩素イオン5.9mg、硫化水素イオン5.0mg、炭酸水素イオン102.0mg、炭酸イオン24.0mg、硝酸イオン0.3mg、亜硝酸イオン0.06mg、メタケイ酸20.0mg、遊離二酸化炭素0.2mg、成分総計0.236g15人が参考にしています
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貸し切り状態で楽しめました^_^
インターから近くてアクセス良いです。
お湯は特徴あまりないですが、雰囲気もあっていいところだと思います。25人が参考にしています
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道の駅に併設された温泉です。天然温泉とのことですが、新湯の供給は無く、湯に特徴はありませんでした。
内湯は、大きな湯船を天然温泉としていました。ジェット水流とかは付いておらず、静かに浸かることが出来ます。隣に小さな湯船が有り、底から泡のバイブラになっていました。ボタン起動の打たせ湯が2つあり、それぞれノズルは2本で肩に落とすようになっていました。
露天風呂は、小さな湯船で天然温泉になっていました。瓶湯が2つ有り、水位が下がると底から補充するようになっていました。
レストランは昼間の短い時間帯でしか営業していませんでしたが、スナックコーナーは遅い時間まで営業しているとのことです。もみじラーメンをネギ無しで注文したら、メンマをサービスしてくれました。もみじラーメンに使われているチャーシューは、8月と9月に獲れたメス鹿の尻肉のみを使っているそうです。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き700円のところJAF会員証提示で600円。100円バック式無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。0人が参考にしています
、性別:男性
、年代:40代







