温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >820ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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料理良し、温泉良し、部屋もきれいなことでこの地の民宿では一番バランスが良い。
料理は数回に分けて提供されるので女性には量が多いだろう。
民宿瀧よしでは基本少なすぎてまいったが、味は好みとして量については対極にある。
湯ノ峰温泉の宿には民宿11件と旅館4件がある。
この地の民宿の中では唯一露天風呂があり、内風呂も男女各一つずつちゃんとある。
部屋も奇麗ですし、今度露天風呂の上に新しくできた十畳の部屋がいい。
この特別室は変形ではあるが一番広く、トイレ付き。他の部屋とは違って離れとなる。
声が多少大きくなりがちな飲んべえと一緒のときなど重宝している。
他に、二部屋を連絡できるタイプもあるので大人数の利用も叶う。
朝食に温泉粥を頼めば用意してくれます。これが近頃は美味しくなった。
ので、自分としては料理についても湯ノ峰温泉の民宿のなかでは上位となった。
特に複数の仲間と一緒に湯ノ峰に行く時は、湯の谷荘にお願いすることが多い。
おかみさんは少しアバウトな人柄でアットホームにくつろげると思う。
湯ノ峰は温泉をダイレクトに料理に使えて且つ大方が美味しいと思える温泉地です。
湯ノ峰温泉が他の温泉地にある宿との違いはこの点が大きい。
湯ノ峰らしく量よりも温泉を使った料理がもうちょっとあればもっと良いと思う。
民宿にそこまでは期待できないとなれば、旅館との住み分けと言うことになるか。
評価4は甘いかもしれない。それでも自分としては軽く平均点以上である。7人が参考にしています
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寝屋川の市街地にある温泉施設で、正直なところ、あまり期待はしていなったのです。
入り口に入ってみると、やはり最近できた施設ですのでキレイですが、他にもほの程度のキレイなところはたくさんあるので、「まぁ、ここもたいしたことはないだろうなぁ」と思っていました。
2階に上がり、いざ温泉に行ってみると、当たり前ですが、まず内湯。低温・中温・高温と3種類あります。腰掛け湯とサウナもあります。
露天エリアは中央に3段式の岩風呂があり、上段が源泉風呂で、そこから下の段に流れているようです。源泉風呂は、独特の温泉臭があり、少し熱めになっていて、寒空の下での露天風呂を満喫できました。非常に良かったですね。
他にも、寝転び湯や、ジェット、つぼ湯もあります。
期待薄だっただけに、高評価です。また行きたいと思います。1人が参考にしています
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今年のお正月にも行って来ました。昨年のお正月も利用させていただきました。
昨年はオープンしてすぐでとても施設が綺麗で驚きましたが、今年は1年経過して施設が少し汚れているのかと思っていましたが館内はとても綺麗で、昨年より綺麗になったかなと感じました。また接客なども良く気持ちよく利用することが出来ました。
いろんな近場の施設を利用してますが、一番良かったかな。
今度は、平日の落ち着いた時間に、一人でのんびりと利用しようと思います♪
個人的には、お湯がすごく気に入りましたね。あとは、館内で空間除菌の加湿器が設置されており小さな子供連れでも安心し利用できますね♪2人が参考にしています
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前回訪問時は、湯の華といいますか、パイプに詰まっているスケール類がいっぺんに出てきたような状態になっていたのですが、本日は見事に透明感のあるいい状態になっていました。板に書かれた古い分析書しかありませんが、それによりますと単純泉で1094.5mg/kg、49℃となっています。詳しくは存じませんが、溶存物質量が多いので、今の分析結果だと泉質名が別につくかもしれません。
浴槽内は湯温高めでオーバーフロー多いです。かけ流しで川湯らしい微硫黄臭が嬉しいです。さっぱりした良湯で、万人受けするタイプの泉質かと思います。湯の峰や渡瀬のような個性的なタイプとはまた違った良さがこちらにはあると思いますので、仙人風呂のついでとかに楽しんでもらいたいですね。1人が参考にしています
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関西の温泉好きならば年に一度は訪れたいところです。大塔川をせき止めてプールのような大きな湯船を作っています。当日は少しゴミ類が多く、上流側はぬる目で下流側は熱めになっていました。主に下流側に入り、熱くなりましたら川の水で冷ます方式でちょっと長い時間自然の恵みを楽しみました。川湯らしい硫黄系のさっぱりした香りが感じられ、しばし時の流れを忘れることができました。
シーズン中でも川の水が増水している折には入浴できませんので、運の要素もあると思いますが、いい日を選んで訪問してもらいたいところです。1人が参考にしています
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12月29日の22:30頃に伺いました。初訪問なので普段の混雑振りと比較は出来ませんが、洗い場hが1/4ぐらい空いていたので、あまり混んではいなかったのだと思います。
終電を気にしながらの利用だったので、入浴は源泉掛け流しの浴槽と加温・循環の浴槽のみに絞りました。というか、源泉浴槽と加熱浴槽の交互入浴が気持ち良くて、他の浴槽に行く気になれなかったです。
いいお湯ですね~!>源泉
薄い茶色のだし汁のような色といい、金気臭といい、泡付きといい、低すぎない温度といい。
もう、気持ち良すぎです!
金気臭が強すぎるお湯は長く入っているとしんどくなってくるのですが、こちらの金気臭はマイルドなかおりだったので、終始心地よく感じました。
泡はラムネ温泉館(大分)で付くものよりかなり細かく、そのせいか清涼感は感じられなかったです。
けれど、1分程度の入浴で全身がアワアワになるほど泡付きが良く、その泡を集めるように手のひらを滑らせると、グジュグジュグジュっと泡が弾ける感覚が指先に伝わってきたのは、お湯の力を触感で感じられたようで嬉しかったです。
訪問した日はかなり気温が下がっていたので、さすがに源泉風呂オンリーでは厳しかったですが、時々加温湯で身体を温めれば気持ち良く浸かっていられる温度でした。湯舟の縁に頭を載せて(勿論、髪の毛が湯舟に入らないよう頭はタオルでしっかりターバン巻き)お湯に身体をゆだねると、うたた寝しそうになるぐらい気持ち良かったです。
一方、加温・循環の浴槽は、お湯の色がぐっと濃くてコーラぐらい。「スパクリーン」という消毒剤を使用しているいう表示がありましたが、プールのようなにおいは全然せず、上手に衛生管理されていらっしゃると感じました。
ただ、その代わり金気臭もせず、泡付きもまったく見られなかったので、改めて湯の個性を活かすことと衛生管理の両立の難しさを思い知った感じでした。
自分のペースで源泉浴槽と加熱浴槽の交互入浴が出来るぐらいの客入りだったので、1時間でも2時間でも滞在したかったところですが、ふと気が付くと23:30。終電も近いので泣く泣く上がろうとすると、出入口の脇には入る時には気づかなかった源泉上がり湯が!これは嬉しかったです。
周囲の壁や床に付着した鉄っぽい析出物を見てニヤニヤしながら何回も上がり湯をかぶり、源泉を含ませたタオルを固く絞って身体の水分を拭き取って、ご満悦な気分で上がりました。
結果的にこちらが2010年の〆のお湯になったのですが、お湯の素晴らしさに加えて、同浴者のマナーも良く、施設自体もとても快適だったので、よい1年の締めくくりとなりました。0人が参考にしています
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前の方の口コミで良さそうなので温泉巡りの際に立ち寄ってみました。
湯川地区でまだこんな良い温泉があったとは正直ビックリしました!施設自体は少し古めの旅館で設備等は期待できませんがお湯は良かったです。
お湯は湯川温泉の特徴がしっかり出ており、浴槽の割りに投入量がかなり多くてめちゃ新鮮な感じでした。ぬるめのお湯で泡つき良好!ぬる湯好きの方には最高じゃないでしょうか!値段も300円とお値打ちでした!ただ、旅館のお風呂で5・6人で一杯なのが玉に瑕かな?
最後に国道42号沿いの立地ですがカーブの途中にありまして、串本方面からだと右側で分かり易いですが、勝浦方面からだと施設裏側で分かりにくいのできをつけてください。きよもん湯まで行っていると通過しちゃってます!9人が参考にしています
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『スゴい!』との噂は前々から聞いていたので期待値のハードルをかなりあげて訪問しました。看板の『最強』の文句に更に期待値はあがってしまいました(^O^)街中なので想像していたより小さい施設で、浴場も狭く感じられました。昼時でしたが奥の加温された源泉は 芋洗い状態でとても入れない状態でした。加温されていない26℃の方には誰も入っていなかったのでこちらからと思ったらほぼ水風呂状態で心臓が止まるかと思いました。少し待って交互入浴を実践することができました。お湯は茶褐色のにごり湯でパンチがあります。詳しい成分的な違いはわかりませんが、見た目や浴感的には以前、山鳩の湯で衝撃を受けているせいか大きな驚きはありませんでした。しかし街中でこのお湯を楽しめるのは素晴らしいと思います。入浴料千円はやはり高い気がします…(^^;)
4人が参考にしています
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有馬温泉の高級旅館で立ち寄りを乞うには色々と制約があり、まぁ泊まれば早いのですが、例えば平日のみしか立ち寄り受付していない等、色んな意味で個人的に敷居が高いです。
そんな中、有馬温泉中心に位置し、外観は普通の高そうな旅館にも関わらず休憩と入浴が出来る数少ない施設です。
@@ニフティさん記載の地図とは場所が随分異なります@@
太閤橋から川沿いを有馬山手に登る比較的広い道沿いの右側にあり、地図よりはかなり下方に位置します。看板が出てます。
値段は1000円、カフェ、足湯を付属した施設で、駐車場も6,7台可能、ただし狭いです。また温浴施設自体もかなり狭いので、駐車場が満杯=十分に楽しめない可能性あり、かな。
(10人程度で入浴制限に至る様子です)
施設内は洗い場が4つ、4~5人用の変わった形をしたジャグジー型主浴槽、1人用の銀泉。露天には1.5人用位の陶器湯船が1つあります。 手狭な感は否めませんので、利用者数によって大きく満足度が変わってくるかも知れません。ちなみに女湯のほうが広いです。 全体的におしゃれな造り。施設のターゲットも女性客といった感じ。
銀泉に関しては残念ながら何の変哲も無い循環湯の上消毒が施されており白湯と大差がありません。内湯の金泉はなかなかのもの、加温はありますがフレッシュな塩気+鉄の香りが味わえました。循環ありと表記がありますが、加温の為の循環と思われます。
秀逸なのが、露天浴槽。温度は40度前後のぬる目に設定され、こちらに関しては掛け流し利用+消毒臭無し。色はうっすら酸化茶濁する前の薄い茶色、飲むとかなりの塩気と鉄臭。
1つ残念なのが、アメニティ類があまりにもしょぼい3流のモノを設置してます。持参したほうが良いかもしれません。33人が参考にしています
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休日は料金が高いので平日に行きました。往路はJR桂川駅からバス。境谷大橋バス停で降りるとホテルは目の前。ホテルの通路を通り抜けて別棟の温泉へ。
大人800円+小人500円+貸しタオルセット150円を券売機で購入し、タオル貰って脱衣場へ。入口にロッカーは100円と書いてあるので有料かと思ったら返却式(貴重品ロッカーに財布入れる前に100円玉用意しておいてということらしい)だった。
脱衣場はリノリウム張りだがびちょびちょになることもなく。快適。足拭きが十分あるので、脱衣場まであまり水滴が上がって来ない様だ。
洗い場で身体を洗うが、湯が温泉水であるためヌルヌルする。他の口コミでは好評価だが、私は洗い場は水道水の方が好み。
温泉も1号泉は単純泉というもののかなりのアルカリ泉。かなりヌル付きがあり、気をつけないと足下も滑る。美肌の湯かもしれないが、結構きついので、肌の弱い人は浴後にクリーム等塗った方が良いかもしれない。露天ではそこそこ塩素臭を感じる。露天は約41℃。
約38℃のぬる湯と水風呂は元々低温の2号泉。こちらは塩素臭感じず。泉質は同系統なので、成分の濃淡と温度の差のみと思われる。
感心したのは浴室入口床面に常時水を流していること。浴室入口は不潔になりやすいところなので、脱衣場側の足拭きとともに施設側が気を配っていることがわかる。
他の方も書かれているように、カランに使えるくらい温泉があるなら、狭くても良いから源泉非循環掛け流し浴槽を作って欲しいと私も思う。衛生面の配慮は◎なので、少々の塩素臭が我慢できるなら快適な温泉として高く評価できる良い施設だと思う。
帰りのバス停もホテルの前なのだが、道の向かい側なので遠回りして横断歩道を渡るのが面倒。突っ切ってしまったが、交通量は多いので注意が必要。バス便は多いが系統は複雑なので要注意。(一応路線図は停留所に書いてある)帰りは阪急洛西口駅へ(その後JR桂川駅も経由します)。阪急桂駅に行くバスもあり。2人が参考にしています










