温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >459ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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平成23年に開業したスーパー銭湯です。銭湯天国大阪のど真ん中、日本一のコリアンエリア鶴橋にあります。鶴橋駅からは徒歩10分程度で、パチンコ店の裏手にありました。
湯殿のラインナップ
内湯
洗い場カラン(40席程度、仕切りタイプ)
シャワー(2席)
主浴槽(40℃、白湯)
薬湯(39℃程度、薄い薬液)
腰掛け湯(39℃程度)
ソルトサウナ(50℃程度、湿式、テレビなし)
半露天
寝転び座敷(8席程度)
水風呂(14℃程度)
乾式サウナ(90℃程度、テレビあり、ロウリュウあり)
露天
炭酸泉(37℃程度)
立ち湯(38℃程度、源泉掛け流し)
壷湯(38℃程度、2席)
岩風呂(39℃程度、源泉?)
施設は先ず靴を脱いで靴を靴箱ロッカーにいれ、その靴箱のキーをフロントで預け、ロッカーキーを受け取るタイプでした。またロッカーキーのバーコードが財布の代わりになっていて、館内での清算は全てこのバーコードで管理されているそうです。そのため、このロッカーキーは肌身離さず身に付けていて欲しい、と若葉マークのお姉さんに言われました。
湯殿は2階にあります。ちなみに3階は岩盤浴や休憩ルームなどがあるようですが、岩盤浴利用者以外の人間がこれを利用できるかどうかは分かりませんでした。結局3階には行きませんでしたが、次回は行きたいと思います。
2階の湯殿ですが、これも出来たばかりでかなりきれいです。先ず内湯は洗い場が完全仕切りとなっていて、シャンプーなども完備。内湯の浴槽は白湯と薬湯、腰掛湯に湿式のサウナなどがありました。湿式サウナは入り口が狭く、室内は塩が置かれていました。ソルトサウナとしても楽しめますが、塩を身体にすり込まないでスチームサウナとしても利用できます。
露天は屋根付きの半露天エリアと、屋根が小さく開放的な露天エリアとで区別しました。半露天エリアには寝転び座敷がありますが、水で流すことが出来ないのに汗などがべちゃっとして湿っているので利用にはためらいが生まれます。清潔な人は絶対に利用できないと思います。また水風呂がありますが、これが全国のスーパー銭湯の中でも最高クラスの冷たさで、14℃程度の水温しかありませんでした。
サウナは比較的大き目の乾式サウナですが、なんとここはロウリュウのサービスがあり、滞在中3回も利用してしまいました。うち1回は薬草のようなものを提供されました。これを身体に当てることで発汗や消毒の効果があるというもので、全員ではないですが、何人かがこれでパサパサと身体に葉っぱを打ち付けてました。もちろん私も利用しました。一日のうち何回もやらないサービスなので、これを体験できるときは是非体験したら良いと思います。
ロウリュウ本番は、先ず専用の薬剤を入れた水をサウナ室内にある石にかけることで熱気を出し、それをウチワで仰ぐことでサウナ室内の温度を急上昇させます。その状態で一人ひとりにウチワで風を送り、それを2回繰り返して終了です。所要時間は大体5分程度ですが、この熱気がかなり熱く、これまでに体験したロウリュウの中でも最強の熱さでした。熱いと言うよりも「痛い!」と言う位に熱く、それだけでギブアップしてしまう人も続出しているほどでした。
露天は炭酸泉や岩風呂、壷湯とちょっと珍しい立ち湯があり、そのうちいくつかは温泉の源泉をかけ流しにしているようです。温泉の泉質は、特に変わったものではなく、いわゆる単純泉のような感じでした。やや色が濁っていたか・・・程度です。
居心地が良かったので混雑にもかかわらず3時間も居てしまいました。どの浴槽もぬるめで、夏の暑いときなどは良いかと思います。7人が参考にしています
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川のほとりに建つ新館に泊まった。ここは珍しい宿で、部屋に鍵をかけないシステム。貴重品は備え付けの金庫にしまうようになっている。源泉掛け流しだと思っていたが、一部循環で消毒もなされている。ところが、カルキのにおいがしないのがよかった。
露天は大きくはないが開放感は抜群。貸切にできるのがいい。とにかく対岸の緑が借景になって心地よい湯浴みが楽しめる。感動的なのは食事。今回はスローフードの食事を頼んだが、それが正解だった。部屋付きの仲居さんの応対が素晴らしく、気分よく食事が楽しめた。
翌日、女将の案内で紀州候が宿泊された御上段の間を見学させてもらったが、こんな気配りが何よりもうれしく感じられた。3人が参考にしています
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アドベンチャーワールド後の本日のメインディッシュ「入浴」。
温泉選びは温泉マニア至福の時(笑)
ここ白浜は温泉の宝庫、宝の山(ΦωΦ)ふふふ・・・・。
どこにするべか…(ΦωΦ)ふふふ・・・・。で、白羽の矢がたったのが「長生の湯」さん。
コガノイさんから数百メートルほどの距離にあり、小さな趣のある建物。外には結構な大きさの足湯と飲用泉。味は硫黄の匂いと出汁のようなまろやかな旨み。えびねより匂いは控えめで非常に飲みやすい。
券売機で券を買い、いざ入浴(ΦωΦ)作りは古民家のような重厚な感じで非常に落ち着く。お湯はかなりのヌルヌル感で味はほぼ無味。内湯は僅かに熱く41~42度くらい(僅かに加水していた)。外湯はややぬるめの39~40度。露天は景色が素晴らしく、初夏の新緑が目に眩しい。秋にもう一度紅葉と共に浸かりたいと思う湯でした。5人が参考にしています
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日本三大古湯だったか、三大温泉だったか、まあ古くからある押しも押されもせぬ名湯有馬温泉の一角を占める宿です。かんぽの系列で、確か一番利益をあげているのがこちらだったかと。当日も昼間の訪問でしたが、かなりの賑わいでした。
お風呂は茜色のいわゆる金泉と白湯の2つの浴槽があります。肌が弱い人は白湯になるのでしょうが、温泉好きはもちろん金泉の側を堪能。鉄分豊富なコテコテの湯でして、透明度は5cmもないかな。温まりもいいですし、浴後の発汗も凄いことになっています。温泉デリバリー用のパイプを1週間から10日で交換しないといけないくらいの濃い湯ですから、身体に訴えかけてくるものも多く、特に冬期は申し分ないと思います。もちろんこれは他の有馬の湯も同様です。かけ流しで利用しているのもポイント高く、近くに来たら是非入ってみてほしいところです。13人が参考にしています
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引っ越して毎日入りたい最高のお湯です。
地域的に配慮や注意の要る方が多いのが難点。
いつもやや混んでますが温泉目当てで来てる方は
少ないので回転はすごく速いです。2人が参考にしています
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いつ行ってもわりと空いている。
客層と客質がとても良い。
子ども厳禁スペースが多く
オトナの空間オーラが高いので子どもがまず居ない。
会員のお誕生日の特典がとても秀逸で、
いつもフルコースで1万以上にはなってしまいますが、
この上ない贅沢感が味わえます。
お風呂だけだとここの良さはわからないです。17人が参考にしています
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自宅から車で約30分くらいで来れます、てな訳で週一ペースで来ていますが(平日)やっぱりいいですね。小雨の降る日は犬鳴山にうっすら霞みがかかり露天風呂からその景観を見ながらまったり。お湯は浴感もあるしツルツル。日帰り客も使える畳敷きのごろ寝スペースもありゆっくりできますし懐かしい温泉卓球もありますよ。
4人が参考にしています
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ここは半年に一回ぐらいの割合で来ています。(秋と春)とにかく露天風呂からの景観が素晴らしいですね。大阪府の南部から車で約二時間半かけて行くだけの価値はあります。ツルツルのお湯の露天風呂で山々を見ながらまったりと…。癒されますね。ちなみにスタッフの方、いわく 平日の火曜と金曜が比較的空いてるとこ事ですよ。
6人が参考にしています
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中央環状線美原ロータリーから少しだけ東に入ったところにあります。以前は目立たなかったのですが、大きな「ゆ」という看板ができて、分かりやすくなりました。もともと福祉施設がやっているということもあり、商売っ気がないというか、「今どき温泉だけで商売できるんでしょうか?」と心配になるくらいなところです。料金も600円とリーズナブルですしね。
さてお風呂は塩気と金気臭が顕著な、どちらかと言うと冬場向きの馬力ある湯で、多くの浴槽でかけ流しで使われています。内湯は温度別に2つ、あと循環湯の畳風呂もありました。露天は建物側に浅めの浴槽があり、あとは寝風呂と樽風呂です。特に樽風呂は湯がフレッシュで、鉄分がまだ酸化されておらず、やや白っぽくなっていました。酸化されてくると茶色を帯びてきます。この樽風呂が39℃ほどとぬるく、夏にはぴか一の浴槽となるのでしょう。競争率が高いので譲り合ってということになりますが、わざわざこの湯を目当てに訪問する値打ちがある施設だと思いますよ。2人が参考にしています




