温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >424ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161179
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

阪急王子公園駅から東へ。水道筋の商店街のアーケードをどんどん進んでいきます。10~15分ほど進んで、アーケードがなくなった商店街の最奥のエリアにある銭湯さんです。銭湯さんですが、早朝5時からの営業だったり、抜群の温泉をかけ流しで楽しませてくれたりと「規格外」の質の高さがポイントです。
ここは35℃ほどの源泉と、それを加温循環で用いた「温泉」の各浴槽を温冷交互浴で楽しむのが流儀。源泉は7~8人サイズで、底部から泡を含んだ源泉が投入されています。涼しくて気持ちよい浴槽で、ついうとうととしてしまいますね。冷めた身体は温泉で温めてリフレッシュ。こちらも存在感は源泉ほどではないものの、消毒臭は分からないくらいで気持ちよい浴槽です。もちろん締めは源泉で。温度が低めなので夏場にお勧めのお風呂ですね。サッパリして気持ちよいですよ。5人が参考にしています
-

こちらは橋杭岩のすぐ近く、国道42号線沿いにあるこじんまりとした温浴施設。営業日がとびとびで、地元の町内会の方中心で運営されているという変わり種。お風呂は家族風呂状態で、小さな脱衣所と浴室、1~2人用の浴槽が1つあるブースが2組。同時に2グループ(しかも少人数)しか入れないというところです。13:30からの営業ですが、ちょっと早めに訪問しても大抵は入浴できたりします。土日あたりだとそういう使い方もありかも。
さて、お風呂ですが微硫黄臭ありの単純泉。つるつるのいい湯です。蛇口は2つありまして、1つは30℃ほどの源泉。もう1つは焼き焼きの加温湯となっています。この2つをミックスさせて好みの温度を作る形式です。暑い季節でしたので源泉を多めにしてぬるめの入浴にしました。次の方、ごめんなさい。
ここは湯のよさ、静かさが一番のポイントかと思います。近所のおばちゃんとの会話もなかなかいいもので、テレビを見ながら浴後の時間をボケーっと過ごしていました。サッパリした湯をしっかりと楽しめる嬉しい施設かと。4人が参考にしています
-

崎の湯の後こちらに寄りました。白浜温泉では崎の湯と同じぐらいここが気に入っています。ただ、崎の湯や他の共同浴場とは対照的に山側の温泉になりますが…。あとここは、地元民はもちろんですが、どちらかと言うと観光客向けな感じがします。
規模としては、中規模ぐらい。向かって左側に飲泉場と足湯があります。前回来たときも飲泉しましたが、えぐみのない硫黄のにおいがするいい味の温泉でした。幾らでも飲める感じの味でしたが、温泉水の飲みすぎは良くないと過去に温泉番組で見たので、二口程度にしておきました。
ここのお湯は長生源泉(約78℃)と東谷源泉(約60℃)の2つから引湯しているそうで季節により、使い分けしているそうですが、源泉掛け流しには変わりありません。お湯はつるつる感のある肌にやさしいものです。
お湯は大変気に入っていますが、それと同様に気にいっているのが、ここの雰囲気です。パンフレットやホームページによると、建物は昭和初期から使われていた木造倉庫の骨組みをそのまま使用しているとありました。確かに壁は木材使用・湯船は石造りで、露天は新緑や紅葉が楽しめるような感じになっています。(私自身、今回は紅葉を見ながら入浴したいとの思いでここに行きましたが、残念ながら、一部黄色くなってたり、枯れてる所を目にしたものの、紅くなっている葉を見ることができませんでした。11月下旬でもまだ早すぎたかもしれません。)
紅葉は残念でしたが、それを抜きにしても、自然の良さを生かしたというかそんな感じの落ち着いたところだと思います。露天にある備長炭風呂も他では見たことがないので気に入りました。
入浴後は、温泉卵を頂きました。おいしかったです。帰る時も、前回来た時の人だったのか、感じよく「ありがとうございました。」と言ってくれました。その後、隣の中華そば屋で食事してここを後にしました。
近場ではないので、次いつ行くか分かりませんが、何回でも行ってもいいと思える温泉施設でした。20人が参考にしています
-

4年ぶりの訪問、高速道路がすさみ町まで延伸になったのでだいぶ行きやすくなりました。(それでも白浜の降り口から温泉地までは思ってたより距離がありましたが) この日は3連休の初日で晴天、込んでるのかと思いきやそうでもなかったです。私は男性なので湯船が2つの方に入浴。女性側は1つ多いよう、写真で見たことがあります。
ここは今までの口コミにある通り、絶景の豪快な露天風呂!ということに尽きると思います。旅番組や温泉番組で白浜と言えば、必ずと言っていいほどここの温泉が登場します。テレビで何人もの有名人がここに入っているのを見たことがあります。それだけ有名な所です。
日本最古と言われている温泉です。日本最古と言われている温泉は他にも何か所かあるようですが、和歌山では、ここ崎の湯と本宮の湯の峰がそれに当たります。泉質は違いますが、どちらの湯も源泉掛け流しで名湯と言えるものです。
私が入浴時、管理人が「湯加減どうですか?」と聞きながら、湯温を測っていました。この時は海側が42℃ほどで、手前側が43.5℃だったらしいです。普通この温度だとかなり熱い方だと思いますが、海風が当たる外湯なため熱さはそんなに感じませんでした。温度の割には長湯できるかなと思いました。また奥の湯船の中の奥は深くなっていて、それこそ湯の峰のつぼ湯みたいな形になっていました。
ここは海間近の温泉のため、波が高い時は手前側しか入れない時もあるよう。さらに悪天候の時は両方とも入れないみたいです。自然に左右されやすいですが、お湯と見晴らしは最高です。日本書紀や万葉集に登場するほどの古い歴史のある温泉なので、これから先もまた来たいと思いますし、それだけの価値ある温泉地だと私は思っています。15人が参考にしています
-

よく利用します、塩素臭?もうなん十回と利用していますが感じた事がありません!足が悪いのですが露天風呂に書いてあるとおり、かなり楽になります‼私は痛くなったら何回か通います帰り道は身体中がポカポカお顔はスベスベ家族全員で行きますが皆同じ事を言いながら帰ります、あっ!後になりましたがレストランの美味しい事‼流石旅館を営んでおられるからやねーと話してます他の温泉施設も見つけては行きますが太子温泉が一番だと思っています、施設事態は古いし休憩してもう一度入れる事はないですね、私達は最初に入浴後食事、その後もう一度入浴をして帰途につきます‼満足満足(笑)
5人が参考にしています
-

ホームページで見つけ、初めて子連れで来店しました。
サウナは100円で入る事が出来ますが貸しバスタオルが付いていて、中は広々としていてテレビも設置されていたので、ゆっくり楽しめました。
サウナからの窓には露天風呂が見えて子供たちは、そこで楽しく遊んでいましたし、親の目が届くので、とても安心できました。
他の常連さんらしきお客さんも親切で、とても気に入り、度々 入浴に訪れています。0人が参考にしています
-

気さくな経営者の方に出迎えられて、軟水風呂でお肌ツルツルになり心身ともにポカポカになりました^o^
翌日の化粧乗りも良くて大満足でした( ^ω^ )
是非、また行きたいです。0人が参考にしています
-

5年ぶりの訪問。今回は、ゆりの山→四季の郷→きよもん湯という順番で訪れました。桜湯が閉鎖したので、湯川温泉の立ち寄り施設はこの3か所だけになりました。私が訪れた時は、施設の規模に対しては人が多く込んでいました。県道沿いであり、湯川温泉の中では一番大きい施設であるからかもしれません。建物は新しい感じがしますが、歴史は1,500年ぐらいとかなり古いです。
お湯の印象としましては、3か所中、一番温度が高かったです。やや熱いという程度なので、入りにくいということではないです。硫黄の臭いは一番強かったです。お湯も先の2か所同様飲んでみましたが、飲みやすいものでした。四季の郷同様、とろみもありました。ただ、換気がされてなく熱気がこもってた感じだったので、長居はし辛かったです。
ここのカランも源泉です。宿泊施設はどうか知りませんが、湯川温泉の立ち寄り湯全てが、カラン・シャワーも源泉使用ということになります。湯川温泉は露天風呂はありませんが、お湯の質や使用状況は最高にいいと思います。素朴な小さな温泉施設ですが、3湯とも名湯だと思います。9人が参考にしています
-

ゆりの山温泉から、300mほど行った所にある温泉施設です。こちらは加温されていますが、私にとっては適温で、後に訪れたきよもん湯との3か所の比較では一番のお気に入りです。硫黄臭は、ゆりの山よりはあったと思います。それに加えとろみもありました。ここも飲泉ができるので、投入口から手で掬ってお湯を飲みました。ゆりの山同様、飲みやすいお湯でした。あと、こちらのカランも源泉ですが、カランの方は加温されていません。(体を洗うには冷たいような気がしますが…)
私の入浴時は他の客がいなかったので、貸切で堪能することができました。近くに住んでいれば常連になっていたかもしれません。
こちらの施設も温泉水の販売をしています。ゆりの山と四季の郷、近くでありながら浴感は全然違います。国道沿いにあるため目立つ「きよもん湯」と源泉温度そのままで入れる「ゆりの山」と比べれば、立地的に陰に隠れるような感じですが、この「四季の郷温泉」もなかなかの名湯ですよ。8人が参考にしています
-

4年ぶりの訪問。ここは3回目で、近くに四季の郷温泉もあるので3回ともセットで来ています。
表には、昭和47年の古い黄色い看板の鉱泉分析表があります。中にも温泉分析表があるかもしれませんが、私は目にしませんでした。
あいかわらず、カランは開けっ放しで源泉が掛け流されていました。湯船にもドバドバと新泉が投入され続け、お湯が浴槽から溢れ続けていました。温泉雑誌によると、湧出量が毎分220㍑とのこと。湯船自体は7人ぐらいの大きさなので、カランからお湯を出しっ放しにする贅沢さもうなずけるような気がしますが…私が行った他の温泉ではこういうのは見たことありません。
お湯は加温加水なしの完全源泉掛け流しです。断言はできませんが、どちらもしていないというのは、この辺りでは、ここぐらいではないかな…と思います。ヌルッとした感じはそんなにしませんが、ツルツルする肌触りのよい、微かに硫黄臭がするやさしい感じのお湯です。お湯が飲めるということで、投入口のお湯を手で掬って飲んでみましたが、飲みやすいお湯でした。
帰りに外の温泉水販売の所を覗きましたが、そこの看板には、効能として「肉食中心・野菜不足の方の体質改善に良い、植木への水やりに良い」などと書かれていました。6人が参考にしています
、性別:男性
、年代:30代



