温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >42ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10476 -
宿・ホテル数
15163 -
温泉口コミ数
160959
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

-

なんとなくなんですが、
まとまりがない、
これが、好いと言う、物がない
何か、物足りない、感じがする。0人が参考にしています
-

ここの近辺の温泉宿にきたついでに探して行ってみました ロケーションはいいですね~建物も 駐車場が1時間無料・・え?温泉好きにはちと時間に制限はいかがかなと・・・こじんまりとした浴室&露天 時間帯も昼だったこともあり少し多めの人でしたがなんとか1時間以内で堪能(サウナがないので・・)しました~お湯は銀イオンがどうのこうの書いておりましたが少し塩素臭がした程度で温泉っぽさはありましたよ ただ室内の浴槽のオーバーフローが露天に流れ込むようになっていたのには正直がっかりしました~半掛け流し?ま ややツルヌル感が有ったんでよしとします。
0人が参考にしています
-

近畿にこんなすばらしいお湯があったなんてうかつでした。
また18切符で行きたいです。宿泊費も1万円をきるリーズナブル
プライスもあるようです。わたしたちは朝食付きで行きましたが
お風呂で一緒だった大阪のおばちゃんによると最近板長さんが替わってお食事もよりおいしくなったそうです。特別料理でいい物も頼めるらしい。このおばちゃんによると昔はもっとお湯がすごくてもっともっと気泡がついていたそうです。飲用も効果がありそうです。ただ建物は古く部屋は普通にきれいですが、洗面所などお掃除が行き届いていない所もあります。電車で行くと椿の駅にはタクシーがありませんので快く送迎してくれます。お宿の方はやさしいです。1人が参考にしています
-
投稿してから気がつきましたがもう終わっている話でした。失礼しました。
でもまだやぐらの中では工事している感じでしたけどね。1人が参考にしています
-
大阪市営地下鉄北加賀屋駅から歩いて10分弱、案内地図だとグルメ杵屋のある交差点から入るように見えますが、その手前のEssoがある交差点から入ったほうがアプローチしやすいです。
お湯の色は薄い黄緑色、味はせず、ヌルヌル感はありません。かすかに硫黄系のようなにおいがした気もしますが、あまりよくわかりません。加水なし、加温あり、循環・原泉併用、消毒ありですが、塩素臭は気になりませんでした。温泉としてはパンチ力に欠けるのは致し方ありません。
それで噂の死海風呂にも入ってみました。確かに浮きます。地理の教科書で見た写真の状態を実体験できて面白かったです。ただし注意が必要なのは、少しでも擦り傷等があると、塩分が濃いだけにすんごくしみます。また、死海風呂は塩素臭が気になりました。
泉質的には★3つがいいとこですが、死海風呂が面白かったのでおまけで4点としました。
なお10/1(水)はメンテナンスのため休館とのことです。それに、9/29~10/3まではボーリング調査のため温泉が出ず沸かした水道水になるとのことですのでご注意ください。そういえば駐車場の一角でやぐら立てて工事してたのと関係あるのかしら。新たにいい源泉でも出ればいいのですが。8人が参考にしています
-

今日で5回目の利用になります
二つあるお風呂のうち今日は奥のほうのお風呂でした
行く度に違うお風呂に入れて変化があり飽きません
いつも一人で来ていますが普段着で何も持たずに気楽にいける
いい温泉です。
自宅の近くに天然温泉ができ大変幸せです
これからもちょくちょく利用させていただきます。0人が参考にしています
-

それは、4年位前の事、「栗東から琵琶湖大橋」に向けて走ってる時に、たまたまここを見つけて、当時は「源泉浴槽の温い湯加減と芳香」に魅了され、はるばる京都から、通い詰めておりました、そこで仲良くなった、おやっさんに「兄ちゃん”さるびの”行った事ある?」の一言から「なんちゃって湯巡り」は、スタートしました。以降「島ヶ原やぶっちゃ」から、nifty温泉を頼りに、湯巡りを進め、この夏「南紀」の温泉を訪れて、今までに無かった「何にも言えねェ・・」みたいな、感慨を憶え「関西圏だけでは、まだまだ井の中の蛙」行ってみたい温泉は、星の数ほどありますが、ひとつの区切りを迎えた様な気が致します。
私の湯巡りのスタート地点となる「みずほの湯」久々に、行ってみました、場所は、栗東から、琵琶湖大橋に通じる、県道11からR477、琵琶湖大橋の東側にあります、その時に作った「会員カード」が、まだ生きてたのは、ラッキーでした、入浴料は「大人600円」です。
訪れたのが、日曜日の夜7時半位だったと思います、大体この時間帯に「スー銭」に来るのは、静かに入りたいを思う向きなら「客数がピークを迎えるので間違い」の時間帯、駐車場には「車」が溢れておりました、しかしながら経験上「あと30分くらいすれば、客は食事に流れるはず」と勘案して、しばらく待機しておりました。8時過ぎに中に入りましたが、案の定、食事処は、客が溢れてました。「スー銭は、食事で儲けてまんねん、がっつり食べたってやぁ、原価はFF並みの、ほとんど冷食やけど」とそれを横目に中に進みました。
さて風呂場の方ですが、さほど広くない風呂場ですが、1階(浴槽郡・洗い場)、中二階(露天)、3階(サウナ郡)と、立体的に構成されており、1階から3階への移動は「EV」が設置されており、以外と動き易い造作、源泉→露天→サウナのループが、定番の動き方かと「琵琶湖」で遊んだ後に寄るには手頃な施設ですので、昨日は、まだ混雑しており、源泉浴槽の辺りでウロウロしておりました。
温泉の方は、おなじみ「アル単」硫化水素臭がするとの事だが、それって「こんなすえた匂いだったか?」鮮度の問題か?微妙な臭いに近い匂いが致します。以前は、掛け流しだったが、止めたのかな?湯加減は、38度の辺りは、そのままですが、湯船の淵から4cmくらいの線で、終始湯量をキープ、沸かした温泉は、多少オーバーフローしておりました。ここから湯巡りをスタートしたって言うのを、隠してた方が良かったかな?と感じさせます。私の趣向の問題ですが「蒲生野・八風」とこの界隈は、浸かりましたが「温泉目当て」で来る所では、無いだろうと思います。
以前にクチコミを入れた時は、全体的に、ほんと小汚い感じがしましたが、床面については、多少改善しており、不本意に滑ることは、昨日はありませんでした。客筋については「混んでるスー銭」でそれを問うのもあれですので「それなり」しかしながら「爺やが、ペタリと床に座り、かわいいお孫さんを、仰向けに寝かせて、頭を洗う」光景に出くわしましたが、施設に全幅の信頼を寄せているのか、何も知らないのか、怖い事するなと感じましたが、そのお孫さん「もの貰い」でも出たらきっと「婆やとか嫁さん」の怒られると思います。そんな爺やが、孫が元気良く泳いで他の人に迷惑を掛けていても、諌める訳がないって寸法です。
もし、星の数を入れ直す事が出来たとしても、多少、小まめにメンテをする様になったけど、温泉が・・、結局「星2つ」かと「湯の品質を含む、泉質重視」の温泉好きの方には、あまり勧めたりできないと思います。1人が参考にしています
-

いきなりですが、塩素臭は以外なくらい感じれませんでして悪くなかったです。
泉質の方はインパクトが弱いですがその分万人受けしますです。
全体の造りとしては、後発の割には洗練度が低かったです。
無難といえば無難なんですがなんか物足りなく感じました。1人が参考にしています






