温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3260ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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以前に行った時はここを捜すことに疲れ、入浴に余裕がなかったのですが、改めていろんなところに注目しました。一階は源泉の注がれる主浴槽のみですが、塩素臭つきはたくさんのかたがはいるのだから、否めないのでしょう。二階から別料金の400円払ってはいるのですが、いろんなアイテムの浴槽と露天の温泉槽と薬草湯となっているのですが、前にも書きましたが、一階の温泉槽のほうが濃いように思います。温泉を楽しむものとしては、寂しいし 400円も払うのは高く思えます。リニューアルされるとのことですので、小さくてもいいから、源泉槽が欲しいものです。
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夜間にしか利用したことがなかったため、露天風呂の湯の色がはっきりわからなかったが、今回昼間に入浴してみると、壷湯の湯がほぼ透明なことに驚いた。
鉄分を豊富に含んだナトリウム泉であるため、時の経過とともに湯が酸化して赤錆色に変化する。有馬の湯と同じ。ところが、壷湯は透明の湯である。これは、透明な源泉が小さな壷に注がれ、酸化する前に湯が入れ替わるためだろう。人が一人入る度に、湯が大量に流れ出るので湯が滞留することがない。新鮮な湯が堪能できるわけで、事実湯の花が舞い、鉄臭が鼻をつく結構な湯である。ぬる湯であるためつい長湯となる。
一方熱い湯をかけ流している岩風呂の源泉風呂の方は、黄濁した湯だ。浴槽が壷湯より大きいためだろう。また、一番大きな岩風呂は赤錆色をしているが、循環湯ゆえ酸化が激しいのは当然。
やはり温泉では、新鮮な湯に入りたい。ここでは壷湯に尽きるだろう。0人が参考にしています
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華厳温泉はのんびりできるので贔屓にしている銭湯だが、冬場には利用したことがなかった。今回入浴してみると、ヌル湯の露天風呂は断続的に加温され、寒くてたまらないといったことはない。源泉はかなりぬるい湯であるため、加温は避けられないだろう。内湯の主浴槽の熱い湯より、やはり露天風呂の源泉浴槽がお勧めだ。私はここに来ると、源泉浴槽以外には入らない。それだけ魅力がある温泉であるということ。パイプから注がれる源泉の香りは、優れものである。
ただ、雨の折は、天井がない完璧な露天であるので、びしょぬれになることを覚悟せねばならない。裸だからびしょぬれになってもかまわないのだが、冬場は頭が濡れて少々寒い。
露天風呂に浸かる人たちはいずれもいささか長湯だ。連れのいる人たちは世間話に余念がない。大抵は高齢者なのだが、近隣の情報など様々な話を居ながらにして聞くことができる。女湯では更に長話らしい。
街の銭湯の魅力のひとつである。0人が参考にしています
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皆さん源泉風呂と書いていますが,正確には,「源泉温度風呂」と書かれていますね。
皮肉な読み方をすれば,温度のみが,源泉の温度であるという意味かも・・・・・
いずれにせよ,掛け流しでは無いのは,確かだ。1人が参考にしています
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4月1日から入浴料金が改定されます。公共施設においては、自治体住民とその他とを、利用料金において区別している施設が多く、ここも現状ではそのとおりですが、今回それが撤廃されます。一見値下げのように見えますが、施設側にとっては事実上増収となる改定でありましょう。平日と休日とを分けたのがミソです。
4月からの新料金は下記のとおりです。
平日 休日(土日祝)
入浴料 大人 400円 600円(中学生以上)
子供 300円 300円(小学生。小学生未満は無料)
今回も、大海人の湯の、タラソテラピー(海洋療法)のお風呂に入浴しましたが、入浴時は湿気の関係か、頑固な咳が完全に治まるというのが有難いことです。2人が参考にしています
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以前は石の湯に入りましたが、木の湯に挑戦しました。木と石だけの違いで、施設としての内容は大差ないものでした。
でも、ここの湯はいいですよ。つるぬるとまではいかないまでも、なにか包まれるような感じを持つのは私だけでしょうか?!
今回行って 改めて気がついたのですが、リンスインシャンプーがよく使われていますが、ここはリンスとシャンプー別々にセットしてありました。また、靴箱のエリアは 足臭さをカモフラージュするためか、ミントの香りがいっぱいでした。
結構 細かい配慮がいろいろなされておりますのが、泉質のよさと相まって 好感がもてます。0人が参考にしています
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やっぱり人気なので、混んでます。
外はお風呂自体が小さいので三人はいったら気をつかいます…
まったくくつろいだ気がしません。0人が参考にしています
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前回は木の湯だったが、今回は石の湯に入浴してみた。内容は両者大差なく、浴槽のバリエーションが異なる程度。当然ながら石の湯は浴槽が石でできているが、露天エリアにある花崗岩をくりぬいた巨岩風呂が印象的であった。木の湯では巨大な樽に温泉を満たした浴槽がある一方、こちらでは巨岩が二つ並ぶというわけである。篠山の篭坊温泉渓山荘にある浴槽みたいで、なかなか野趣満点で面白い試みだと思う。
内湯では三段階の温度差の浴槽があるが、露天においても浴槽によって温度差があって有難かった。私はぬる湯を好むために、石の湯では信楽焼きを浴槽に利用した陶器風呂が一番快適であった。一人用の小さな浴槽だけに、湯の入れ替わりが早いというのも良い。鮮度の高い源泉が堪能できるというわけ。
内湯のサウナも、露天エリアの赤釜風呂も快適である。塩も無料であるし、サウナのテレビも大きくて見やすいし、細かいところにも気配りができている良質のスーパー銭湯だ。
私は金曜日の夜に利用したのだが、意外と空いていた。0人が参考にしています
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先週は残念ながらお目当ての「大海人の湯」に入浴できなかったが、週替わりで交替するため今週早速入浴してみた。
浴室入口付近に小さめのサウナとそれに付随した小さな水風呂、サウナと水風呂だけをとってみれば、先週入浴した「讃良の湯」に軍配が上がる。真ん中には主浴槽である楕円形の大きな浴槽があり、これが目玉のタテトセラピー(海洋療法)のお風呂、そして奥には白湯の半円の浴槽が鎮座している。カランの数は10個。
ここではタテトセラピー(海洋療法)のお風呂が看板だ。人工海水を満たした浴槽には12人が座ることができ、それぞれジェット水流が腰部と脚部に当たるように設計されている。湯温は38度程で、長時間浸かっていても疲れない。奥の白湯浴槽が42度の湯温であり、冬場なら交互浴がよかろうと思う。疲労回復には効果的であろう。
湯は確かに若干の塩辛さがあるが、同時にしっかりと塩素臭もする。本当の海水なら文句ないのだが、明日香の地に海水を持ってくるのも困難だろう。いずれにせよ、先週入浴した「讃良の湯」よりは好感を持てた。1人が参考にしています
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本日入浴したところ、1月20日から入浴料が改定されておりましたのでお知らせします。尼崎浴場組合の張り紙もありましたので、兵庫県下の銭湯料金が改定されたようです。新料金は下記のとおりです。
大人(中学生以上) 380円
中人(小学生) 130円
小人(幼稚園以下) 60円
サウナ使用料 240円
入浴+サウナ手ぶらセット 820円
*大人料金は40円の値上げですが、サウナ料金が40円値下げされています。また、中人、小人料金は据え置きです。
前回入浴時はB浴槽であったが、本日はA浴槽に入浴できた。両者ほぼ対称形ゆえどちらに入っても大差ない。ただ有料のサウナの種類が高温サウナか塩サウナかの違いがあるのみ。機能バスの類もほぼ同じ。天然温泉浴槽と露天風呂はほとんど対称形と言ってよい。
本日は室内の源泉浴槽が42度前後、露天風呂が41度弱で、すこぶる良い湯温であった。源泉浴槽と露天風呂では塩素臭は一切しないのが好ましい。
温泉に水を加えず、加熱せず、循環させずの方針を貫く、実に値打ちのある銭湯で、尼崎市内では最高レベルだろう。単純泉だが天然温泉を実感できる。0人が参考にしています



