温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3196ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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夏場は、塩素臭が酷いですが、冬場は少なくてまだいけます。
僕は、最近、いわゆるお風呂屋さんとして利用させていただいてます。
そう考えると、内湯3つ、露天6つ、サウナもあり温まりまし、いいとこやなぁと改めて思います。
また、土日曜は大人800円ですが、回数券を利用すると、1湯636円、キャンペーン中に回数券を買うと、1湯なんと!500円になりますし、お得だと思います。0人が参考にしています
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においの話が出ていて、ちと思い出しました。
私が利用したときに、露天風呂で、「ここは温泉やからドブみたいなにおいするやろ~?」と子供にお湯のにおいを嗅がせているお母さんがいたのです。
ドブ~~~~~?!<ところでドブって全国共通語?
と驚いたものですが、他にもにおいが気になるという人がいるのですね。私は湯の注ぎ口からお湯を汲んで何度も顔を洗いましたけど全く感じませんでした。私以外にも顔洗っている人何人も居ましたし。気になる、気にならないって人によって随分違うんでしょうか?謎です。いずれにせよ贅沢な源泉掛け流しなので衛生面は問題無いんじゃないでしょうか?
私はにおいより、評判と温泉らしい見かけの割に美肌効果が薄いことの方が「あれ?」という感じでした。九州の温泉と比べるのが酷なことかもしれませんけど。0人が参考にしています
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駐車場が狭くて車が止められなくて、入浴できませんでした。行った時期が悪かったのかとも思います。次回は是非入浴してみたいと思います。
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ここの温泉を高く評価し、こよなく愛している者の一人として言わせていただきます。
温泉には泉質や涌出地によってそれぞれ異なった天然の「臭気」というものがあり、それがまた入浴の満足度にも関係しています。
小生の知るところでは「しそうよい温泉」や明石の「恵美須湯」のように石油系の臭気を伴い、それを嫌う人もいますが、それすら地の深層を経由して揚がってきた湯が持つ天然の臭気であり、大地の恵みともいえるものです。
おとめ塚温泉の臭気も天然由来のものであり、入浴の満足度を増長するものでもあります。
それに引き換え、塩素系や臭素系といった薬剤の臭気甚だしい、循環湯の方がどれだけ気分を害し、泉質を破壊することでしょう・・・。
おとめ塚温泉は泉質は普通どころか最高、そして入浴料金、環境衛生管理手法、交通の便など総合的に見てやっぱり ★★★★★ です。0人が参考にしています
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12月22日の冬至、柚子湯に期待して久しぶりに行ってみたが、浴槽の何処にも柚子は浮いていなかった。夜間には引き上げた後だったのかしらん、残念。しかし、すこぶる寒い日であったので、強食塩泉の湯はありがたかった。
ただ、以前天然温泉浴槽の湯は若干の褐色めいた色合いがあったと記憶しており、本日入浴したところ、無色透明なのには少々違和感を覚えた。ただし、味覚は確かに食塩泉のまま。ここはテルメ龍宮からローリーで湯を運搬しているので、泉質は同じはずである。ということは、テルメ龍宮の湯も無色透明になったのかしらん。
循環・塩素消毒というのは、運搬湯でもあるし、都会の真ん中にあり利用者も多いのでやむなし。天然温泉を味わえるだけでもありがたい。
ここのスチームサウナは広くて、温度も高く充実している。大理石の腰掛部分には常時湯が流れて洗浄するシステムになっているのも清潔で良い。隣の備長炭入りの水風呂も広くて快適。
なお、1月12日より、木曜日が定休日となる由。休業日が若干増えるので注意。1人が参考にしています
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平成18年1月11日から3月31日まで、増改築工事のため長期休業となるというのが、館内に書かれていました。なお、今年の12月29日から31日は臨時休業のためご注意を。年明けて元旦から10日まで営業されるようです。工事を経てどのように変わるのかちょっと楽しみですが、少なくとも全館禁煙か、せめて分煙くらいはしていただきたいと、思っています。
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行った日は雪もちらつく日でした。海は夏とは違い 波も高いものでした。ともかく風が強く スリル満点と言う感じと 「寒~い!」の絶叫です。女湯は3つあるのですが、手前の檜湯には源泉が注がれるのみで一番熱かったです。夏には一番熱く感じた真ん中の湯は風と岩造りのためか ちょうどいい湯加減です。先端にある湯は海から波が「ザバーン!」と打ち寄せ、海水が混ざり冷たいことこの上なしでした。湯につかりながら 打ち寄せる波を見るなんて 冬の崎の湯もいいものです。
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三度目ですが、肌に蝋を塗ったような厚みのあるツルヌル感は最高ですね。この温泉を使ったローションが人気あるのもうなづけます。
ただ、塩素臭は以前よりは濃厚だった。泉温が培養に適しているので、やむえずだろうが、帰りの電車で周囲にプーンと塩素臭を撒き散らすくらいだからこれは相当なもの。
だいたいツルヌルの湯は泉温が低いので、この傾向にあるが、ここのお湯は特にいいので残念!1人が参考にしています
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初めて冬場に入浴してみたところ、打ち寄せる荒波が迫力満点で、波を見ていると少々恐怖感にとらわれるほど。二つある浴槽のうち、海に近い浴槽に足を入れてみると、冷たくてびっくり、波が高く、海水が浴槽内に浸入し、湯温が上がらないのだろう。いつもは、ぬる湯のその浴槽でくつろぐところ、今回は内側の浴槽に入浴せざるを得なかった。夏場には熱くて入りにくい浴槽も、こんな寒い折には丁度良い。入浴してみると首から下は熱いのだが、顔は寒い。なにせ、ここはやたらと風が強い場所なのである。
なお、女湯には三つの浴槽があるところ、一番海寄りの浴槽はやはり温度が低く、入浴不可能であった由。
白浜の源泉は、潮の香りがして、いかにも海の湯であるとの実感を覚える。崎の湯は海のすぐ側であることと相まって、潮の香りがまた抜群なのである。それだけでも旅情を感じる。
あらためて内側の浴槽を観察してみたが、浴槽の底や横の部分がカルシウムの白い結晶で、いかにも天然温泉らしい。源泉が注がれる場所はさながら鍾乳洞のようにカルシウムの抽出物の固着が見られ、圧巻である。
激しい波音を聞きながら入浴する、冬の崎の湯もまた良いものだ。0人が参考にしています



